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ハーブ 苗 フォースコリー 話題のハーブ茶! 薬草にも使えるハーブ 健康な体作りに!

アーユルヴェーダーハーブ フォースコリー
3.5号ポット苗

商品番号 kusa_fo-sukori
価格 ¥ 998 税込
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送料パターン 小梱包



奇跡のハーブ|コリウス フォースコリー


「薬草」としても注目されている「コリウス フォースコリー」。
アーユルヴェーダハーブで健康な体作りにチャレンジ!





今話題の「フォースコリー」がついに登場!薬草として活躍するハーブの力を体感せよ!

当店で人気の奇跡のハーブ、マンジェリコン(学名は「 Plectranthus barbatus 」。琉球大学で遺伝子レベルで調べました。)と同等のハーブ「コリウス フォースコリー」。インド原産のシソ科のハーブです。生育旺盛で、プランター、鉢植え栽培でお楽しみください。
そして・・・このフォースコリー最大の魅力が「葉っぱ」です。
この葉っぱ、実は「薬草」としても注目されており、葉っぱに豊富なミネラルが含まれているのです。豊富なミネラルは体のなかでたくさんの良い働きをしてくれるので、元気な体作りには欠かせません。ボクも実際に生産者のご好意で「フォースコリー茶」をいただきましたが、これがですね、「本当にマズい」わけです (笑) 「良薬口に苦し」とはこのこと。ただ、飲めないほどではありませんでした。苦いお茶って感じですので、抵抗はありますが、元気な体つくりのためにも毎日続けたいフォースコリー茶でした。

体が元気になれば、心も元気に、笑顔になれる!さぁ!皆さんもこのフォースコリー茶を続けて、体も心も元気になりませんか?
ちなみにお茶の作り方はのちほど解説しますが、とっても簡単ですよ!




フォースコリー茶の作り方

1:葉っぱを摘む (たくさん摘んでもまた生えてくるので大丈夫です)



写真ぐらいの量の葉っぱを摘みます。採取する葉っぱの量はお好みでも構いません。


2:ポットorやかんに水を入れ、沸騰したら葉っぱを入れる

写真のような状態で、一晩寝かせてください。



3:ザルでこして葉っぱとお茶をわける

一度寝かせてこした葉っぱは使い回さずに捨ててください。



4:完成!これが奇跡のフォースコリー茶です!

冷蔵庫で冷やしてアイスティーでいただいてもOKです!とっても簡単!


フォースコリー茶の作りかた 動画編








コリウス フォースコリーの特徴

分類 非耐寒性常緑多年草 (一年草扱い)
学名 Plectranthus barbatus 熱帯植物
特徴 葉っぱを採取し、お茶としていただくことで、健康な体作りに繋がります。
最終樹高 1m前後くらい
原産地 インド、ブラジルやヨーロッパ南部
楽しみかた グランドカバー、花壇 (一年草)、お茶
植栽適地 関東以南~沖縄  ※寒冷地では鉢植え栽培をおすすめします
注意点 熱帯植物ですので耐寒性が弱いため、冬の時期は葉色が変色したり、落葉する場合があります。路地栽培には不向きですので鉢植え栽培で管理してください。

 
苗木部の配送料金について
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お届けする商品について


商品について 苗木はポット苗です。ポット部分も含め、高さ30cm前後くらい。花や花芽はついておりませせん。
※こちらの商品は鉢植え栽培が可能です。

ハーブの育て方
管理場所

ハーブを育てるうえで一番大切なのは雑草を抜く事です。雑草が生い茂ると、日当たりや風通しが悪くなるからです。雑草が大きくなる前に定期的に抜いて下さい。



施肥・刈り込み

肥料が多いと花つきが悪くなり、倒れやすくなりますので、肥料は控えめに。
放任すると伸びすぎて倒れたり、下葉が枯れて見苦しくなります。込んでくると蒸れるので、定期的に1/3くらいに刈り込みをします。

水やり

花壇では雨が降るようであれば水やりは控えます。夏の蒸れに弱いので水はけが良い風通しのよい場所で育てましょう。10~20cmくらい高上げした花壇(レイズドヘッド)にし、砂利やココチップなどを混ぜて水が抜けやすくした花壇にすると良いです。
地温が上がらないような工夫をお願いします。マルチングや日陰の場所が良いでしょう。
やや乾かし気味に管理します。鉢植えで土が十分に乾いてきたらたっぷりと与えるようにします。

病気と害虫

日頃の観察が大切で、害が広がらないように早めの防除や対策を心がけて下さい。環境や種類選びによってもかなり減らすことができます。また、同一品種を多く植えるのではなく、いろいろな品種にハーブなどを加えて混植することも対策の一つです。
※害虫よけには、「ニーム核油かす」を適量お使い下さい。



病気と害虫を
防ぐ工夫

(1.適材適所)
植物を健康に育てるためには、環境に適したものを植えることが大切です。 住んでいる地域の気候の特徴を考え、庭の日照、風通、排水性などを考慮し、無理なく育つ植物を選びます。
※排水性UPには「パーライト」をご使用下さい。保水性UPには「腐葉土」をご使用下さい。

(2.連作をしない)
同じ種類の植物を同じ場所に何年も植えていると、連作障害を起こすとともに、その植物に被害を及ぼす同一の病害虫の密度が高まります。

(3.水やり、肥料の過多(特にチッ素肥料))
軟弱に育ち、病気に対する抵抗力がなくなります。株間を適切にとり、切り戻しや間引きなどを行い、日当りと風通しを良くすることが大切です。

(4.花がらをこまめに摘み取る)
花がらが茎葉に付着した状態で雨に当たると、灰色かび病(ボトリチス病)を発生させます。花がらをつけておくと種がつき、株も消耗します。なるべく早く摘み取ります。

(5.雑草を放置しない)
雑草は風通しや株元への日照を妨げ、病害虫を発生しやすくするだけでなく、土壌の養分も横取りします。