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スイセン 混合咲き

耐寒性があり、冬から早春にかけて彩りをそえてくれる花




スイセン 特徴



冬から春にかけて花を咲かせる耐寒性球根です。
たくさんの品種があり
日本でポピュラーな日本水仙(ニホンズイセン)や房咲き水仙(フサザキスイセン)は12月〜3月頃
ラッパズイセンなど遅咲きの品種は3月〜5月頃に開花します。
スイセンには有毒成分が含まれていますので、誤って口に含まないように気をつけましょう。

●品種の特徴
様々な品種が競い合って春先の庭を彩ります。


学名 Narcissus ヒガンバナ科
原産地 スペイン・ポルトガル・地中海沿岸・北アフリカ ※苗はすべて国産です
育てやすさ 育てやすい 日当たりの良い場所
開花時期

3月〜5月頃

栽培用途 鉢植え、庭植え
草丈

20〜70cm

育て方について 詳しくはページ下部をご覧ください

栽培カレンダー


【水仙 球根】 バラエティー 混合 5種 【8球入】 <br>【予約販売】【2018年9月下旬以降お届け予定】

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(植え付け時期12月下旬を過ぎたため値下げ中)

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商品番号 kusa_suisen011-01

定価1,580円のところ
価格1,093円(消費税込:1,180円)

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水仙 球根 1袋【 2球入り】

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スイセンの育て方 ( 球根の取り扱い方法 )
日当り・用土


半日陰から日向を好みます。 日当たりが悪いと花付きも悪く、花後に球根が太りにくいです。
用土土質は特に選びませんが、水はけのよい土が適しています。
地植えの場合は花ひろば堆肥で植えるのをおすすめします。
鉢植えの場合は赤玉土 (小)7:腐葉土3 の割合で混ぜます。
花ひろば培養土でもO.Kです。



植え付け方法

●鉢植えの場合
植え付けの間隔は2〜3cm位、深さは球根の頭が少し隠れる位に植え付けます。

●庭植えの場合
植え付け間隔は10〜20cm位、深さは5cmくらいに植え付けます。
植え付け間隔を少し広くして数年間は植えっぱなしにするとよいでしょう。



花後の管理

花後は花を切り、葉が枯れるまで水やりを続けます。
葉を切ってしまうと光合成ができなくなり、翌年花を咲かせる養分を作れなくなるので注意してください。
3〜4年は植えっぱなしにした方がよいですが、球根が混み合ってきたら掘り上げます。
掘り上げは葉が枯れ、休眠に入る7月頃に行います。
葉や根を取り除き、ネットなどに入れて日の当たらない、風通しの良い涼しい場所で保管してください。



水やり・肥料

土の表面が乾いたらたっぷりと与えます。夏前に葉が枯れて休眠に入ったら、水やりは要りません。
肥料は球根を植え付ける際にゆっくり効く粒状の肥料を土に混ぜ込んでおきます。
花後、球根を太らせるために化成肥料を適量株元にばらまくか、葉っぱの先が枯れ始める頃まで、液体肥料を10日に1回程度与えます。

病害虫について

4月〜10月頃にモザイク病が発生することがあります。(アブラムシが媒介するウイルス性の病気)
感染すると治療方法がないので、感染予防として殺虫剤を散布するなどアブラムシの退治を行ってください。