{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
電話注文 0594-48-6780 (平日 10:00〜17:00)
  1. 草花・野菜
  2. 宿根草
  3. ひざ草丈
  4. 夏咲く
  5. レウカンセマム 【ミルキーウェイ デイジーメイ】 PVP 4号ポット苗(PW)
  1. 草花・野菜
  2. 宿根草
  3. 五十音別
  4. レウカンセマム
  5. レウカンセマム 【ミルキーウェイ デイジーメイ】 PVP 4号ポット苗(PW)

大きな真っ白なお花が高密度に咲く
レウカンセマム 【ミルキーウェイ デイジーメイ】 PVP 4号ポット苗(PW)

商品番号 kusa_s763
価格 ¥ 1,699 税込
77 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
完売。次回入荷は2026年4月~5月頃です。
この地域へのお届け日は表示できません
東京都



Leucanthemum superbum

レウカンセマムミルキーウェイ デイジーメイ



プランターで咲いているレウカンセマム ミルキーウェイ デイジーメイ





レウカンセマム デイジーメイ 8
スタンドポットで咲いているレウカンセマム ミルキーウェイ デイジーメイ

レウカンセマム デイジーメイ 9
レウカンセマム ミルキーウェイ デイジーメイとヒューケラの寄せ植え

大きな真っ白なお花が高密度に咲く

ミルキーウェイ「デイジーメイ」は、秋に植えることで春には大きな真っ白なお花が高密度に咲き誇ります。年々株が充実していく多年草です。花のサイズは約7cmとボリュームがあるので、切り戻したお花をお部屋で飾って楽しんでも、充分見応えがあります。

レウカンセマムは別名:シャスターデイジーとも呼ばれている、コンパクトな株に大輪の花が咲く北アメリカ原産のキク科の多年草です。花はマーガレットに似ているのですが、マーガレットの開花が終わった頃に咲き始めます。耐寒性が非常に強く、常緑なので冬でもリーフも楽しめます。レウカンセマムの花言葉は「忍耐」。花が咲き溢れるまで時間がかかりますが、その分高密度な花を咲かせるので楽しみにして育ててください。

ミルキーウェイは春に大きな花が高密度に咲き誇ります。その花姿はまるで「天の川(ミルキーウェイ)」のよう。年々株が充実していく多年草です。たいへん花持ちがよいので、1つの花が1カ月近く咲き続けます。切り戻したお花をお部屋で飾って楽しんでも、充分見応えがあります。

レウカンセマム 【ミルキーウェイ デイジーメイ】の特徴


学名 Leucanthemum superbum キク科 レウカンセマム属
別名 シャスターデイジー
開花時期 5月~7月
花色・大きさ・花形 白色・中輪咲き(7cm位)・一重咲き
最終樹高 地植え:0.6m ~ 0.9m 鉢植え:0.6m ~ 0.9m (耐寒性半常緑多年草)
栽培用途 地植え、鉢植え、花壇、寄せ植え、切り花など
植栽適地 北海道西部~九州
育てやすさ ★★★★☆ 初心者におすすめ
日照条件:日なた~半日陰、
耐寒性強い(-20度)、耐暑性普通
耐病害虫性 耐病性:やや強い 害虫:やや強い
花言葉 「忍耐」
苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・小梱包(梱包重量5000g以下)です。

※送料は配送先住所を指定した際に自動計算されて表示されます。
送料についてはこちら


お届けする商品について


商品について 商品はポット苗です。根鉢の部分も含め高さ約30cmです。根鉢の大きさは4号(直径12cmポット)です。

開花時期以外は花や花芽はついておりません。冬の間は地上部が枯れますが、春になったら芽吹いてきます。
※こちらの商品は鉢植え栽培が可能です。


レウカンセマム ミルキーウェイ デイジーメイの育て方



植え方・用土


湿り気がある水はけの良い日当たりの良い場所に植えつけます。寒さには強いです。雪に埋もれても大丈夫です。腐葉土を多少と、水はけを良くするために鹿沼土やパーライトを混ぜておくと良いでしょう。鉢植えでは培養土和みで植えてください。
植え付けや植え替えは、春の芽出し頃か秋が最適です。春と秋の植え付けでは根をやや広げ気味にして植えます。夏の植え付け時は根をいじらずに植えてください。冬の植え付け時には根が凍結しないよう気をつけます。


水やり


根付いてしまえば雨任せで大丈夫。植え付け直後で根が張っていないものは乾き具合によって水やりが必要になります。ひさしや木の下、風向きによって雨のかかりにくい所も同様で、土の中まで十分しみ込むようにたっぷりと与えます。 水やりの時間は、夏は朝のうちに、冬は午前中、昼前ぐらいがいいです。
鉢植えの場合、乾いたら与えるのが基本です。鉢の土の表面が乾いたら、鉢底から水が流れ出るまでたっぷりと水をあげてください。


肥料のやり方


地植えでは肥料はほとんど不要です。
鉢植えでは3~4月の生育期は緩効性の置き肥を1ヵ月に1回程度あげてください。また、花が咲き終わった後にも肥料をあげると翌年の新芽の生長を促進します。


剪定方法


6月頃、咲き終わったお花を枝元から切り取ってください。すると次の花が咲きやすくなり初秋まで花を楽しめます。


病害虫の予防法


病害虫の心配はほとんどありません。


増やし方


多湿が苦手です。大きな株になると蒸れやすくなるので、鉢植えでは2年に1回春に株分けしてリフレッシュしてください。