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観葉植物 多肉植物
独特なフォルムはインテリアプランツにも!

多肉植物 観葉植物
プリカティリス(アロエの仲間) 鉢苗
インテリアプランツ

商品番号 kanyou-plicatilis02
価格 ¥ 3,500 消費税込 ¥ 3,850
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送料パターン 通常梱包


多肉植物 | プリカティリス 鉢苗

                独特な姿のアロエの一種




独特な姿は、一度見たら忘れない?なんと、葉にギザギザのないアロエの一種「プリカティリス」。葉縁に棘がなく、白粉を帯びた青緑色の細長い葉が意外と?美しく魅惑的な中東・北アフリカ・南アフリカ原産のアロエの一種です。育てやすさや美しさが人気で、インテリアグリーンとしても人気の種類です。大きく育つと夏から秋にかけて橙赤色の花を咲かせてくれる事もあります。スタイリッシュなフォルムが特徴です。温暖期は屋外に出して、庭の他の植物と合わせても、その特徴のある形状はよく目立ち、近年は人気も出てきています。成長が遅く、鉢植えでは1年でわずか2cmほどしか伸長しません。



アロエは木立アロエやアロエべラなど身近な品種ありますが、魅力的な園芸品種も多く、観賞価値の高さだけでなく、コレクションする楽しみもあります。アロエはの耐寒温度は5度前後ですので、温暖な地域を除いて鉢植えでの栽培をおすすめします。冬の間は室内の日当たりの良いところで管理してあげてください。温暖な地域では、寒さに慣れてくれば露地栽培も可能です。
熱帯植物なので乾燥に強く、多少水が不足しても枯れることはありません。逆に水の与え過ぎによる過湿や根腐れで弱ってしまうので、水のやり過ぎに注意してあげてください。



アロエ の特徴

学名 Aloe plicatilis ススキノキ科 (以前はユリ科) アロエ属 多肉植物
原産地 中東・北アフリカ・南アフリカなど
別名 アロエプリカティリス (園芸名:乙姫の舞扇)
開花時期

12月~3月ごろ(株が成熟した場合)

葉の長さ・ 厚さ 20cm前後 / 1cm前後
※生育環境によって個体差があります。
最終樹高 80cm~1.5m前後
植栽適地 鉢植え管理であれば全国で栽培可能です。
栽培用途 鉢植え、露地植え(暖地)、インテリアプランツなど



苗木部の配送料金について
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お届けする商品について


商品について 苗木は鉢部分も含め高さ0.4m前後くらいの鉢苗です。トゲがあるので、取り扱い時に注意してください。

アロエの育て方
植え付け

植え付けは、水はけと日当たりがよく、北風が当たらない所へ植え付けてあげてください。半日陰の場所でも育ちますが、日照不足になると茎がひょろひょろになって、下葉から枯れていきます。
また、寒さが苦手なので、冬に気温が0℃を下回る地域では、鉢植えでの管理をおすすめします。用土は、赤玉土(小粒)8:腐葉土2 の割合で混ぜた土、もしくは多肉植物用の培養土でも良く育ちます。
冬に気温が0℃を切るような環境の場合は、室内に取り込んで、直射日光がよく当たる窓辺で管理してあげてください。寒むさで弱ると葉のフチが茶褐色に変色します(過湿や根詰まりでも同じような症状が表れます)。
鉢植えのアロエは2~3年に1回、5~9月に植え替えが必要です。数年同じ鉢で育て続けると、根詰まりを起こしてしまいます。定期的に植え替えて、黒く腐った根は取り除くなどしてあげてください。


水やり

アロエは乾燥には強い植物で、多少水が不足しても枯れることはありません。
年間通して鉢の土が乾いたら、底から流れ出るくらいたっぷりと与えるようにします。夏場は、気温が上がる日中の水やりは控えてあげてください。根が蒸れて傷んでしまいます。冬はほとんど水をやらなくても大丈夫です。
アロエを枯らしてしまう原因として最も多いのが根腐れになります。水のやり過ぎに注意して、乾かし気味で管理してあげてください。鉢の受け皿の水はその都度捨てて、根腐れを防止してあげてください。


施肥

4月~10月の生育期に、10日に1回の割合で液体肥料を与えるか、ゆっくりと効くタイプの置き肥(緩効性化成肥料)を1ヶ月に1回、株元に施してください。


ふやし方

さし木、株分けで増やすことが可能です。いずれも適期は5~9月です。
【株分けによる増やし方】
株分けは植え替えの際に行います。親株の根から出た子株をナイフで切り離します。親株はそのまま土に戻し、子株は切り口を乾燥させてから土や鉢に植え付けます。


病害虫・消毒

蕾や花にカイガラムシやアブラムシなどが発生することがあります。見つけたら早めに駆除してください。