果樹苗, バラ苗, ブルーベリー苗, 庭木, コニファー, 宿根草,園芸資材の総合園芸通販サイト 日本最大級 商品総数約4000点以上 花ひろばオンライン 本店トップへ


トップに戻るよ!

商品カテゴリ一覧 > 花苗 > ハーブ > 五十音別 > > ラベンダー

商品カテゴリ一覧 > 花苗 > 宿根草 > 五十音別 > > ラベンダー



 花付きがいい矮性多年草 | レディアンラベンダー


白に近い淡いピンクの花が特徴的。耐寒性が強く香りがいいハーブ。


写真は淡いピンク色ですが、生育環境や日照などによって、白っぽい花が上がってくることもあります。
(白っぽい花が上がるというか、ピンクがあまり出ないこともあります)

 

鮮やかな緑の細い葉も魅力的。

 

ガーデニングを楽しむ他に料理やハーブティーにもおすすめ

香りがいいので芳香剤やポプリ、アロマオイルでよく使われているラベンダー。その中でも特に香りがよく代表的な種類といわれるのがイングリッシュラベンダーです。ラベンダーは香りを楽しむハーブの中でも最も知られた人気の高いハーブです。とても丈夫で害虫もほとんどつかないので初心者に超おすすめな植物の一つ。ガーデニングやコンパニオンプランツ(他の植物と植えて病気や害虫の発生を予防する)でも楽しめる人気のある植物です。

一般的なラベンダーといえば濃い紫色を連想される方も多いと思いますが、このレディアンラベンダーは白に近い淡い小さなピンクの花がとても優しい印象を与えてくれます。その年の気候や環境により花の色がより白っぽくなる場合もあります。

お部屋に一鉢あるだけで自然な雰囲気が楽しめ、これからインテリアや何か植物を探している方は、ぜひラベンダーを育ててみてはいかがでしょうか。

 

ハーブ レディアンラベンダー について



学名 Lavandula angustifolia'Lady Anne' シソ科
開花時期 6月〜7月
最終草丈 40〜60cm
原産地

地中海沿岸〜アフリカ北部
※苗木は全て国産苗で愛知県と静岡県で生産しております。

耐寒性 強い
耐暑性 普通
植栽適地 日向、または半日陰
栽培用途 鉢植え、庭植え、寄せ植え、グランドカバー、ボーダー、花壇、切り花、工場緑地帯、学校、公園、ゴルフ場など
育てやすさ 初心者に超おすすめ:丈夫に育ち病害虫もほとんどありません


 

ハーブ 苗 レディアンラベンダー 3号ポット苗
ハーブ 苗 レディアンラベンダー 3号ポット苗
ハーブ 苗 レディアンラベンダー 3号ポット苗

ハーブ 苗 レディアンラベンダー 3号ポット苗

おすすめNEW!!SALE!!

商品番号 kusa_h046

価格280円(消費税込:302円)

14ポイント進呈|ただいまポイント5倍!

[ 送料パターン 小梱包 ]

数量
商品についてのお問い合わせ
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み
レビューを書く

この商品の平均評価:おすすめ度(3.0) 3.00

kinuさん(2件) 購入者

岐阜県/男性 投稿日:2017年07月25日

おすすめ度 おすすめ度(3.0)

ラベンダーが好きで集めています。
ピンク色の花が咲くのが楽しみです。

お届けする商品について


商品について

商品は3号(9cm)ポット苗です。 落葉時期は葉を落としていたり葉が汚れておりますが、春になったら芽吹いてキレイに生え揃います。
ハーブは生長が早いため商品画像より大きかったりします。また、商品維持管理のため定期的に剪定を行いますので商品画像より小さくなる場合がございます。ご了承下さいませ。

ハーブ苗のお届け後の養生 ハーブ苗を取り出し風通しの良い明るい日陰に移動させ水をたっぷりあげて下さい。苗木部がお届けするハーブ苗は屋外でかんりしていますが、お客様の環境に慣れさせるために、2〜5日位その場所で管理してあげて下さい。到着直後にお庭・畑への植替えは避けて下さい。 お届けしたポットの状態でも2週間位はポットの状態でも問題ありません。土が乾いたら、たっぷりとお水をあげて下さい。
ハーブに優しいご理解を! ハーブには体に有効な効能がありますが、体質や体調によってはトラブルの原因になる場合もあります。もちろんお一人お一人に感じ方や効能は様々ですので、効果を必ずしもお約束できるものではございません。この点につきましては、予めご了承くださいませ。ハーブティなどご病気中や妊娠中のお客様は、くれぐれも医師にご相談、ご配慮の上ご利用くださいませ。
送料

こちらの商品の同梱可能本数は・・・

小梱包で11株まで同梱可能

50個までが通常梱包でお届けになります。

こちらの商品は小梱包でのお届けが可能です


・送料についてはこちら
・ご注文からお届けまでの流れはこちら

ハーブの育て方
管理場所

ハーブを育てるうえで一番大切なのは雑草を抜く事です。雑草が生い茂ると、日当たりや風通しが悪くなるからです。雑草が大きくなる前に定期的に抜いて下さい。



施肥・刈り込み

肥料が多いと花つきが悪くなり、倒れやすくなりますので、肥料は控えめに。
放任すると伸びすぎて倒れたり、下葉が枯れて見苦しくなります。込んでくると蒸れるので、定期的に1/3くらいに刈り込みをします。

水やり

花壇では雨が降るようであれば水やりは控えます。夏の蒸れに弱いので水はけが良い風通しのよい場所で育てましょう。10〜20cmくらい高上げした花壇(レイズドヘッド)にし、砂利やココチップなどを混ぜて水が抜けやすくした花壇にすると良いです。
地温が上がらないような工夫をお願いします。マルチングや日陰の場所が良いでしょう。
やや乾かし気味に管理します。鉢植えで土が十分に乾いてきたらたっぷりと与えるようにします。

病気と害虫

日頃の観察が大切で、害が広がらないように早めの防除や対策を心がけて下さい。環境や種類選びによってもかなり減らすことができます。また、同一品種を多く植えるのではなく、いろいろな品種にハーブなどを加えて混植することも対策の一つです。
※害虫よけには、「ニーム核油かす」を適量お使い下さい。



病気と害虫を
防ぐ工夫

(1.適材適所)
植物を健康に育てるためには、環境に適したものを植えることが大切です。 住んでいる地域の気候の特徴を考え、庭の日照、風通、排水性などを考慮し、無理なく育つ植物を選びます。
※排水性UPには「パーライト」をご使用下さい。保水性UPには「腐葉土」をご使用下さい。

(2.連作をしない)
同じ種類の植物を同じ場所に何年も植えていると、連作障害を起こすとともに、その植物に被害を及ぼす同一の病害虫の密度が高まります。

(3.水やり、肥料の過多(特にチッ素肥料))
軟弱に育ち、病気に対する抵抗力がなくなります。株間を適切にとり、切り戻しや間引きなどを行い、日当りと風通しを良くすることが大切です。

(4.花がらをこまめに摘み取る)
花がらが茎葉に付着した状態で雨に当たると、灰色かび病(ボトリチス病)を発生させます。花がらをつけておくと種がつき、株も消耗します。なるべく早く摘み取ります。

(5.雑草を放置しない)
雑草は風通しや株元への日照を妨げ、病害虫を発生しやすくするだけでなく、土壌の養分も横取りします。