{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
電話注文 0594-48-6780 (平日 10:00〜17:00)
  1. 庭木
  2. 鉢植えにもおすすめ
  3. 葉を楽しむ常緑樹
  4. ナンテン
  5. お多福南天 (オタフクナンテン) 根巻き苗 グランドカバー 低木 庭木 常緑樹
  1. 庭木
  2. グランドカバーにおすすめする植物
  3. カラーリーフ
  4. ナンテン
  5. お多福南天 (オタフクナンテン) 根巻き苗 グランドカバー 低木 庭木 常緑樹

幸せを呼ぶ木

お多福南天
(オタフクナンテン) 根巻き苗 グランドカバー 低木 庭木 常緑樹

商品番号 niwa_nanten005-03
価格 ¥ 1,999 消費税込 ¥ 2,198
100 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
送料パターン 通常梱包
残りわずかです。


オタフクナンテン


冬の紅葉

人呼んで、「お多福なんてん」

「お多福難転」

難を転じて福が多い

庭の名脇役。魔よけの木です。


冬に色づくお多福ナンテンの赤


赤い葉はお多福ナンテン
周囲のグランドカバーはブルーパシフィックです。


「難を転ずる」という語呂合わせから、魔よけの木として信じられている縁起樹です。
グランドカバーや庭木の下草、添景樹として風情をかもし出してくれます。
洋風ガーデンにも良くあうカラーリーフです。

●品種の特徴
紅葉の美しい品種。この品種はお多福。福が多い!別名:オカメナンテン

樹高はあまり高くなりません。紅葉がすばらしく、冬花壇のグランドカバーにおすすめ。5月ごろから葉色が戻っていき、ライムグリーン~青葉になります。冬の低温にあたると葉色が赤くなります。普通のナンテンは果実がなりますが、お多福ナンテンは果実は見たことがありません。

成長がとても遅く高さは50~60cm程度でおさまりあまり大きくなりません。剪定いらずでコンパクトにまとまります。日陰でも良く育つので北側のグランドカバーにもおすすめです。

3~5月がもっとも葉が少ない時期になります。理由は古い葉が落葉することと、新芽が春風で乾燥して痛みやすいからです。新芽はしんなりしていてビロビロです。風を長時間受けて急激に乾燥すると黒くなってチリチリになります。

学名 Nandina domestica cv. Otafukunanten
メギ科ナンテン属
原産地
日本
花言葉
機知に富む、福をなす、良い家庭、私の愛は増すばかり
誕生花
12月5日、12月29日
最終樹高
最終葉張り
成長の早さ
開花期
類似品種
植栽適地
耐寒性
常緑低木
0.5m
0.5m
遅い
(0.1m/年)
6月
北海道~沖縄

※資料によっては最終樹高がもっと大きい場合もありますが、それは自然環境で放任して栽培した場合の大きさです。
※生垣での植え付け間隔は30cm間隔をお勧めします。

⇒⇒⇒生垣の作り方こちら


魅力
 魅力満点: 【春】新緑が美しい、【秋】紅葉を楽しむ 【通年】葉を楽しむ。
育てやすさ  初心者に超おすすめ: 耐暑性強、耐寒性強、耐病性強、害虫がつきにくい、日陰に強い、耐乾性強、やせ地に強い、潮風に強い、萌芽力強い、刈込に耐える
用途
 グランドカバー、鉢植え、盆栽、記念樹、花壇、工場緑地帯、街路樹、学校、公園、ゴルフ場
肥料や剪定など、詳しい育て方のコツはページ最下部をご覧ください。

 
※これらの商品は別途ご注文となります。
【販売時期について】
この規格の苗木は掘り出しもの限定入荷苗になります。生産者からの入荷が無くなり、売り切れしだい終了となります。
【お届けする商品の状態です】

●商品は根巻き苗です。根巻きも含め高さ約0.5mです。植え付け時は根を巻いている麻布と麻紐ははずさずに植えてください。苗木では春まで新しい葉が生えないので、冬にどんどん葉が減ります。また、春の葉と入れ替わるように葉が落ちますので、3~5月が最も葉が少ないです。自然現象ですのでご容赦ください。自然現象による葉や果実の多少有無による返品はお受けできません。

●この商品の同梱可能本数は・・・・

小梱包でのお届けはできません。

 >>送料についてはこちら

●商品には植え方の手引きを記載した紙を同封してお届けします。

お多福ナンテンの木の育て方

オタフクナンテンの育て方

  • 植え付け時期
    基本的に植え付けは10月~入梅までに行います。寒冷地では真冬の植え付けは避けます。

  • 植え付け用土
    日当たり、水はけの良い場所に植えます。土質を選ばない丈夫な木ですが、堆肥や完熟の腐葉土をすきこんだ土に浅めに植え付けします。鉢植えでも大丈夫です。
    日当たりを好みます。日当たりが悪いと冬のきれいな紅葉がでなかったりします。また、軒下などで冬の寒風に当たりにくい場合紅葉があまりしません。
  • 水管理
    雨が当たる環境で地植え(露地栽培)の場合、よほど乾く場所でなければ水やりは必要ありません。鉢植えでは土が乾いたらたっぷりと与えます。

  • 剪定方法
    放任しても樹形は整うので剪定はほとんど必要ありません。下葉が落ちて見苦しくなるので、5~6月に切り戻しして樹形を整えます。

  • 肥料
    ほとんど必要ありません。
    生育が悪い場合は、2月ごろに寒肥として油かす腐葉土堆肥を株周りに穴を掘り与えます。

  • 消毒
    病害虫はあまり心配いりません
  • 冬の落葉について
    苗木では冬にどんどん落葉します。また、春の葉と入れ替わるように葉が落ちますので、3~5月が最も葉が少ないです。常緑性ではありますが、季節的に葉が生え変わる時期です。5月ごろから本格的に葉が入れ替わります。

おすすめ商品

前へ
次へ