{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
電話注文 0594-48-6780 (平日 10:00〜17:00)

すもも 秋姫大実の果実が魅力の新登場品種 ! 果樹苗

【スモモ(プラム)苗木】
秋姫
1年生 接ぎ木 苗 果樹 すもも

商品番号 kaju_puramu011-01
価格 ¥ 1,817 消費税込 ¥ 1,998
91 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
送料パターン 通常梱包

プラム ”秋姫”

大実の極上スモモです♪


果実は大きいです。

貴陽の花

貴陽の花

果肉ギッシリの、スモモの女王☆

スモモ、プラムは桃の仲間です。

「すもも」も「プラム」も呼び方が違うだけで同じことです。
また、「西洋スモモ」=「プルーン」だと思っています。
地方によって呼び方がいろいろです。

プラムは桃よりも耐寒性があり、高温乾燥にも強いので育てやすく、初心者向けです。
プラムやプルーンは健康食品の原料にも使われますよね。


●品種の特徴
豊産性。本種はスモモのプリンセスと呼ばれ、甘酸っぱいスモモがお好きな方はそのままガブリとお召し上がり下さい。
柔らかくて甘めのスモモがお好きな方は、常温で追熟させて、少し柔らかくなった頃が完熟の目安です。

果実・花について
結果
年数
果実の大きさ
平均糖度
収穫時期
果実の用途
花色
開花時期
芽吹き時期
早い
3~4年
大果
200~300g前後
糖度14~15度前後
8月下旬頃から
生食

2月下旬~3月初旬
4月上旬
(気候や生育環境で前後します)
自家結実性
受粉樹
1本でならない。
(自家結実性弱い)
スタンレイ
1本では結実しませんので、上記の品種は近くに植えてあげてください。
花粉は多く、他の品種の受粉樹には向きます。
※自家結実性とは自分の花粉で果実ができる性質です。 スモモは放任すると大きくなるので、 剪定と枝を地面に引っ張るように誘引してコンパクトに仕立ててください。
※果実の大きさは栽培環境や作り手の工夫次第で変化します。目安程度にしてください。
※収穫時期は地域や環境により1ヶ月程度前後します。


植栽適地
日照条件
樹高
葉張り
仕立て方
全国
日なた
3~4m以上
(落葉高木)
放任して6~10m
やや開帳性
2~4m
※開心自然形・・・最初から主幹を低く切り、枝が全体に横に伸びる樹形。木がコンパクトで一番収穫が多くなる。
育てやすさ  育てやすい; 豊産性、樹勢強、耐寒性強、耐暑性強
観賞価値
 観賞価値が高い: 花が美しい
果樹の用途
 果樹畑、花壇、鉢植え(7号鉢以上)、庭木
果実以外の用途
 
肥料や剪定方法など、詳しい育て方のコツはページ最下部をご覧ください。
 

苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・通常梱包です。(160サイズ ※小梱包不可)


この商品の1梱包に収まる 同梱可能本数は・・・ 9 まで。


10本以上 のご注文の場合、送料は 複数梱包 になります。



こちらの商品のまとめ買い時の送料は上記本数でも1本でも同じです。
※当店の配送料金は1箱 (1梱包あたり) 単位になります。
他の商品と複数ごこ購入の際は、商品それぞれに同梱可能本数を設けておりますので、購入時の送料とご請求時の送料が異なる場合がございますので、詳しくはご注文後、当店からの「受付確認メール」を必ずご確認くださいませ。

送料についてはこちら


お届けする商品について


商品について 苗木は1年生接ぎ木苗をポットに仮植してあります。ポットも含め高さ65cm位で剪定してあります。1年目の剪定済みですので、植え付け時の剪定は不要です。花や果実は基本的についておりません。
※こちらの商品は鉢植え栽培も可能です。

スモモ・プラム・プルーンの木 の育て方
環境・管理

桃、スモモ、プラム、プルーンは結実まで早いので、家庭果樹入門にはおすすめの果樹です。暖地では早生品種をおすすめします。品種によっては花粉がほとんどなく、1本では結実しません。花粉の少ない品種は、花粉が多く1本でもよくなるスモモかプルーンの別の品種を近くに植えて下さい。 また、梅やアンズの花粉でも受粉しますので、開花期が揃う梅かアンズのそばにあれば、受粉樹を植える必要はありません。


植え付け・用土

秋~梅雨位までに植え付けします。葉が芽吹いた後に植え付けする場合は根を崩さないように植えてください。水はけの良い肥沃な土を好みます。地植えの場合は、『花ひろば堆肥極み』を掘り起こした土と混ぜてご使用ください。鉢植えでは果樹の土を使って植えると簡単手軽&最高です!


肥料

12月~2月ごろ有機質肥料を与えます。さらに、収穫後と3月頃の速効性肥料を与えます。

剪定

花芽は夏につけ、翌春に開花し結実しますので、1月ごろの剪定は花芽のついていない枝を見極めて剪定します。花芽を見極める自信がない場合は花後に剪定してください。開花後30日以内に発育の悪い果実を摘果します。目安は15cm間隔に1つです。木がまだ小さいうちや、葉が少なかったりして力のない木は生理落果しやすいので、葉をたくさん茂らせるようにします。


病害虫について

落葉期の2月頃に石灰硫黄合剤を散布し、病害虫予防をします。5月頃からアブラムシや黒星病に注意です。発生しだい消毒します。

おすすめ商品

前へ
次へ