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芍薬(しゃくやく)|春の粧(はるのよそおい)


大型宿根草の芍薬(シャクヤク)!開花した花姿に見惚れます!

耐寒性多年草。かわいらしい暖かなピンクの花色が、心まで温かくしてくれます。
寒さに強く、高温多湿を苦手としますので、涼しい場所で育てることをおすすめします。春に開花します。


芍薬(シャクヤク) の特徴

学名 Paeonia lactiflora ボタン科ボタン属
開花時期 5月頃
日照条件 日なた〜半日陰
最終樹高 約50〜80cm 耐寒性宿根草
最終葉張り 約50cm
植栽適地 北海道南部〜沖縄
類似品種 ボタン
栽培用途 鉢植え、庭植え、花壇、切り花、生け花

芍薬(シャクヤク) 春の粧(はるのよそおい) <br>ポット苗 落葉樹 グランドカバー 低木
芍薬(シャクヤク) 春の粧(はるのよそおい) <br>ポット苗 落葉樹 グランドカバー 低木
芍薬(シャクヤク) 春の粧(はるのよそおい) <br>ポット苗 落葉樹 グランドカバー 低木

芍薬(シャクヤク) 春の粧(はるのよそおい)
ポット苗 落葉樹 グランドカバー 低木

商品番号 kusa_shakuyaku41

価格1,980円(消費税込:2,138円)

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お届けする商品について


商品について 商品は7号ポット苗です。ポット部分を含め高さ約20cm前後くらいです。冬は地上部は何も生えていません。芽がいくつか顔を出しています。既製のラベルがついております。既成ラベルの花色と実際の花と微妙に異なる場合があります。

芍薬(シャクヤク) の育て方
植え付け時期

秋〜入梅位までに植え付けします。葉が芽吹いた後に植え付けする場合は根を崩さないように植えてください。梅雨以降に植え付けする場合は水やりを忘れずに。植え付け、植え替えは9月下〜10月ごろが最適です。
間隔は約60cm〜80cmくらい。芽が5cmほど隠れる深さにします。 株分けは大体5年に1回、秋に。
春植えはその後の生育があまりよくないので、やむを得ない場合を除き避けるようにします。



用土・管理場所

日当たりを好みます。よく日が当たり、水はけの良い肥沃な場所で育ててください。夏の暑さをさえぎれるような涼しい場所が最適です。寒さには強いですが、高温多湿に弱い性質があり、夏の気候が暑すぎるところでは生育が不良になりやすいです。なるべく涼しい環境にしてやると安心です。



肥料・水やり

多肥を好みます。肥料は3月と、花の後に緩効性肥料を施します。
表土が乾いたら水をやります。やりすぎると根腐れを起こしますので注意してください。



剪定

花は一つだけ咲かせるようにして、一番大きな蕾を残し、他は取り除きます。
花後は花がらを早めに摘み取ります。


病害虫

特に注意する病害虫はありませんが、アブラムシがつくようです。薬剤散布で駆除しましょう。
日頃の観察が大切で、害が広がらないように早めの防除や対策を心がけて下さい。