{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
電話注文 0594-48-6780 (平日 10:00〜17:00)
  1. 庭木
  2. 生垣・目隠しにおすすめする木
  3. 日陰に強い目隠し
  4. ヒイラギ
  5. ヒメヒイラギ アマミヒイラギ 3号ポット苗
  1. 庭木
  2. 盆栽や鉢植えに
  3. 実を楽しむ
  4. ヒイラギ
  5. ヒメヒイラギ アマミヒイラギ 3号ポット苗
  1. 庭木
  2. 盆栽や鉢植えに
  3. 葉を楽しむ
  4. ヒイラギ
  5. ヒメヒイラギ アマミヒイラギ 3号ポット苗

クリスマス・正月に人気。生垣にも使えます!

ヒメヒイラギ アマミヒイラギ 3号ポット苗

商品番号 niwa_hiiragi005
価格 ¥ 1,098 税込
50 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
完売。次回入荷時期は未定です。
この地域へのお届け日は表示できません
東京都

ヒメヒイラギ アマミヒイラギ

Ilex dimorphophylla

ヒメヒイラギ|アマミヒイラギ ポット苗

ヒメヒイラギ アマミヒイラギ 1

小葉が可愛いヒメヒイラギ

「アマミヒイラギ」は、奄美大島湯湾岳特産のヒメヒイラギです。葉がとても小さくコンパクトにまとまるため、寄せ植えの材料として人気があります。
※こちらのヒメヒイラギはあまり実が付かないようです。
30年近く育てられている生産者さんも、実が付いているのを見たことがないとおっしゃっていました。当店でも20年以上アマミヒイラギを販売していますが、実がついている苗を見たことがありません。
以前市場でイミテーションの実がついた苗を販売していて、本物の実だと騙されてしまいました。

「ヒメヒイラギ」は艶のあるトゲの葉が可愛らしい庭木です。ヒイラギと名前が付きますが、ヒイラギはモクセイ科、ヒメヒイラギはモチノキ科とまったくの別品種。メス木なら可愛らしい赤く丸い実がつきます!葉もごく小さくコンパクトにまとまるため、鉢植えとしても人気上昇中です。

アマミヒイラギ の特徴について


学名 Ilex dimorphophylla モチノキ科 モチノキ属
開花時期 11月~12月
花色・大きさ・花形
自家結実性 雌雄異株
最終樹高 地植え:0.8m ~ 1m 鉢植え:0.8m ~ 1m (常緑低木)
栽培用途 グランドカバー、鉢植え、盆栽、生垣、公園、庭園
植栽適地 関東以西~沖縄(鉢植えでなら全国で栽培可能)
育てやすさ ★★★★☆ 育てやすい
日照条件:日なた~半日陰、耐陰性強い、
耐寒性強い、耐暑性強い、耐乾性普通
耐病害虫性 耐病性:ほとんど出ない 害虫:ほとんどつかない
花言葉 用心深さ、先見の明、保護
苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・小梱包(梱包重量5000g以下)です。

※送料は配送先住所を指定した際に自動計算されて表示されます。
送料についてはこちら


お届けする商品について


商品について 商品はポット苗です。根鉢の部分も含め高さ約20cmです。根鉢の大きさは3号(直径9cmポット)です。
雌雄異株ですが、雌雄を区別して販売しておりません。


ヒメヒイラギ アマミヒイラギの育て方



植え方・用土


基本的に植え付けは10月~入梅までに行います。真夏の植え付けでは水切れにご注意ください。寒冷地では真冬の植え付けは避けます。
日当たり、水はけの良い場所に植えます。土質を選ばない丈夫な木ですが、堆肥や完熟の腐葉土をすきこんだ土に浅めに植え付けします。鉢植えでも大丈夫です。
日当たりを好みますが日陰でも育ちます。日当たりが悪いと葉が大きくなります。冬に一定の寒さに当てると葉色が紅葉します。また、軒下などで冬の寒風に当たりにくい場合紅葉があまりしません。


水やり


地植えの場合は根がついたあとは水やりの必要はあまりなく、よほど乾燥しなければ、基本的に降雨でよいです。ただし乾燥に弱いので、夏は乾燥しないように、水やりをしてください。鉢植えの場合は、土が乾いていたら水やりをしてください。


肥料のやり方


肥料はほとんど必要ありません。生育が悪い場合は、4~5月に油かすや骨粉などを与えます。寒肥は12月ごろに与えます。


剪定方法


放任しても樹形が整いますが、分枝がしにくい性質なので、切戻しで脇芽を出させてこっつりと仕立てます。剪定を控えると1本棒の貧弱な樹形になります。剪定は花後の1~2月に行い、葉の密生しているところのすぐ上で切ります。低く仕立てる場合は、小さな苗木のときから剪定を始めてください。伸びすぎて下葉がなくなったり、樹形が貧弱になってきたら、剪定をして仕立て直すと良いです。強く枝を切り戻しても大丈夫ですが、剪定する場合はすべての枝を切り戻しするようにします。切らない枝を残すと、切らなかった枝が喜んで育つので、剪定した枝に栄養が行かなくなって枯れ下がることがあります。


病害虫の予防法


病害虫はあまり心配いりません。冬に葉が凍傷で灰色になったり、赤く紅葉することがあります。


増やし方


実生、挿し木


おすすめ商品

前へ
次へ