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レースのような繊細な葉が美しい!

ジャカランダ 【ミモシフォリア】 3号ポット

商品番号 niwa_jakaranta_mimosifolia01
価格 ¥ 1,098 税込
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東京都

ジャカランダ ミモシフォリア

Jacaranda mimosifolia

ジャカランダ|ミモシフォリア ポット苗

レースのような繊細な葉が美しいジャガランダ

「ミモシフォリア」は大型の落葉樹で、原生地のアルゼンチンや九州南部などでは庭木や街路樹として植えられています。美しい紫花は大きく成長しないと開花しないため、レースのような繊細な羽状複葉の楽しむ観葉植物です。

青い桜? 『世界三大花木』ってご存知ですか!?
ジャカランタ(紫雲木)・ホウオウボク(鳳凰木)・カエンボク(火炎木)。これが「世界三大花木」と並び称される花木たちです!
中でも日本では、宮崎県や静岡県に名所があります。シダに似た葉が観葉植物としても人気です。

ジャカランダ 【ミモシフォリア】の特徴


学名 Jacaranda mimosifolia ノウゼンカズラ科 ジャカランダ属
別名 キリモドキ(桐擬き)、紫雲木
交配親 J.Puberula x carobaの実生交配F1からの育成品種
開花時期 5~6月頃、9月 (二季咲き)
花色・大きさ・花形 濃紫色・(4cm位)
香りの強さ 香りなし
最終樹高 鉢植え:1m ~ 2m (落葉高木)
栽培用途 鉢植え、観葉植物、寄せ植え
植栽適地 日本全国(原則、鉢植え栽培)
育てやすさ ★★★☆☆ 育てやすい
日照条件:日なた、
耐寒性弱い(0度)、耐暑性強い
耐病害虫性 耐病性:ほとんど出ない 害虫:ほとんどつかない
花言葉 「栄光」、「名誉」
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お届けする商品について


商品について 商品はポット苗です。根鉢の部分も含め高さ約30cmです。根鉢の大きさは3号(直径9cmポット)です。

花はついていません。冬は落葉しております。


ジャカランダ ミモシフォリアの育て方



植え方・用土


春、霜が降りる心配がなくなってから植え付けしてください。5~9月が適期です。マルチングをしましょう。
冬の寒さが苦手です。温暖な地域では露地栽培が可能ですが、0度以下の環境では枯れてしまいます。冬は株周りを敷き藁やバークチップ等で覆うマルチングをし、霜よけなどの防寒をして下さい。幼木は耐寒性が劣るので、温暖な地域でも、ある程度の大きさ(幹の太さが3cm程度)になるまで鉢植えで育ててから地植えすることをオススメします。
一年を通して日当たりの良い場所で育ててください。特に春~秋の温暖な季節が生育時期なので、この期間はしっかりと日に当ててあげてください。
用土は特に選びません。地植えの場合は、、『花ひろば堆肥極み』を1袋、鉢植えでは、『花ひろば培養土和』を使って植えると簡単手軽&最高です!


水やり


春~秋の生育期は土の表面が乾いたらたっぷりと水を与えましょう。落葉期は乾かし気味に管理します。


肥料のやり方


生育期に有機肥料や緩行性の化成肥料を2ヶ月に1回ほど与えます。


花芽の付き方


ジャカランタの花は木がしっかりと成長してからしか咲かず、開花まで6~7年かかると言われています。花芽は夏の終わり頃~秋に、その年に伸びた新しい枝の中で作られます。
また、確実な栽培方法や開花のメカニズムについては、まだ分からない事も多い植物です。 日本ではある程度の寒さに当てて冬に落葉させか、秋から冬に乾燥させると春に花が咲くなどと言われています。


剪定方法


剪定は初夏におこないます。新しい枝がたくさん生えるように摘心(新芽の先を摘み取る作業)をします。伸びすぎた枝や混み合っている枝は、バランスを考えながら切り詰めます。
株が大きく育ち花を咲かせるようになったら、花後に切り戻しをします。
夏以降の切り戻しは、花芽を切り落とす事になるので避けましょう。


病害虫の予防法


風通しが悪いとカイガラムシが発生する事があります。薬剤が効きにくいので、見つけ次第歯ブラシなどで剥ぎ落としてあげてください。