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花に勝るほど美しい
カラーリーフの葉色

オニヒイラギ 根巻き苗 生垣 目隠し 低木 庭木 常緑樹

商品番号 niwa_hiiragi001-02
価格 ¥ 1,699 税込
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    良い状態で届きました。これからの成長が楽しみです。


鬼柊(オニヒイラギ)

魔よけの木。

洋風によく合う、生垣樹、グランドカバーです。
色とりどりの葉色で花に勝るほど美しいカラーリーフです。
葉色は季節で変化するものが多く、赤やゴールドに多彩に変化します。





●品種の特徴
常緑で年中変わらず美しい葉色です。洋風によく合う、明るい生垣に向きます。白い小さな花が咲きます。葉色は花に勝るほど美しいカラーリーフです。

新緑はライムグリーンで、次第に濃い緑になります。飽きの来ない色合いで、背景色にぴったりです。

葉の棘がで眼を突かれて鬼が退散したことから、節分の際にはヒイラギを使います。鬼門に植えて厄払いです。

学名 Osmanthus heterophyllus
モクセイ科モクセイ属。
原産地
アジア、中国
花言葉
先見の明、先見、歓迎、用心、剛直
誕生花
12月8日、12月24日
最終樹高
最終葉張り
成長の早さ
開花期
類似品種
植栽適地
耐寒性
常緑低木
1~2m
1~2m
やや遅い
(0.2m/年)
11月
北海道南部~沖縄

※資料によっては最終樹高がもっと大きい場合もありますが、それは自然環境で放任して栽培した場合の大きさです。どの種も土質にもよりますが住宅地での放任栽培では1mくらいです。
※生垣での植え付け間隔は30cm間隔をお勧めします。
好みの高さになったら主幹の芯を止めます。(主幹を切ると横枝が良く伸びるようになります。)横枝は随時剪定をして形を整えます。剪定をすると枝が密になります。

⇒⇒⇒生垣の作り方こちら


魅力
 魅力満点:  【通年】葉を楽しむ。
育てやすさ  初心者におすすめ: 耐陰性強、耐暑性強、耐病性強、刈込に耐える、病害虫に強い
用途
 鉢植え、盆栽、記念樹、目隠し、生垣、グランドカバー、切花、花壇、街路樹、工場緑地帯、学校、公園、ゴルフ場
●肥料や剪定など、詳しい育て方のコツはページ最下部をご覧ください。商品には植え方の手引きを記載した紙を同封してお届けします。

 
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お届けする商品について


商品について 商品は根巻き苗です。根巻き部分も含め高さ0.9m前後くらいです。 基本的に花や実は付いておりません。根巻き部分を覆っている麻布は外さずにそのまま植えてください。
※こちらの商品は鉢植え栽培をおすすめします。

ヒイラギ の育て方
植え付け・用土

基本的に植え付けは4月~入梅までか秋に行います。寒地では春植えをおすすめします。 日当たりの良い水はけの良い肥沃な土壌に植えます。堆肥や完熟の腐葉土をすきこんだ土に浅めに植え付けします。


水管理

雨が当たる環境で地植え(露地栽培)の場合、よほど乾く場所でなければ水やりは必要ありません。鉢植えでは土が乾いたらたっぷりと与えます。


剪定について

放任して育てても自然な樹形になりますが、こまめな剪定でコンパクトに楽しむことができます。
刈り込みにも強く、剪定は花が終わった直後か3~4月がベスト。冬の剪定は控えめにしてあげてください。


肥料

2月ごろに寒肥として油かす腐葉土堆肥を株周りに穴を掘り与えます。追肥は鉢植えでは6月、庭植えでは8月下旬~9月上旬に寒肥と同じ肥料を寒肥の時の半分の量を与えてください。


病害虫・消毒

風通しが悪いとハダニやカイガラムシが発生するので、適度に枝葉を間引いて風通し良くしてあげてください。


ポイント

Q:花が咲かないのはなぜ?
1.剪定が遅かった。
→夏に花芽をあげるので、遅くとも6月までに剪定します。
2.剪定が強すぎた。
→剪定を強めにしてしまうと、枝葉が茂る反面花芽がつきにくくなります。
3.樹がまだ若い。
→若木のうちは生長するために栄養を使います。樹が充実してくると花芽をあげてくるようになります。成木の目安は地植えでは2m、鉢植えでは1mです。

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