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  3. アジュガ
  4. 斑入りアジュガ トリカラー 5号ポット大苗 宿根草 苗 多年草 耐寒性 常緑 グランドカバー 日陰
  1. 花苗
  2. 宿根草
  3. 日陰向き
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  5. アジュガ
  6. 斑入りアジュガ トリカラー 5号ポット大苗 宿根草 苗 多年草 耐寒性 常緑 グランドカバー 日陰

宿根草 苗 多年草 耐寒性 常緑 暖かい雰囲気のグランド・カバー

斑入りアジュガ トリカラー 5号ポット大苗
宿根草 苗 多年草 耐寒性 常緑 グランドカバー 日陰

商品番号 kusa_ajuga001
価格 ¥ 1,099 消費税込 ¥ 1,208
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送料パターン 小梱包
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    5号ポット3個を注文しましたが、2個が若干枯れていました。ホームセンターなどで売られている3号ポットの方が見た目も良く、ボリュームがあり安価なため少し残念です。 ただお店の方の説明では、より普段に近い環境となる路地栽培を行っているため、株元はしっかりしているとの事。 その言葉を信じて今後の成長を見守りたいと思います。



寒さに強いグランドカバー|アジュガ トリカラー

半日陰でも元気に育ち、丈夫で手間いらずな宿根草。
可愛らしい斑入りの葉と、春に咲く青紫色の花がお庭を彩ります。

グランドカバーにお薦め!

ほふく茎でマット状に広がる常緑の多年草で、グランドカバーにお薦めです。横に広がる性質上、根が浅いため乾燥には注意が必要ですが、寒さに強く、病害虫の心配もほとんど要らない、丈夫で育てやすい植物です。耐陰性が強いので、日当たりが良くない場所でも元気に育ちます。
葉は、クリーム色の斑入りで可愛らしく、またその中で、赤味を帯びた新芽が緑と白の景色にそっと色を足してくれます。そして、春から夏にかけて、青紫色の穂状の花が株を覆うようにびっしりと咲きます。
アプローチに沿って植えるも良し。土を見せたくない場所に植えるも良し。斜面など一面を覆いつくしたい場所に植えるのも良し。手間要らずのグランドカバーが、あなたのお庭の雰囲気をグッと上げてくれるはずです。

アジュガの特徴


学名 Ajuga reptans シソ科アジュガ属
原産地 ヨーロッパ
別名 セキヨウキランソウ
開花時期 4~6月頃
最終草丈 15cm程度
日照条件 半日陰~日陰
育てやすさ 初心者におすすめ、耐寒性強、耐病性強、耐陰性あり
栽培用途 鉢植え、庭植え、花壇、切り花、学校、公園、ゴルフ場など

 


苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・小梱包です。(80サイズ)


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※当店の配送料金は1箱 (1梱包あたり) 単位になります。
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お届けする商品について


商品について 苗木はポット苗です。ポット部分を含め高さは15cm前後です。花や蕾はついておりません。お届け後、ポットから出して定植してください。
こちらの商品は、鉢植え栽培も可能です。

宿根草の育て方
【水やり】

植え付け直後で根が張っていないものは乾き具合によって水やりが必要になります。ひさしや木の下、風向きによって雨のかかりにくい所も同様で、土の中まで十分しみ込むようにたっぷりと与えます。 水やりの時間は、夏は朝のうちに、冬は午前中、昼前ぐらいがいいです。
鉢植えの場合、乾いたら与えるのが基本ですが、夏は乾かし気味に、休眠期は控えめに与えて多湿に注意するなど、成長に合わせた水加減が必要です。また、太平洋側では冬は意外 に乾きます。


【肥料】

有機質の肥料なら「ニーム核油かす」有機液肥を下記季節に適量お与え下さい。
化成肥料なら「元気玉」を下記季節に適量お与え下さい。


【増やし方】

3~4月、10~11月に株分けや根伏せで増やします。株の脇から芽が伸びるのでそれを切り分ければすぐに増やすことができます。地下茎で増えます。


【剪定】

花が散った後もガクが1ヶ月くらい楽しめます。


【病気と害虫】

特に注意する病害虫はありませんが、アブラムシがつくようです。薬剤散布で駆除しましょう。
日頃の観察が大切で、害が広がらないように早めの防除や対策を心がけて下さい。
環境や種類選びによってもかなり減らすことができます。また、同一品種を多く植えるのではなく、いろいろな品種にハーブなどを加えて混植することも対策の一つです。
※害虫よけには、「ニーム核油かす」を適量お使い下さい。

●病気と害虫を防ぐ工夫
(1.適材適所)
植物を健康に育てるためには、環境に適したものを植えることが大切です。
住んでいる地域の気候の特徴を考え、庭の日照、風通、排水性などを考慮し、無理なく育つ植物を選びます。
※排水性UPには「パーライト」をご使用下さい。保水性UPには「腐葉土」をご使用下さい。

(2.連作をしない)
同じ種類の植物を同じ場所に何年も植えていると、連作障害を起こすとともに、その植物に被害を及ぼす同一の病害虫の密度が高まります。

(3.水やり、肥料の過多(特にチッ素肥料))
軟弱に育ち、病気に対する抵抗力がなくなります。株間を適切にとり、切り戻しや間引きなどを行い、日当りと風通しを良くすることが大切です。

(4.花がらをこまめに摘み取る)
花がらが茎葉に付着した状態で雨に当たると、灰色かび病(ボトリチス病)を発生させます。花がらをつけておくと種がつき、株も消耗します。なるべく早く摘み取ります。

(5.雑草を放置しない)
雑草は風通しや株元への日照を妨げ、病害虫を発生しやすくするだけでなく、土壌の養分も横取りします。