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大実品種で人気の杏です!

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信州大実あんず
3年生接ぎ木大苗果樹苗木【産地で剪定済 1.0m苗】

商品番号 kaju_anzu004-05
価格 ¥ 5,999 消費税込 ¥ 6,478
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大実アンズ | 信州大実アンズ

信州大実あんず の特徴

果重80gで実が大きい品種です。6月下旬~7月上旬が収穫時です。酸味少なく、甘味強く、香りも良い。加工、生食に向きます。
早春に香り高いピンクの花を咲かせます。もぎたての完熟果は多汁で風味も抜群!!!
アンズはベータカロチン、ビタミンA、カリウムが豊富に含まれ、リンゴ酸やクエン酸も豊富です。
結果年数 2~4年
収穫時期 6月下旬~7月上旬ごろ 晩生品種
果実の大きさ 80g前後 大果
自家結実生 1本で成るが、受粉樹があったほうがよい。
受粉樹には別のアンズの品種やスモモを近くに植えてあげてください。
最終樹高 2.5~3m前後 落葉高木
日照条件 日なた
植栽適地 北海道~中国・四国・九州 ( 全国 )
育てやすさ 豊産性、樹勢強、耐寒性強、耐暑性強

※結果年数、果実の大きさは栽培環境や作り手の工夫次第で変化します。目安程度にしてください。
※収穫時期は地域や環境により1ヶ月程度前後します。
※アンズは自家結実性がありますが若木のうちは1本では結実が不安定なので、異なるアンズの品種を植えると安心です。また、梅、桃、スモモの受粉樹になりますので、アンズを1本植えておくと便利です。

苗木部の配送料金について
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お届けする商品について


商品について 苗木はポット部分も含め1.0m前後の3年生接木苗です。
※花や果実は基本的についておりません。
※落葉期は葉がついておりませんが、4~7月ごろの間に芽吹きます。
※こちらの商品は鉢植え栽培も可能です。

アンズの木の育て方
特徴

アンズは1本で結実しますが、他の品種のアンズの木や梅、すももやプルーンの木を混植すると相互に結実が安定します。1本植えておくと便利な木です。


植え付け・用土

秋~梅雨位までに植え付けします。開花期が早いので秋植えをおすすめします。寒い時期の植え付けでは根をやや広げ気味に植えます。9~11月と3月以降の暖かい時期、葉がある時期に植え付けする場合は根を崩さないように植えてください。梅雨以降に植え付けする場合は水やりを忘れずに。重い粘質で湿気のある肥沃な土を好みます。日当たりの良い場所に浅く植えます。地植えの場合は、堆肥を土に混ぜて植えると良いです。葉が枯れない程度に乾燥気味に管理すると甘みが強くなります。


肥料

12月~2月ごろ有機質肥料を与えます。おすすめはぶどうがおいしくなる肥料です。落葉果樹全般にお使いいただける肥料です。


剪定

立ち木仕立てにします。変則主幹形とも言います。1年生苗の場合植え付け時に地際から30~40cmくらいで切ります。1年目の冬に枝と枝の間隔を20cmくらいになるように3本横枝を残し、小枝を生え際で切ります。枝先は芽の上で切り戻しをします。2年目の冬に下の2本の主枝を横に寝かせる様に地面に引っ張って誘引し、上の主枝は上に伸ばします。主枝はどれも切り戻しておきます。3年目からは3本の主枝を中心にして伸びた脇枝を日当たりに応じて間引き、主幹の分岐点から1m離れたところに亜主枝(2つめの分岐点)をつくります。
花芽は夏につけ、翌春に開花し結実します。2年目以降は1月ごろの剪定は花芽のついていない枝を見極めて剪定します。花芽を見極める自信がない場合は花後に剪定してください。込み合う枝は7~8月に生え際で剪定をして間引きます。


摘果

ほったらかしでもなりますが、摘果したほうが安心です。豊産性のアンズはなりすぎると果実が小玉になったり、隔年結果しやすくなります。摘果の目安は1短果枝あたり1個(葉20~30枚に1果)、果実の間隔7cmあたり1個くらいが良いです。摘果時期は5月上~中旬です。


病害虫について

4月頃からアブラムシや黒星病、縮葉病に注意です。発生しだい消毒します。
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