{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
電話注文 0594-48-6780 (平日 10:00〜17:00)
  1. 庭木
  2. 切花や茶花で楽しめる木
  3. その他
  4. 野生のブルーベリー 【ナツハゼ】 株立ち 根巻き大苗
  1. 庭木
  2. 落葉低木(季節別分類)
  3. 秋(9~11月)を楽しむ
  4. その他
  5. 野生のブルーベリー 【ナツハゼ】 株立ち 根巻き大苗
  1. 庭木
  2. 紅葉の美しい木
  3. その他
  4. 野生のブルーベリー 【ナツハゼ】 株立ち 根巻き大苗

和風ブルーベリー! ナツハゼ 夏に赤く染まる葉★ 野生のブルーベリー 【ナツハゼ】 株立ち 根巻き大苗

商品番号 niwa_rt010-01
価格 ¥ 3,799 税込
173 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
送料パターン 通常梱包
完売。次回入荷時期は未定です。
5.00
1
  • 購入者
    非公開
    投稿日
    早い対応ありがとうございます。状態の良い苗が届きました。大きく育てられるように頑張ります。



Vaccinium oldhamii

ナツハゼ ポット苗



ナツハゼの花。派手さはありませんが、可憐で控えめな花がお庭の雰囲気を変えてくれます。


こちらがナツハゼの実。「野生 (和風) のブルーベリー」とも呼ばれ、山の木の実のような感じです。 ブルーベリーに比べ、果実は黒いのが特徴。生け垣に使える木として、花、実も楽しめるのは重宝します。

ナツハゼ ナツハゼ 4
ナツハゼ株もとの様子。しっかりしたボリュームある樹は、安定した土台 (株元)に裏付けられております。

山の黒真珠と言われる「ナツハゼ」の実

ナツハゼは落葉樹ですので、冬の時期は葉っぱがありません。ですが、名の由来の通り、夏にハゼのように葉が赤くなる性質があります。適度に日のあたる場所に植えていただきますと、夏にも紅葉が楽しめます。葉やふちなどに細かい毛が生えているのが特徴です。
丈夫で耐性が様々ある樹ですので、北海道南部から沖縄まで植栽可能です。完熟果は甘みがありますが、生食で食べるよりは、ジャムや果実酒など、果実を加工してお楽しみください。
ブルーベリーとはまた違った味わい深い 「ナツハゼの果実」でより一層ガーデニングが楽しくなりますね。

ナツハゼは落葉樹ですので、冬の時期は葉っぱがありません。ですが、名の由来の通り、夏にハゼのように葉が赤くなる性質があります。適度に日のあたる場所に植えていただきますと、夏にも紅葉が楽しめます。葉やふちなどに細かい毛が生えているのが特徴です。丈夫で耐性が様々ある樹ですので、北海道南部から沖縄まで植栽可能です。完熟果は甘みがありますが、生食で食べるよりは、ジャムや果実酒など、果実を加工してお楽しみください。
ブルーベリーとはまた違った味わい深い 「ナツハゼの果実」でより一層ガーデニングが楽しくなりますね。

ナツハゼ の特徴


学名 Vaccinium oldhamii ツツジ科 スノキ
別名 なつはぜ
開花時期 5~6月頃
花色・大きさ・花形 赤・極小輪咲き・釣り鐘状
収穫時期 10~11月頃
果実の大きさ 7~8mm
最終樹高 地植え:m ~ 1m 鉢植え:m ~ 1m (耐寒性落葉低木)
最終葉張り m ~ 1.5m 
栽培用途 鉢植え、庭植え、花壇、切り花、寄せ植え、学校、公園、ドライフラワーなど
成長の早さ 早い
植栽適地 北海道南部~沖縄
育てやすさ ★★★★★ 初心者に超おすすめ
日照条件:日なた~半日陰、
耐寒性強い、耐暑性強い
耐病害虫性 耐病性:ほとんど出ない 害虫:ほとんどつかない
花言葉 飾らぬ美

苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・通常梱包(宅配便)です。

※送料は購入手続きにて配送先住所を指定した際に表示されます。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
送料についてはこちら


お届けする商品について


商品について 商品は根巻き大苗です。根鉢の部分も含め高さ約80cmです。根鉢の大きさは直径約25cmです。

落葉樹なので、冬は葉がありません。
自然の樹形で形はやや暴れております。


ナツハゼの育て方



植え方・用土


基本的に移植や植え付けは10月~入梅までに行います。春(3月中旬頃)が適期です。ツツジ科のため、弱酸性土を好みます。水はけ、風通しの良い場所に。
半日陰でも良いですが、日当たりの良いほうが秋の紅葉も美しくなります。
ツツジ科の植物には、ブルーベリーの園芸資材をお勧めしております。


肥料のやり方


肥料は開花前に寒肥として油かすと腐葉土堆肥を株周りに穴を掘り与えます。


剪定方法


剪定はほとんど必要ありません。込み合う枝や従長した枝を間引く程度です。


病害虫の予防法


病害虫はほとんどつきませんが、気候により発生します。