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リンゴ クッキングアップル “YDブラムリー”3年生大苗 接ぎ木 【産地で剪定済 1.0m苗】
■送料無料■ リンゴ クッキングアップル “YDブラムリー”
3年生大苗 接ぎ木 【産地で剪定済 1.0m苗】
果樹苗木 果樹苗

商品番号 kaju_ringo-yd010-03s
価格 ¥ 6,999 消費税込 ¥ 7,558
350 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
送料込



●品種の特徴
リンゴの中でも調理に適した「クッキングアップル」。そしてそのクッキングアップル界の王様とも称される「ブラムリー」。早生品種で青リンゴのブラムリーはパンチの効いた酸味が特徴。まだ日本では珍しい、入手困難なリンゴの木です。YD苗(矮性台木に接木した苗)ですので、生長しても樹高が高くならず、結実が早いので管理が楽です。

●果樹苗の形状
苗木は矮性台木(M9)に接木された、3年生接木苗をポットに仮植してあります。ポットも含め高さ1.0m位です。花や果実は基本的についておりません。10月~4月ごろは葉がついておりませんが4~5月ごろから芽吹いてきます
。※この品種は1本で結実しません。他の品種のリンゴの木を近くに植えてください。



収穫時期
8月下旬ごろ(早生品種)
開花時期

4月~5月ごろ

果実の大きさ
200g~300g
自家結実性 ・ 受粉樹

1本で成らない / 受粉の際は、他のリンゴ苗を近くに植えてください

植栽適地
全国
最終樹高
2.0m前後 落葉果樹 ※矮性台木に接いであります。
育てやすさ
耐寒性強、耐暑性強、樹勢強、耐病性強


【販売時期について】
この規格の苗木は毎年7~8月ごろから販売開始します。発送は9月ごろから開始し、売切れ次第終了です。

【お届けする商品の状態です】

苗木は矮性台木(M9)に接木されたものです。10月~3月ごろは葉がついておりませんが4月ごろから芽吹いてきます。花や果実は基本的についておりません。YD苗は生長しても樹高が高くならず、結実も早いので管理が楽です。値段は割高ですがその価値は十分すぎるほどです。
苗木は3年生接木苗を地中ポットに仮植してあります。ポットも含め高さ約1.0m位です。春の成長のために主幹や枝を剪定してあります。この品種は鉢植えでも栽培が可能です。

葉がついてる3月頃~10月頃は根を崩したり、根をいじらないで、やさしく植えてやって下さい!
ポットから苗木を取り出した時に土が落ちる場合がありますので、
その際も、根を触らずそっと植えていただければ大丈夫!
落葉時期の11月~翌年2月頃は根を広げて植えても大丈夫。できるだけ、根はやさしく扱ってください。

●商品には簡単な植え付け方法を書いたプリントを同封しております。

●この商品の同梱可能本数は・・・・

小梱包でのお届けはできません。


 >>送料についてはこちら

リンゴの木の育て方
  • リンゴは耐寒性が強く、北海道中部以南から鹿児島北部くらいまで栽培できます。暖地では成熟が遅い富士王林などの晩成種がおすすめ。
    早く収穫できて、大きくならない矮性台木に接木されたもの(当店ではYD苗ともいいます)もおすすめ。当店のYD苗はM9というワイ化台木に接木しております。通常苗がマルバ台(マルバカイドウ)に接いでいます。

  • 品種によっては受粉樹が必要になります。



  • 植え付け間隔
    YD苗では、1mくらいの植え付け間隔で大丈夫です。
    通常台木では仕立て方にもよります。自然樹形で剪定をしないで大きく育てても良い場合は間隔4~5mあけます。剪定によってコンパクトに管理することも可能です。トレリス仕立て(壁面にひらぺったく誘引する)やエスパリエ仕立て(うちわみたいな感じにひらぺったくする)場合など、仕立て方もさまざまです。

  • 植え付け時の剪定
    YD苗は植え付け時に地際から60cmくらいに切り戻し、支柱をつけます。
    通常台木は地際から40cmくらいに切り戻し、支柱をつけます。

  • 植え付け適期
    秋~梅雨位までに植え付けします。開花期が早いので秋植えをおすすめします。
    葉が芽吹いた後に植え付けする場合は根を崩さないように植えてください。
    梅雨以降に植え付けする場合は水やりを忘れずに。

  • 植え付け用土
    水はけと通気性の良い肥沃な土を好みます。日当たりの良い場所に浅く植えます。夏の水分不足による葉やけを起こさせないように、夏は乾燥したらたっぷり水を与えてください。

  • 肥料
    12月~2月ごろ有機質肥料を与えます。

  • 葉が枯れない程度に乾燥気味に管理すると甘みが強くなります。

  • 剪定方法
    花芽は前年に伸びた枝のわき目が伸びて、その先端に花芽をつけます。
    短果枝にに花芽をつけさせるために、主枝や長果枝は12月に先端を少し切り戻しします。

  • 病害虫
    5月頃からアブラムシや黒星病、縮葉病に注意です。発生しだい消毒します。薬剤散布を控えて栽培するには袋がけがおすすめです。6月上旬には袋がけし、収穫の1ヶ月前に袋を外します。