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  5. 【生垣用セット】 アベリア “ベーシック” 5号ポット苗 長さ1.5m分の生垣セット【アベリア “ベーシック”苗×5本と花ひろば堆肥『極み』×2袋】
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アベリアベーシックは手間いらずの生垣

【生垣用セット】
アベリア “ベーシック”
5号ポット苗 長さ1.5m分の生垣セット【アベリア “ベーシック”苗×5本と花ひろば堆肥『極み』×2袋】

商品番号 niwa_aberia010
価格 ¥ 7,480 税込
340 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
送料込
残りわずかです。

 

アベリア(ベーシック)生垣向け 5本+堆肥2袋セット

堆肥「極み」とのセット! さぁ!自宅に生け垣を作ろう!

 

生垣なのに花も楽しめちゃう。


緑葉白花品種のアベリア”ベーシック”。1cmくらいの小さな白い花が、緑葉にまぎれて咲き乱れます。開花期も長く、秋~冬は花柄がピンクに染まって、花柄なのに花のようにも見えます。道路の分離帯などに植えられることが多いアベリアは、「病害虫がほとんどつかない」「土質も選ばない」「大気汚染にも強い」など、手間がかからず、植え場所を選ばない強健な木です。低めの生垣向け苗をお探しの方にはおすすめです。



当店の植木生産者推奨の花ひろば堆肥「極み」について

 

アベリア (ベーシック) グランディフローラ の特徴


学名 Abelia × grandiflora スイカズラ科ツクバネウツギ属
原産地
中国
開花時期 4~5月
花言葉 強運、謙譲
最終樹高 0.5~2m 耐寒性半常緑低木
最終葉張り 0.5~2m
成長の早さ 早い(0.5m/年)
日照条件 日なた~半日陰
植栽適地 東北~沖縄
類似品種 アベリア(その他の品種)
育てやすさ 初心者におすすめ:耐暑性強、耐寒性強、耐病性強、害虫がつきにくい、日陰に強い、耐乾性強、やせ地に強い、潮風に強い、成長は早い、萌芽力強い、刈り込みに耐える、大気汚染に強い
栽培用途 ボーダー、鉢植え、目隠し、生垣、花壇、工業地帯、街路樹、学校、公園など

 

これなら簡単!誰でもわかる!生け垣の作りかたはこちら

☆こちらのセット内容☆

アベリア “ベーシック”5号ポット苗を5本です。ポットも含め高さ約0.1m。ボーダーや低い生垣にご利用ください。冬は葉がかなり少なくなり、赤紫に葉が紅葉しています。プラスチックポットははずして植えてください。

花ひろば堆肥『極み』を2袋です。~庭植えにはこの土をお使い下さい~。有用微生物コフナ菌配合です。

これらは単品でも販売中です。商品ページへ→→

●商品には植え付け方法を書いた紙を同封しています。剪定や肥料など育て方のコツはページ下をご覧ください

【販売時期について】
この規格の苗木は毎年10月ごろから販売開始します。春ごろまでは補充、再入荷を繰り返します。5月中旬ごろからは売切れ次第終了です。

【送料について】
●こちらの商品は誠に恐れ入りますが、他の商品との同梱は不可になります。

 >>送料についてはこちら


アベリアの育て方

アベリアの育て方

  • 植え付け時期
    基本的に植え付けは10月~入梅までに行います。寒冷地では真冬の植え付けは避けます。

  • 植え付け用土
    暑さ、寒さに強く、ほこりや風、大気汚染にも強く、乾燥にも強く、土質は選びません。日当たりを好みますが、日陰にも強い木です。

  • 水管理
    雨が当たる環境で地植え(露地栽培)の場合、よほど乾く場所でなければ水やりは必要ありません。鉢植えでは土が乾いたらたっぷりと与えます。

  • 剪定方法
    刈り込んで樹形を仕立てたり、生垣に用いたりと用途は多様です。剪定は真冬の休眠期に刈り込んで樹形を整えます。枝が込みすぎると日当たり不足で花つきが落ち始めますので、そういう時は込みすぎた枝を間引いてください。また、時折徒長枝(ぐいーんと勢いの良い枝)が伸びて樹形を乱す場合は、取り除いてください。

  • 肥料
    結構肥料無しでも育ちますが、2月ごろに寒肥として油かす腐葉土や堆肥(花ひろば堆肥“極み”)を株周りに穴を掘り与えます。

  • 病害虫について
    特に気になる病害虫はあまりでません。(店長の経験です。)ごくまれに湿気が多いとつくこともあります。

  • 冬の落葉について
    緑葉品種は冬は葉色が紫がかるというか、茶色くなるというか、寒さにあたって葉色が紅葉します。枯れはじめたのではなく、自然現象です。春にはると葉色がまた戻ってきます。また、秋の終わり~初春にかけて、ゆっくりゆっくり葉が減っていきます。葉色が薄くなったり、黄色くなりつつ容易にハラハラと葉が落ちます。常緑性ではありますが、季節的に葉が生え変わる時期です。5月ごろから本格的に葉が入れ替わります。

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