{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
電話注文 0594-48-6780 (平日 10:00〜17:00)
  1. 庭木
  2. シンボルツリーにおすすめする木
  3. 果実のなる木
  4. イチジク
  5. 2年生苗
  6. いちじく 【ロングドゥート (バナーネ)】 2年生鉢植え ロングスリット ■限定販売■ 【予約販売】10~11月頃入荷予定

夏果は特大果品種。秋果は小果ながら激甘イチジク!

いちじく 【ロングドゥート (バナーネ)】 2年生鉢植え
ロングスリット ■限定販売■
【予約販売】10~11月頃入荷予定

商品番号 kaju_ichijiku006-02
【予約販売】10~11月頃入荷予定
価格 ¥ 5,799 税込
264 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
在庫数 16
こちらの予約商品のお届け時期は10月~11月頃になります。



イチジク |ロングドゥート 2年生苗

秋果は小果実ながら激甘!


夏秋兼用種。流通の少ない白イチジク★甘さ極上級!

熟しても果皮が緑色のままの白イチジクで夏秋兼用品種です。夏果は280g前後で超ビッグ。秋果は130g前後ですが糖度23度の極上の甘さ。酸味は殆ど感じられず、果肉は非常に柔らかく、ねっとりとした食感と濃厚な甘さでフルーティーな味わいがありとても美味しいです。皮ごと食べれます。樹上完熟した果実は格別に美味しいので、収穫したらご近所さんに自慢できますよ。日持ちしないので流通の少ない珍しい高級イチジクです。
別名:ヨーロピアンスター、バナーネ、ロングドート、ばなーね、ろんぐどぅーと、ろんぐどーと

育てやすく家庭向きの果樹としてお庭に植えられていることも多いイチジク。不老長寿の果物とも言われ、ミネラルやカルシウム、カリウムなど豊富な栄養素を含んでいる嬉しい果物です。イチジクは漢字で「無花果」と書きます。花が無い果実と言う意味が名前の由来で縁起が悪いなんて言われてしまうこともありますが、実は果実に見える肉厚な花托(かたく)の内側に無数の花を密かに咲かせているんですよ。
いちじくの完熟果は痛みやすく流通が難しいうえにキウイみたいな追熟はしない果物。はちめが割れたらすぐ収穫します。家庭菜園だからこそ味わえる完熟の美味しさを是非体感していただきたいです。
原産地が小アジアやアラビア半島なので冬の最低気温がマイナス9度以上、北海道南部までが限界です。冬に寒すぎると花が越冬して夏収穫する夏果は収穫しにくいので、寒冷地では秋収穫の品種をおすすめします。

イチジク ロングドゥートの特徴


学名 Ficus carica L. クワ科 イチジク属
別名 ヨーロピアンスター、バナーネ、ロングドート、ばなーね、ろんぐどぅーと
収穫時期 夏果:6月下旬 ~ 7月中旬 秋果:8月下旬 ~ 10月下旬 夏秋兼用
果実の大きさ ★★★★★ 特大果 夏果280g前後 秋果130g前後 豊産性あり
甘さ ★★★★☆ 平均糖度:夏果16 秋果23度
果実の用途 生食、お菓子、料理など
結果年数 2~4年
自家結実性 1本でなる
最終樹高 地植え:2m ~ 3m 鉢植え:1m ~ 2m (落葉低木)
最終葉張り 3m ~ 4m 半開帳性
栽培用途 果樹畑、花壇、鉢植え(8号鉢以上)、庭木など
成長の早さ 樹勢が強い
植栽適地 北海道南部~九州
育てやすさ ★★★★☆ 育てやすい
日照条件:日なた、土壌酸度:弱アルカリ性
豊産性あり、耐寒性強い(-17度)、耐暑性強い
耐病害虫性 耐病性:強い 害虫:強い
芽吹き時期 6月頃
花言葉 子宝、実りある恋、豊富、裕福、平安

果樹 2年生 主幹剪定

苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・通常梱包(宅配便)です。

※送料は購入手続きにて配送先住所を指定した際に表示されます。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
送料についてはこちら


お届けする商品について


商品について 商品は2年生挿し木ロングスリット鉢苗です。根鉢の部分も含め高さ約90cmです。根鉢の大きさは7号(直径21cmポット)です。2年生苗とは苗木ができて2年目の苗です。

※果実、花芽は基本的についておりません。たまについていることもあります。


イチジク ロングドゥートの育て方



植え方・用土


水はけがよく肥沃な土壌を好みます。地植えが最もよく育ちますが、耐寒温度があまり高くないため基本は鉢植えやコンテナで管理し、冬になったら暖かな室内へ取込ます。
葉が大きいため、風害対策が必要です。特に若いうちは強風に当てないよう注意して下さい。


水やり


耐乾性がやや弱いため乾燥させすぎないよう注意します。水はけの良い土で、鉢土が乾いたら水を与えます。


肥料のやり方


暖かな生育時期は定期的に液肥などを与えましょう。


剪定方法


晩冬に必要に応じて、樹形を乱す枝を切ったり、高さを調節して下さい。


増やし方


挿木


おすすめ商品

前へ
次へ