{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
電話注文 0594-48-6780 (平日 10:00〜17:00)

洋風に似合う低めの生垣では人気Np1。ボーダーにもおすすめ。

ボックスウッド 玉仕立て 根巻き苗

商品番号 niwa_boxwood001-05
価格 ¥ 2,098 税込
95 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
送料パターン 通常梱包


【ボックスウッド】人気の西洋ツゲ 根巻き苗

ボックスウッド 人気の西洋ツゲ 玉仕立て


黄金葉がとても美しいです。

洋風に似合う低めの生垣では人気Np1。ボーダーにもおすすめ。

ボックスウッドは西洋ツゲのひとつ。刈り込みに強く、日陰地や寒冷地でも育ちます。丸くツヤのある明るい黄金葉の葉色が美しいです。春からはライムグリーンの瑞々しい葉色で、夏には緑色の葉に変わります。やわらかい葉は優しげで洋風にも和風にも良く似合います。
刈り込んで生垣にしたり、自然仕立ての生垣もきれいにできます。
生垣にする場合は30cm間隔で植えます。1mの生垣であれば3本植えます。

寒くなり始めたら紅葉もします。枯れはじめたのではなく、自然現象です。春にはると葉色はまた戻ってきます。


秋の終わり~初春にかけて、ゆっくりゆっくり葉が減っていきます。葉色が薄くなったり、黄色くなりつつ容易にハラハラと葉が落ちます。常緑性では有りますが、季節的に葉が生え変わる時期です。5月ごろから本格的に葉が入れ替わります。

ボックスウッドの新緑と花芽
ボックスウッドの新緑と花芽

西洋ツゲ ボックスウッドの早春の葉色
西洋ツゲ ボックスウッドの早春の葉色

西洋ツゲ ボックスウッド
初夏のボックスウッドの葉色

西洋ツゲ ボックスウッドの特徴


学名 Buxus sempervirens ツゲ科 ツゲ属
開花時期 3~4月頃
花色・大きさ・花形 黄色・小花(0.3cm位)
最終樹高 地植え:0.3m ~ 1.5m 鉢植え:0.3m ~ 1.5m (耐寒性常緑低木)
最終葉張り 0.2m ~ 0.7m 
栽培用途 鉢植え、地植え、グランドカバー、生け垣、ボーダー、トピアリー
成長の早さ 普通 (0.3cm/年)
植栽適地 東北以南~沖縄
育てやすさ ★★★★☆ 初心者におすすめ
日照条件:日なた~半日陰、耐陰性強い、土壌酸度:弱アルカリ性
耐寒性強い、耐暑性強い、耐乾性強い
耐病害虫性 耐病性:強い 害虫:普通
芽吹き時期 5月
苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・通常梱包です。


この商品が通常梱包に収まる同梱可能数は・・・1~4まで。


5株以上のご注文の場合、送料は通常梱包x 梱包数になります。



他の商品とまとめてご購入の場合は、商品それぞれの同梱可能数によって購入時の送料とご請求時の送料が異なる場合がございますので、ご注文後に当店からご連絡する「受付確認メール」を必ずご確認くださいませ。
送料についてはこちら


お届けする商品について


商品について 商品は根巻き苗です。根鉢の部分も含め高さ約45cmです。根鉢の大きさは直径約23cmです。

根を包んでいる麻布や麻紐は外さずに植えてください。


西洋ツゲ ボックスウッドの育て方



植え方・用土


基本的に植え付けは10月~入梅までに行います。水管理だけ気をつければ通年植え付けができます。酸性土壌を嫌う性質はあるので、鉢植えなら培養土で、地植えなら堆肥を使って植えて、年1~2回くらいの割合で苦土石灰を株周りにまいてアルカリ土壌にすると良いです。
日陰にも強いです。良い水はけの良い肥沃な土壌に植えます。土質は選びませんが、花ひろば堆肥“極みや完熟の腐葉土をすきこんだ土に浅めに植え付けします。鉢植えでも大丈夫です。
生垣の作り方や植栽間隔はこちらをクリック。


水やり


雨が当たる環境で地植え(露地栽培)の場合、よほど乾く場所でなければ水やりは必要ありません。鉢植えでは土が乾いたらたっぷりと与えます。


肥料のやり方


2月ごろに寒肥として鶏ふんと腐葉土や花ひろば堆肥“極みを株周りに穴を掘り与えます。
酸性土壌を嫌う性質があるので、年に2回くらい、株周りに苦土石灰をまいてください。


剪定方法


特に剪定は必要ありません。樹形が乱れたり、込み合うような枝を取り除く程度です。
刈り込みにも強いです。


その他栽培や性質の注意点


冬の落葉について
冬はベージュがかるというか、茶色くなるというか、寒さにあたって葉色が紅葉します。枯れはじめたのではなく、自然現象です。春にはると葉色がまた戻ってきます。また、秋の終わり~初春にかけて、ゆっくりゆっくり葉が減っていきます。葉色が薄くなったり、黄色くなりつつ容易にハラハラと葉が落ちます。常緑性では有りますが、季節的に葉が生え変わる時期です。5月ごろから本格的に葉が入れ替わります。


病害虫の予防法


春~秋にハマキムシがつくことがあります。まめに観察して、葉が食害されていないか注意します。ハマキムシが発生したらマラソン乳剤などで駆除します。