{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
電話注文 0594-48-6780 (平日 10:00〜17:00)
  1. 庭木
  2. お茶の木
  3. お茶の木 【紅花 斑入り (ベニバナチャノキ)】 3.5号ポット苗
  1. 庭木
  2. 常緑低木(季節別分類)
  3. 春(4~5月)を楽しむ
  4. お茶の木
  5. お茶の木 【紅花 斑入り (ベニバナチャノキ)】 3.5号ポット苗
  1. 庭木
  2. 盆栽や鉢植えに
  3. 花を楽しむ
  4. お茶の木
  5. お茶の木 【紅花 斑入り (ベニバナチャノキ)】 3.5号ポット苗

非常に珍しい!紅花の茶の木! 斑入り葉も美しい!
お茶の木 【紅花 斑入り (ベニバナチャノキ)】 3.5号ポット苗

商品番号 value003
価格 ¥ 2,098 税込
95 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
送料パターン 小梱包
在庫数 3



お茶の木|紅花 斑入り (ベニバナチャノキ)

ツツジ 斑入り 1

非常に珍しい!紅花の茶の木! 斑入り葉も美しい!

ベニバナチャノキは秋頃に赤い花を咲かせる大変珍しい品種です。
斑入りの葉っぱも美しく、切り花や茶花としても使えます。鉢植えだけで無く、盆栽仕立てにしても面白いですね。
べにばなちゃのきふいり

【お茶の木(茶ノ木・チャノキ)全般の特徴】
果樹畑の低めの生垣に植えられているのをよく見かけます。庭木として単木で楽しんでも良いし、列植して低めの目隠しにもおすすめ。ツバキ類の仲間ですので、育て方などは大体、椿と同じです。控えめに咲く花も愛らしいです。

お茶はもともと薬として伝来してきたものです。点てた際の香りなどもそうですが、植えてある茶の木の緑は、見るだけでも清々しい青さです。
チャノキの葉は新葉の芽先2 - 3枚ほどを摘み取って茶葉にし、緑茶や紅茶などの茶に加工して飲用されています。焙爐の助炭の上で乾燥したものが碾茶で、これを石の茶臼で挽いて粉末にしたのが抹茶、蒸して助炭上で手揉みして成分を出やすくしたものが玉露です。新葉を採集して玉露に準じて仕上げたのが煎茶、成葉を採集して煎茶に準じて仕上げたのが番茶です。番茶は焙じられて市販されるので、ほうじ茶とも呼ばれています。茶葉を軽く発酵させたのがウーロン茶で、完全に発酵させたのが紅茶です。

紅花チャノキ斑入り の特徴


学名 Camellia sinensis ツバキ科 ツバキ属
別名 べにばなちゃのきふいり
開花時期 9~11月
花色・大きさ・花形 薄ピンク・小輪咲き・一重咲き
最終樹高 地植え:m ~ 5m 鉢植え:m ~ 2m (常緑低木)
最終葉張り m ~ 2m 
栽培用途 鉢植え、生垣、庭植え、盆栽、寄せ植え、カラーリーフ
成長の早さ 普通
植栽適地 東北南部~沖縄
育てやすさ ★★★☆☆ 育てやすい
日照条件:日なた~半日陰、耐陰性強い、
耐寒性普通、耐暑性強い
耐病害虫性 耐病性:強い 害虫:ほとんど出ない
花言葉 追憶、純愛

苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・小梱包(小型宅配便)です。

※送料は購入手続きにて配送先住所を指定した際に表示されます。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
送料についてはこちら


お届けする商品について


商品について 商品はポット苗です。根鉢の部分も含め高さ約15cmです。根鉢の大きさは3.5号(直径10.5cmポット)です。


チャノキ 紅花 斑入り の育て方



植え方・用土


水はけの良い、堆肥をよく透きこんだ肥沃な土壌に高植え植えます。
日当たりと風通しの良い場所を好みますが、少々日陰でも良く育ちます。


水やり


夏場は毎日行ってください。それ以外の時期については、土の表面が乾いていたら、たっぷり与えてあげてください。


肥料のやり方


1月ごろに寒肥として有機肥料を与えます。
開花後にお礼肥えとして油粕化成肥料を2握り程度与えます。


剪定方法


強い剪定はあまりおすすめできません。放任して育てたほうが花がよく咲きます。
無駄枝を間引く程度で通風と採光を良くする剪定にします。
庭植えなどで、コンパクトに育てる場合は剪定は花後すぐに行います。


その他豆知識


椿やサザンカの仲間ですので、だいたい育て方は椿類と同じです。


病害虫の予防法


初夏のもち病はダコニールを用いて駆除、チャドクガは捕殺するか殺虫剤で駆除します。病害虫が発生したらそのつど消毒を定期的に散布します。
なるべく自然栽培をして茶葉を楽しみたい時は、マルチングをして雑草などを防止し、薬剤使用を極力避けるといいです。