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  4. 白花カラタネオガタマ 特大 ポット大苗 (150cmサイズ) 庭木 常緑樹 低木 記念樹 招霊木 庭木 常緑樹 【西濃運輸お届け】北海道・沖縄・離島不可
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特大のオガタマ
白花品種の招霊木
縁起の良い木

白花カラタネオガタマ
特大 ポット大苗 (150cmサイズ)
庭木 常緑樹 低木 記念樹 招霊木 庭木 常緑樹
【西濃運輸お届け】北海道・沖縄・離島不可

商品番号 niwa_jt015-03
価格 ¥ 7,500 消費税込 ¥ 8,250
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白花 オガタマの木 (招霊木)

日本に自生するモクレン科では唯一の常緑樹。白花品種のオガタマを大きいサイズで。

 

年々生産本数が減っている貴重な常緑花木 (縁起の良い木)


招霊木 (オギタマの木)と書いてオガタマの木と読みます。オガタマには、黄色いっぽい花を咲かせるポートワインという品種もありますが、その価値は年々上がっています。なぜなら生産本数が本当に少ないから。

モクレン科の植物の中で唯一の常緑樹であるオガタマは、別名:バナナツリーとも呼ばれています。
名前の由来はサカキの自生しない地域を中心に、神前に備える玉串として古くから代用され、神木として
神社の神域などに植栽されていることが多いことから名付けられました。

ちなみに、京都市上京区白峰神社には、樹齢800年のオガタマの木があり、京都市の天然記念物に指定されています。バナナのような甘い香りが特徴なのと、モクレンと同じマグノリアの仲間ですが、成長が遅いので狭い庭でも楽しめます。日本の気候によく合い、 和風庭園だけでなく、 洋風庭園でも良く合います。





白花オガタマの木の特徴


学名 Magnoliaceae Michelia モクレン科オガタマノキ属
原産地
中国 ※苗はすべて国産です
別名 バナナの木、バナナツリー
花言葉 甘い誘惑
開花時期 5月~6月
最終樹高 2~3m 常緑高木樹
最終葉張り 1.5~2mくらい
成長の早さ 遅い(0.2m/年)
日照条件 日なた~半日陰
類似品種 タイサンボク
植栽適地 関東~沖縄
育てやすさ 初心者に超おすすめ: 耐暑性強、耐病性強、害虫がつきにくい、日陰に強い
栽培用途 鉢植え、盆栽、記念樹、目隠し、花壇、街路樹

【販売時期について】
この規格の苗木は不定期入荷商品です。生産者からの入荷が無くなり、売切れ次第終了です。
【お届けする商品の状態です】

●商品はポット特大苗です。ポットも含め高さ約1.5m前後くらいです。花はついておりません。

●商品には簡単な植え付け方法を書いたプリントを同封しております。

●この商品の同梱可能本数は・・・・

小梱包でのお届けはできません。
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カラタネオガタマの育て方

オガタマの木の育て方

  • 冬の北風と西日を嫌います。
    関東以南の地域なら植えつけても寒さの問題はありません。
    日当たりを好みますが、2~3時間の日光で大丈夫。
    日当たりが悪くなるにつれ、花付や葉色が本来の美しさを発揮できなくなります。
    成長は遅く、冬の寒さにあたると、枝先から落葉し、黒ずんだ枝がむき出しになりますが、春には芽吹いてきます。

  • 植え付け時期
    基本的に移植や植え付けは10月~入梅までに行います。適期は5~6月ごろです。

  • 植え付け用土
    水はけの良い、肥沃な土壌に植えます。植え付けの際は鹿沼土と堆肥を配合した土に植えましょう。

  • 水管理
    雨が当たる環境で地植え(露地栽培)の場合、よほど乾く場所でなければ水やりは必要ありません。鉢植えでは土が乾いたらたっぷりと与えます。

  • 剪定方法
    剪定は花の直後に込み合う枝を間引く程度に整えます。

  • 肥料は2月ごろに寒肥として油かすと堆肥を株周りに埋め込みます。5月中旬に油粕化成肥料を少々お礼肥えとして与えます。肥料が多すぎると花つきが落ちます。

  • 消毒
    病害虫はほとんど見られません。時々ついていれば、消毒や駆除してください。