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  1. 庭木
  2. 入荷の少ない珍しい品種
  3. 斑入りトチノキ ( 栃の木 ) 三光斑 (さんこうふ) ポット苗
  1. 庭木
  2. シンボルツリーにおすすめする木
  3. 雑木林風ナチュラルガーデン向け
  4. 斑入りトチノキ ( 栃の木 ) 三光斑 (さんこうふ) ポット苗
  1. 庭木
  2. 入手困難な落葉高木樹を小サイズで(里の木 小苗シリーズ)
  3. 斑入りトチノキ ( 栃の木 ) 三光斑 (さんこうふ) ポット苗

美しい白斑が冴える珍しいトチノキ

斑入りトチノキ ( 栃の木 ) 三光斑
(さんこうふ) ポット苗

商品番号 value263
価格 ¥ 3,999 消費税込 ¥ 4,398
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送料パターン 小梱包
完売。次回入荷は2020年9月~10月頃です。

斑入りトチノキ (とちの木)

トチノキ属の落葉広葉樹。



Natural Garden
植育




●品種の特徴
非常に珍しいトチノキの斑入り種です。初入荷なのでまだ美しい葉の写真や花の写真がありません。三光斑と呼ばれる模様が入ります。

三光斑は白い葉、白と緑が混ざった色、緑地にかすれたように白い色が入ったりと、不規則に葉に白い模様が入ります。

性質は非常に強健で日向でも日陰でも育ちます。病害虫にも強いです。乾燥に弱いので夏の水切れに注意して育ててください。

学名 Aesculus turbinata
トチノキ科トチノキ属
原産地
日本
花言葉

誕生花
最終樹高
最終葉張り
成長の早さ
開花期
類似品種
植栽適地
耐寒性
落葉高木
5~7m
5~6m
普通
(0.3m/年)
花 5~6月
北海道~九州

※花はあまり観賞価値がありません。
※資料によっては最終樹高がもっと大きい場合もありますが、それは自然環境で放任して栽培した場合の大きさです。

魅力
 魅力多い: 【春】新緑が美しい、【通年】5月から6月:花を楽しむ、【通年】樹形を楽しむ 
育てやすさ  初心者におすすめ: 耐寒性強、耐病性強、耐暑性強、耐病性強、病害虫がつきにくい。
用途
 シンボルツリー、切花、記念樹、目隠し、花壇、工場緑地帯、学校、公園、ゴルフ場
肥料や剪定など、詳しい育て方のコツはページ最下部をご覧ください。

苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・小梱包です。(80サイズ)


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お届けする商品について


商品について

苗木はポット苗です。ポット部分も含め高さ0.2m前後の小さな苗です。花や果実は基本的についておりません。落葉期は葉はついてませんが、春に芽吹きます。
※こちらの商品は鉢植え栽培も可能です。

トチノキ の育て方
植え付け・用土

基本的に移植や植え付けは11月中旬~12月、2月~3月に行います。東北以北では春植えをおすすめします。3月以降の植え付けでは根を崩さずにやさしく植えつけます。
日当たり、水はけの良い肥沃な土壌に植えます。堆肥や有機肥料をすきこんだ土に浅めに植え付け、深めに支柱をつけます。鉢植えでも大丈夫です。半日陰でも育ちますが、花付が悪くなります。
※耐寒性も強く、北海道以南~九州までで生育が可能ですが、寒さで新芽がいたむ事があります。


肥料

1~2月ごろに寒肥として油かすや骨粉を株周りに穴を掘り与えます。また、花後(6月上旬ころ)にお礼肥とし油かすに化成肥料を混ぜたものを与えます。鉢植えの場合は9月頃に追肥をします。


剪定

12月~翌2月までに、込みすぎた部分を落とすようにします。花芽が新枝の先につきますので、落とさないように注意します。


病害虫について

春先、4月ごろに『クスサンの幼虫』が発生することがあるので、その前に幹に植えつけられた卵を石などで潰し、幼虫は発見しだい捕殺、もしくはスミチオン他薬品類を散布します。
その他にも、『テッポウムシ』や、夏場に発生する事のある『トチノキヒメヨコバイ』などが発生しやすいです。前者は食いかすなどが無いかを注意深く観察し、捕殺もしくは穴に薬品注入を、後者はオルトラン等を散布し、消毒します。