{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
電話注文 0594-48-6780 (平日 10:00〜17:00)
  1. 庭木
  2. シンボルツリーにおすすめする木
  3. 洋風モダン向け(落葉)
  4. ライラック
  5. 姫ライラック ピンクパフューム PVP 桃花 矮性品種 ポット苗 庭木 落葉樹 【観賞花木】
  1. 庭木
  2. シンボルツリーにおすすめする木
  3. 雑木林風ナチュラルガーデン向け
  4. ライラック
  5. 姫ライラック ピンクパフューム PVP 桃花 矮性品種 ポット苗 庭木 落葉樹 【観賞花木】

矮性 姫ライラック 苗 桃色品種
香りがよい リラの木

姫ライラック ピンクパフューム PVP
桃花 矮性品種 ポット苗
庭木 落葉樹 【観賞花木】

商品番号 niwa_rairakku017
価格 ¥ 2,090 消費税込 ¥ 2,299
105 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
送料パターン 通常梱包



姫ライラック| ピンクパフューム PVP


【 ライラック の矮性  姫ライラック】
矮性なので大きくなりすぎないライラックの木、寒さに強い落葉樹




姫ライラック「ピンクパフューム」の特徴

ライラックは別名「ムラサキハシドイ」「リラ」とも呼ばれます。寒さに強い落葉樹です。矮性のライラックは姫ライラックと呼ばれ、近年人気が出てきた品種です。矮性なので樹高が高くなりすぎず、ライラックを育ててみたいけど植えるスペースがない……という方は、スペースを選ばない姫ライラックはオススメです。 鉢植えで育てるなら、まずおすすめしたい人気の品種です。姫ライラックは一般的なライラックに比べて耐暑性、耐寒性が強いとも言われています。

「ピンクパフューム」は矮性で高さよりも比較的横に成長していくライラックです。可愛いピンク色の蕾がたくさんつき、開花するにつれてライトピンクの小花が次々咲きます。香りがとても良いので、お庭に優しい甘い香りが辺りに漂います。樹高がそれほど高くならないので、おしゃれな生垣にもオススメです(冬に落葉します)。春から秋まで花を楽しむことができる四季咲き性の姫ライラックですので長い期間楽しめます。農林水産省品種登録申請中第28471号。


学名

Syringa 'Pink Perfume' モクセイ科ハシドイ属

原産地 ヨーロッパ南部 ※苗木は国産です
花言葉 リラの木、ムラサキハシドイ、矮鶏丁香花(ちゃぼはしどい)
開花期 4~5月、6~7月、9~10月
最終樹高 1~1.5m前後 落葉小高木
最終葉張り 1.5m前後
植栽適地 北海道~九州 ※寒冷地では鉢植えでの管理をおすすめします。
栽培用途 地植え、鉢植え、記念樹、ベランダ、生け垣 など



苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・通常梱包です。(100~160サイズ ※小梱包不可)


この商品の1梱包に収まる 同梱可能本数は・・・ 9 まで。


10本以上 のご注文の場合、送料は 複数梱包 になります。



こちらの商品のまとめ買い時の送料は上記本数でも1本でも同じです。
※当店の配送料金は1箱 (1梱包あたり) 単位になります。
他の商品と複数ごこ購入の際は、商品それぞれに同梱可能本数を設けておりますので、購入時の送料とご請求時の送料が異なる場合がございますので、詳しくはご注文後、当店からの「受付確認メール」を必ずご確認くださいませ。

送料についてはこちら


お届けする商品について


商品について 苗木はポット苗です。ポット部分も含め高さ0.8m位です。春の成長のために主幹や枝を剪定してあります。花は付いておりません。 落葉期は葉がついておりませんが、春に芽吹きます。こちらの商品は鉢植えでも栽培が可能です。

ライラックの育て方
植え替え・用土

基本的に植え付けは10月~入梅までに行います。水はけの良い、肥沃な土壌に植えます。寒さにも強いです。日当たりを好みますが、2~3時間の日光で大丈夫。過失を嫌うので深植えせずに浅く植え、土を寄せて接木部分を土で隠すとよいです。


施肥・時期

2月ごろに寒肥として油かすと腐葉土や堆肥を株周りに穴を掘り与えます。
花後は油粕と骨粉を株元にまきます。


剪定

ほとんど行いません。夏ごろに枝先に混合花芽をあげてきます。枝先を切ると花が咲かなくなりますので注意。もし、木をコンパクトにする場合は、花後に強剪定行います。台木から伸びる枝は早いうちから切り取ります。


病害虫

病害虫は発生しだい駆除します。カミキリムシに要注意です。


『ライラックは札幌市の木に指定されておりますので、寒い地方の木のイメージですが、本州一帯でも十分育てることができる木です。確かに、夏の暑いのを嫌うので、西日の当たらない場所で水はけが良く、乾燥しにくい場所で育ててやります。マルチングをして乾燥防止をすると安心です。
ライラックを育てる際に注意することとしては、台木から伸びる枝が元気になってライラックそのものが育ちが悪い場合があることです。ライラックは通常接木苗なのですが、イボタノキというぜんぜんライラックではない木を台木(接木の根っこの部分)にします。台木から伸びる枝は早めに切り落とします。
植え付け時は浅めに植えつつ、接木部分を土を盛って隠してやると、台木の根だけでなく、ライラック本来の幹からも根が伸びるので、根の活着がよくなります。