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  4. アジサイ 苗 奥多摩小アジサイ (別名 秩父アジサイ) (おくたまこあじさい) ポット苗 写真ラベルなし
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アジサイ 奥多摩小アジサイ チチブアジサイ 淡い 水色 ピンク 装飾花がない

アジサイ 苗 奥多摩小アジサイ (別名 秩父アジサイ)
(おくたまこあじさい) ポット苗 写真ラベルなし

商品番号 niwa_ajisai111
価格 ¥ 1,758 税込
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紫陽花(あじさい) |奥多摩小アジサイ(別名 秩父アジサイ)

奥多摩小アジサイ(別名:秩父アジサイ)は、コアジサイとガクアジサイとの自然雑種で、装飾花のないテマリ状のアジサイです。色は淡い水色で、ピンク系に傾いても淡い色になります。小ぶりで枝も細く、両性花しかない素朴で風情ある姿が、寄せ植えや盆栽の素材としても人気です。

アジサイの花色は、土壌のPH(酸性度)によって左右されます。土壌が酸性に傾くと青系になり、アルカリ性に傾くと赤系になります。お好みの色になるように、土壌酸度を調整してお楽しみください。
また、アジサイは咲き進む事でも花色が変わります。蕾から枯れて役目を終えるまで、日々の花色の変化もお楽しみいただけたらと思います。


この品種の特徴

 
学名 Hydrangea serrata ユキノシタ科 アジサイ属
別名 秩父アジサイ(チチブアジサイ)
開花時期 6~7月(その年の気候によって前後します)
最終樹高 0.5~1.5m 落葉低木
最終葉張り 1m前後
成長の早さ 遅い
植栽適地 北海道西部~沖縄
日照条件 日向~半日陰
育てやすさ 樹勢強、耐暑性強、耐寒性強、、耐病性強、耐陰性あり
アジサイの特徴 土壌の酸度調整により、花色が変化します。

アルカリ性・・・・赤~桃色に発色することが多い。


酸性・・・・青~紫色に発色することが多い。


※白花品種はあまり酸度調整しても、あまり花色に影響が出ません。


※生育環境や植栽地域によって大きさや、性質が多少変化しますのであくまで目安です。
※アジサイは日本原産で、日本から持ち出され、西洋で改良されたものを”セイヨウアジサイ”といいます。
※移植や植え付けは11月~梅雨入り頃までに行ってください。
※あまり用土は選びませんが、十分に水を与え、水をなるべく切らさないようにしてあげてください。

 


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商品について 商品は5号ポット苗でポットも含めて高さ0.4~0.5m位です。品種によって軸の太さや背丈が異なります。

アジサイの育て方
管理場所・用土

肥沃な土壌を好みます。酸性土だと花色が青、アルカリ性だと赤に変わります。ヤマアジサイは土質による色の変色は少ないです。日当たりを好みますが、日陰にも強い木です。


水やり・肥料

アジサイはあまり用土を選びませんが、十分に水を与え、なるべく水切れさせないでください。
肥料は寒肥として油かすと堆肥を株周りに敷きつめます。赤花品種には木灰や石灰を散布すると色が鮮やかになり、青色系品種にはピートモスを施すと鮮やかな青が出ます。7~9月に追肥として速効性化成肥料を与えます。


剪定

なるべく刈り込みは控えます。小さく育てたい場合は花の直後に剪定します。花が咲かなかった枝は翌年花が咲くことが多いので残します。花は切らない限りいつまでも残るので、ドライフラワーみたいになります。小さくするには、株全体を剪定して小さくします。


病害虫について

定期的にベンレート水和剤や殺ダニ剤などの消毒を行います。