{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
電話注文 0594-48-6780 (平日 10:00〜17:00)
  1. 草花・野菜
  2. 宿根草
  3. 五十音別
  4. カ
  5. カモミール
  6. ハーブ 【ダブルフラワーカモミール】 3号ポット苗
  1. 草花・野菜
  2. ハーブ
  3. ティー
  4. カモミール
  5. ハーブ 【ダブルフラワーカモミール】 3号ポット苗
  1. 草花・野菜
  2. コンパニオンプランツ
  3. ハーブ 【ダブルフラワーカモミール】 3号ポット苗

ハーブの苗 ダブルフラワーカモミール 宿根草 苗 多年草 耐寒性 イングリッシュガーデン
八重咲き クリーム色の花

ハーブ 【ダブルフラワーカモミール】 3号ポット苗

商品番号 kusa_h051
価格 ¥ 493 税込
22 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
【お取り寄せ】1~2週間の入荷予定
この地域へのお届け日は表示できません
東京都

ダブルフラワーカモミール

Chamaemelum nobile 'Flore Pleno'

ダブルフラワーカモミール|ポット苗

香りの芝生にもなる、グランドカバー向けの宿根カモミール

ローマンカモミールの変異種で、八重咲きの丸い白色~クリーム色の花を咲かせます。
ダブルフラワーカモミールは宿根タイプの八重咲きで、一重のローマンに比べ花びらが落ちにくく、収穫しやすいです。
開花時期に花穂をのばしますが、ローマンに比べ高さが低いので、地面を横に這うように育ちます。芝生やグランドカバーとしても利用できます。

ダブルフラワーカモミールの特徴


学名 Chamaemelum nobile 'Flore Pleno' キク科 カモマイル属
別名 カマエメルム(チャマエメルム)、フローレプレノ
開花時期 5~6月
花色・大きさ・花形 白・小輪咲き・八重咲き
最終樹高 地植え:0.1m ~ 0.3m 鉢植え:0.1m ~ 0.3m (耐寒性落葉多年草)
最終葉張り やや這性
栽培用途 鉢植え、庭植え、寄せ植え、グランドカバー、ボーダー、花壇、切り花、料理、コンパニオンプランツ(他の植物と植えて病気や害虫の発生を予防する)など
植栽適地 本州
育てやすさ ★★★★☆ 初心者におすすめ
日照条件:日なた~半日陰、
耐寒性強い(-15度)、耐暑性普通
耐病害虫性 耐病性:やや強い 害虫:普通につく
花言葉 逆境に耐える、苦難の中の力
苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・小梱包(小型宅配便)です。

※送料は購入手続きにて配送先住所を指定した際に表示されます。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
送料についてはこちら


お届けする商品について


商品について 商品はポット苗です。根鉢の部分も含め高さ約10cmです。根鉢の大きさは3号(直径9cmポット)です。

這うように育つので、ポットの中の土にへばりつくような草丈の場合があります。


ダブルフラワーカモミールの育て方



植え方・用土


日当たりと風通しの良い場所を好みます。日が当たらないと葉の色や香りが弱くなりますが、夏の暑さには弱いため、夏場は半日陰で管理します。
生育が旺盛ですので、鉢植えで管理する場合は1~2年に一度植え替えをします。丈夫ですので、その際株分けして増やすことも可能です。大きくしたくない場合は、株を整理するにとどめます。


水やり


鉢植えは土が乾いたらたっぷりと与えます。地植えは根着いてしまえば水やりしなくても大丈夫ですが、夏場の高温期などはハダニ防止のため朝に葉水を与えます。


肥料のやり方


肥料はあまり必要ありません。植え付け時に、緩効性化成肥料を元肥として施します。
あとは、花の収穫や刈り込みの後に液体肥料を適量与える程度で大丈夫です。


剪定方法


開花後、収穫を終えたら、夏暑くなる前に10cmほど剪定しておくと、夏の蒸れを防げます。


病害虫の予防法


日頃の観察が大切で、害が広がらないように早めの防除や対策を心がけて下さい。環境や種類選びによってもかなり減らすことができます。また、同一品種を多く植えるのではなく、いろいろな品種にハーブなどを加えて混植することも対策の一つです。
※害虫よけには、「ニーム核油かす」を適量お使い下さい。
(1.適材適所)
植物を健康に育てるためには、環境に適したものを植えることが大切です。 住んでいる地域の気候の特徴を考え、庭の日照、風通、排水性などを考慮し、無理なく育つ植物を選びます。
※排水性UPには「パーライト」をご使用下さい。保水性UPには「腐葉土」をご使用下さい。
(2.連作をしない)
同じ種類の植物を同じ場所に何年も植えていると、連作障害を起こすとともに、その植物に被害を及ぼす同一の病害虫の密度が高まります。
(3.水やり、肥料の過多(特にチッ素肥料))
軟弱に育ち、病気に対する抵抗力がなくなります。株間を適切にとり、切り戻しや間引きなどを行い、日当りと風通しを良くすることが大切です。
(4.花がらをこまめに摘み取る)
花がらが茎葉に付着した状態で雨に当たると、灰色かび病(ボトリチス病)を発生させます。花がらをつけておくと種がつき、株も消耗します。なるべく早く摘み取ります。
(5.雑草を放置しない)
雑草は風通しや株元への日照を妨げ、病害虫を発生しやすくするだけでなく、土壌の養分も横取りします。


増やし方


種まき、挿し木、株分け