{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
電話注文 0594-48-6780 (平日 10:00〜17:00)
  1. 花苗
  2. 宿根草
  3. 下草
  4. 夏咲く
  5. 黄花
  6. ポテンティラ ゴールデンスターリット 6号ポット大苗 宿根草 苗 多年草 耐寒性 グランドカバー

宿根草 多年草 苗
耐寒性があって強健 バラの下草に最適

ポテンティラ ゴールデンスターリット 6号ポット大苗
宿根草 苗 多年草 耐寒性 グランドカバー

商品番号 kusa_s303_6
価格 ¥ 1,318 税込
60 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
送料パターン 小梱包
残りわずかです。



Potentilla atrosanguinea var.argyrophylla 'Golden Starlit'

ポテンティラ| ゴールデンスターリット 6号ポット苗

下草として重宝する品種

草丈約30センチほどに生長し、6月~8月頃に一重の鮮やかな黄色の花を咲かせます。同属のイチゴによく似た姿がなんとも可愛らしく魅力的です。
強健で、水はけがよければ土質は選びません。乾燥にも強く、やせ地でも問題なく育ちます。ナチュラルガーデンやロックガーデン、バラの下草にもおすすめです。

ポテンティラ ゴールデンスターリットの特徴


学名 Potentilla atrosanguinea var.argyrophylla 'Golden Starlit' バラ科 キジムシロ属
開花時期 6~8月
花色・大きさ・花形 明るい黄色・・一重咲き
最終樹高 地植え:m ~ 0.3m 鉢植え:m ~ 0.3m (落葉多年草)
栽培用途 庭植え・鉢植え・グランドカバー・寄せ植え
植栽適地 日本全国
育てやすさ ★★★★★ 初心者に超おすすめ
日照条件:日なた、
耐寒性強い、耐暑性強い
耐病害虫性 耐病性:普通 害虫:普通につく
苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・小梱包です。


この商品が小梱包に収まる同梱可能数は・・・1~5ポットまで。


6ポット以上のご注文の場合、送料は通常梱包になります。



他の商品とまとめてご購入の場合は、商品それぞれの同梱可能数によって購入時の送料とご請求時の送料が異なる場合がございますので、ご注文後に当店からご連絡する「受付確認メール」を必ずご確認くださいませ。
送料についてはこちら


お届けする商品について


商品について 商品はポット大苗です。根鉢の部分も含め高さ約20cmです。根鉢の大きさは6号(直径18cmポット)です。


ポテンティラ ゴールデンスターリットの育て方



植え方・用土


水はけの良い日当たりの良い場所に植えつけます。そこまで肥料を必要としませんが、元肥として腐葉土堆肥などをすき込んでおくと良いでしょう。
植え付け植え替えは、春の芽出し頃が最適ですがそれ以外の時期でも可能です。夏の植え付け時には水切れに注意し、冬の植え付け時には根が凍結しないよう気をつけます。
日当たりを好みますが、暑さに耐性があまりないため、真夏は遮光し直射日光が当たらないように気をつけます。また、根が弱いため越冬する際は、凍結しないように鉢植えなら室内に、地植えならマルチを敷くなどの防寒対策を取ってあげましょう。



水やり


植え付け直後で根が張っていないものは乾き具合によって水やりが必要になります。ひさしや木の下、風向きによって雨のかかりにくい所も同様で、土の中まで十分しみ込むようにたっぷりと与えます。 水やりの時間は、夏は朝のうちに、冬は午前中、昼前ぐらいがいいです。
鉢植えの場合、乾いたら与えるのが基本ですが、夏は乾かし気味に、休眠期は控えめに与えて多湿に注意するなど、成長に合わせた水加減が必要です。また、太平洋側では冬は意外 に乾きます。


肥料のやり方


有機質の肥料なら「ニーム核油かす」か有機液肥を下記季節に適量お与え下さい。
化成肥料なら「元気玉」を下記季節に適量お与え下さい。


病害虫の予防法


特に注意する病害虫はありませんが、アブラムシがつくようです。薬剤散布で駆除しましょう。
日頃の観察が大切で、害が広がらないように早めの防除や対策を心がけて下さい。
環境や種類選びによってもかなり減らすことができます。また、同一品種を多く植えるのではなく、いろいろな品種にハーブなどを加えて混植することも対策の一つです。
※害虫よけには、「ニーム核油かす」を適量お使い下さい。

●病気と害虫を防ぐ工夫
(1.適材適所)
植物を健康に育てるためには、環境に適したものを植えることが大切です。
住んでいる地域の気候の特徴を考え、庭の日照、風通、排水性などを考慮し、無理なく育つ植物を選びます。
※排水性UPには「パーライト」をご使用下さい。保水性UPには「腐葉土」をご使用下さい。

(2.連作をしない)
同じ種類の植物を同じ場所に何年も植えていると、連作障害を起こすとともに、その植物に被害を及ぼす同一の病害虫の密度が高まります。

(3.水やり、肥料の過多(特にチッ素肥料))
軟弱に育ち、病気に対する抵抗力がなくなります。株間を適切にとり、切り戻しや間引きなどを行い、日当りと風通しを良くすることが大切です。

(4.花がらをこまめに摘み取る)
花がらが茎葉に付着した状態で雨に当たると、灰色かび病(ボトリチス病)を発生させます。花がらをつけておくと種がつき、株も消耗します。なるべく早く摘み取ります。

(5.雑草を放置しない)
雑草は風通しや株元への日照を妨げ、病害虫を発生しやすくするだけでなく、土壌の養分も横取りします。


増やし方


3~4月、10~11月に株分けや根伏せで増やします。株の脇から芽が伸びるのでそれを切り分ければすぐに増やすことができます。地下茎で増えます。