{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
電話注文 0594-48-6780 (平日 10:00〜17:00)
  1. 花苗
  2. 宿根草
  3. 日陰向き
  4. カラーリーフ
  5. 万年青
  6. 【ハナヒロバリュー】 オモト 黄実 3.5号ポット苗
  1. 花苗
  2. 宿根草
  3. 五十音別
  4. 万年青
  5. 【ハナヒロバリュー】 オモト 黄実 3.5号ポット苗
  1. 庭木
  2. 縁起の良い記念樹
  3. 【ハナヒロバリュー】 オモト 黄実 3.5号ポット苗

多年草 日陰でも育つグランドカバー 黄色い実がなる希少品種

【ハナヒロバリュー】
オモト 黄実 
3.5号ポット苗

商品番号 value085
価格 ¥ 1,499 消費税込 ¥ 1,648
75 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
送料パターン 通常梱包



万年青(オモト)| 黄実

縁起の良い植物

万年青(おもと)について

「万年青(おもと)」の 歴史は古く、室町時代にはすでに縁起の良い植物としてお祝い事に使われていたようです。徳川家康が江戸城へ入城する際に万年青を床の間に大切に飾っていたという話は、ご存知の方も多いのでは? その品種は1000種以上もあり、大きさ、葉の色や模様の違いなど、奥の深い魅力的な植物です。
年中青々としているから「万年青」と書きます。日陰でも育つ常緑多年草なので、グランドカバーや庭木の下草としてもおすすめです。 (関東以西であれば戸外でも越冬できます)


「黄実」の特徴

通常は赤い実を付けるオモトですが、こちらは黄色い実がなる選抜品種で、とても珍しくなかなか手に入らない希少品種です。
実は気温が下がり始めるとだんだん黄色く色付いていき、霜に当たるようになると綺麗な黄色になります。寒さに当てないと色付きません。



オモト特徴


学名 Rohdea japonica Roth ユリ科(スズラン科)
原産地 日本、中国
開花時期 4~6月頃 ※実が黄色くなるのは12月頃からです。
最終樹高 5~50cm(品種によって異なる) 常緑多年草
日照条件 半日陰~日陰 ※直射日光や強い西日は苦手です。
植栽適地 全国 ※関東以西であれば戸外でも越冬できます。
育てやすさ 初心者に超おすすめ:耐寒性あり(-5度)、耐暑性あり、耐陰性あり、病害虫に強い
栽培用途 鉢植え、庭植え、花壇、学校、公園、など

 


苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・通常梱包です。(160サイズ以上 ※小梱包不可)


この商品の1梱包に収まる 同梱可能本数は・・・ 23本 まで。


24本以上 のご注文の場合、送料は 複数梱包 になります。



こちらの商品のまとめ買い時の送料は上記本数でも1本でも同じです。
※当店の配送料金は1箱 (1梱包あたり) 単位になります。
他の商品と複数ごこ購入の際は、商品それぞれに同梱可能本数を設けておりますので、購入時の送料とご請求時の送料が異なる場合がございますので、詳しくはご注文後、当店からの 「受付確認メール」を必ずご確認くださいませ。

送料についてはこちら


お届けする商品について


商品について 3.5号程度のポット苗です。商品到着後は、できるだけ早く植付けしてください。品種によって苗木の高さは異なります。

オモトの育て方

植付け・用土

植えつけに最適な時期は9月~翌年4月頃です。この時期の植え付けでは根を軽くほぐし、根を広げて植えます。
冬の時期は根をいじっても大丈夫ですがやさしくです。 用土は当店の花ひろば培養土「和み」がおすすめ。夏場の日中などは日光に当ててあげてください。当店の培養土以外で育てる場合は観葉植物用の用土をお使いいただくか、水はけの良い土壌を好みます。

直射日光と多湿が苦手なので、半日陰で水はけが良い場所で育ててください。

地植えの場合は、花ひろば堆肥「極み」を使って植えていただくと良いでしょう。



肥料

肥料はほとんど欲しがりません。成育期の4~6月と9~10月に1回ずつ薄めた液体肥料を与えます。


水やり

オモトは乾燥を嫌うので、夏場の暑い時などは、水切れしないように注意してください。ただし、過湿も苦手なので、土が乾いたらしっかりと水を与えてあげてください。


剪定・管理

古い葉は枯れてくるので、枯れた部分は切り取りましょう。

植え替えや株分けは3~4月か9~10月に植え替えをします。根の土を軽く落とし、根が傷んでおれば傷んだところを切り落とします。新しい土に植え替えます。


病害虫について

5~8月にハムシに食害されることがあるので、見つけ次第取り除いてください。