ブルーベリーの苗木の販売。花が美しい人気のブルーベリーの木。の性質、育て方など情報満載!果樹苗900品種以上の通販サイト苗木部 By 花ひろばオンライン本店トップへ


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商品カテゴリ一覧 > 果樹苗 > 花の美しい果樹 > ブルーベリー

ブルーベリー

品種充実全95品種以上
白い鈴のような可愛げのある花と新緑の爽やかな
実がゆっくり青色に色づく
鮮明な赤色に葉を染める
ひっそりと春をまつ


花も実も紅葉も楽しめて、これほど季節の移ろいのたびに美しく
表情を変える植物は少ないです。
さらに実が食べられるなんて!ブルーベリーはお庭の必樹品です。
実には「アントシアニン」が多く含まれます。

ブルーベリー

分類
特徴

ブルーベリーの野生種を集めました。
アントシアニン色素が一般のブルーベリーより豊富な品種が多いです。
野生種ですので、木の実みたいな感じで味は他のブルーベリーよりも劣りますが、スーパーではまず販売しておらず、生の果実を食べるのは家庭果樹ならではの楽しみ。

“体に良い”は自家製が一番です。

ラビットアイ系は土壌適応性に優れ、根が深く張るので夏の高温乾燥にも強く作りやすい品種群です。
甘味の強い品種が多いのが特徴です。また、生育旺盛で豊産です。初心者にもおすすめ。樹高も2mくらいで庭木としても魅力大!
1本では実をつけないので、必ずラビットアイ系の違う品種を混植してください。
果実品質のよいハイブッシュ系を暖地でも栽培できるように品種改良された品種群です。ラビットアイ系の強健さとハイブッシュ系の良いところを継承しております。ミカンが栽培できる地域におすすめの系統で、東海地方でよく育つか実践済みです。
ハイブッシュ系は基本的に1本で実をつけると言われていますが、実付きよくし、また実が甘く大きくなりますので、サザンハイブッシュ系の2品種以上植えることをおすすめします。
寒冷地向けの品種群ですが、その中でも土壌適応性が強く東海地方でも育つ品種を集めてみました。
ハイブッシュ系は基本的に1本で実をつけると言われていますが、同じハイブッシュ系を複数品種混植すると実が良くつき、また実が甘く大きくなります。当店で扱っているハイブッシュ系ブルーベリーの品種は東海地方でよく育つか実践済みです。
ハイブッシュ系は基本的に1本で実をつけると言われていますが、実付きよくし、また実が甘く大きくなりますので、ノーザンハイブッシュ系の2品種以上植えることをおすすめします。

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ラビットアイ系の特徴

ラビットアイ系は土壌適応性に優れ、根が深く張るので

夏の高温乾燥にも強く作りやすい品種群です。

甘味の強い品種が多いのが特徴です。また、生育旺盛で豊産です。

初心者にもおすすめ。樹高も2mくらいで庭木としても魅力大!

1本では実をつけないので、

必ずラビットアイ系の

違う品種を混植してください。


花ひろばで販売しているブルーベリーは全て

東海地方での栽培実証済みです。


楽しい!簡単♪ブルーベリージャム作りの
レシピはこちから!
ブルーベリーの育て方

    ラビットアイ系ブルーベリーは1本では結実しません

    必ず、ラビットアイ系の別の品種を近くに植えてください。

    植え付けの間隔は0m〜5m位が適当です。

    人工授粉の必要もなく、簡単に結実します。

    水をよくほしがる木ですので夏の乾燥に注意です。


    こんなに、近くに植えても大丈夫です!!
    (直径30cm×深さ30cmの鉢を使用しました。)

    植え付けの様子はこちらをクリック!!

    ハイブッシュ系》
    ブルーベリーは1本で結実しますが、多品種あるほうが実がなりやすいです。
    サザンハイブッシュ系ならサザンハイブッシュ系の別の品種を、ノーザンハイブッシュ系ならノーザンハイブッシュ系の別の品種を近くで栽培しましょう。


    ラビットアイ系
    樹高が高くなりやすく、同時に根も比較的深く張りますので、夏の乾燥に強く、暖地向きです。 ハイブッシュ系は根が浅くしか張らないので、樹高もあまり大きくなりにくい(約1.0〜1.8m)ので、コンパクトに育てることができます。


    【植え付け適期】

     9月中旬〜12月上旬の秋植えか、3月頃の春に植えるのが最適です。

     暖地では真冬に植え付けしても大丈夫。寒冷地では春植えをおすすめします。
     
     梅雨明け以降夏に植え付けする場合は根を崩さずに植え、

     水管理に注意
    します(乾燥させないように)。


    【植え付け用土】

     ブルーベリーは弱酸性土を好みます。

     鉢植えの場合、ブルーベリーの専用土

     ピートモスをよく混ぜた土
    に植えます。


    『ピートモスについて』




    ピートモスはブルーベリーにとって最高の土壌を提供してくれるのですが、

     乾燥していると、水を弾く性質があります。

     植え付け時に、バケツなどに入れて、たっぷり水を吸わせてからご使用ください。

     また、鉢植え栽培などで、乾燥しきった土ですと、水を弾くので半日くらい

     鉢ごとバケツなどに入れて水を吸わせてください。

     石灰が頻繁に撒かれているような畑に植える場合は

     植える場所だけでもピートモスをたくさん入れてください。

    【植え場所】

     日当たりを好みますが、ハイブッシュ系は夏の高温と乾燥を

     避けるような場所に植えて(鉢を置いて)ください。

     西からの日差しをさえぎるようにします。(木陰などが最適)。

     ベランダ等で栽培する場合は夏の西日をさえぎるように工夫してください。


    【鉢での栽培】

     特にベランダ栽培の場合は水やりに注意です!

     ベランダは夜間も温度がこもりやすく、乾燥しやすいので、

     梅雨から夏にかけては水やりを朝夕2回与えるようにしてください。

     (夕方は鉢の土が渇き気味だったら与えます。)

     かといって、落葉している冬はほとんど水は欲しがらなくなるので、

     土が乾きにくくなります。

     そんな時期は水の与えすぎになりやすいので、土が乾いたら水を与え、

     根ぐされに注意してください。


    【大きなおいしい実を収穫する方法】

     太い力のある枝にはいい果実がつきます。

     果実がなりすぎると栄養を分散するため、果実が大きくなりにくいです。

     木の大きさに応じた果実の数に調整するとびっくりするような果実も収穫できます。

    【剪定方法】



    【肥料】

     3月と収穫後に「ブルーベリーの好きな肥料」かソイルテックを与えます。、

     12〜2月に寒肥として有機肥料(油粕や牛ふんなど)を与えます。


    【消毒】

     ほとんどつきません。まれに高温多湿になるとイラガが発生しますので、

     発生したら殺虫剤で駆除します。

    イラガ イラガの繭
    ↑ イラガ と イラガの繭(冬) ↑


    【ブルーベリーのことを知って下さい】

    ブルーベリーは「水で育てる」といいます。
     気温が高くなる夏に実をつけることと、ツツジ科の植物は

     根が浅く水切れしやすいからこう言われるのかなと思います。