{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
電話注文 0594-48-6780 (平日 10:00〜17:00)
  1. 庭木
  2. 鉢植えにもおすすめ
  3. 葉を楽しむ常緑樹
  4. ヒイラギ
  5. ヒイラギナンテン 5号ポット苗木 グランドカバー 低木 庭木 常緑樹
  1. 庭木
  2. グランドカバーにおすすめする植物
  3. カラーリーフ
  4. ナンテン
  5. ヒイラギナンテン 5号ポット苗木 グランドカバー 低木 庭木 常緑樹

庭木 常緑樹
グランドカバーの定番種!背の低い生垣にも使えます

ヒイラギナンテン
5号ポット苗木 グランドカバー 低木 庭木 常緑樹

商品番号 niwa_jt034-01
価格 ¥ 1,738 税込
79 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
送料パターン 通常梱包
5.00
2
  • 購入者
    東京都 40代 男性
    投稿日
    以前、ヒイラギナンテンを違うお店で購入しましたが、なかなか良いものに出会うことが出来ず、商品レビューや写真を拝見し、こちらで購入しました。 商品が届き、中を確認したところ、葉の色と茎と根の状態が良く、お値段以上のヒイラギナンテンでとても満足しております。 他の苗も販売しているとのことですので、ヒイラギナンテンを育ててみて、落ち着いたら今度は他の苗を購入したいと思います。 お店の方の商品到着の確認と植物の育て方についてのメールで、お店の方の心遣いが感じられ、とても嬉しく思いました。 有難うございました。


ヒイラギナンテン|グランドカバー向け植物

紅葉し、花が咲き、実をつける・・・ 一年中楽しめます。

 

【葉にトゲを持つ魔除けの木】

そもそも葉にトゲのあるヒイラギは古くから魔除けの木として重宝されています。
ヒイラギは邪鬼の侵入を防ぐといわれ、家の庭には表鬼門(北東)にヒイラギ、裏鬼門(南西)にナンテンの木を植えると良いとされています。イワシと共に魔よけのリーフの材料にも使われています。

花期は3~4月。黄色く小さい花が集まって咲きます。冬は葉が徐々に赤く紅葉してカラフル。
トゲの効果もあり、玄関前に植えるとシャープな印象に。一風変わった雰囲気を演出してくれます。




 

ヒイラギナンテンついて

学名 Mahonia japonica メギ科ヒイラギナンテン属
原産地 中国、ヒマラヤ、台湾
最終樹高 0.5~1.5m 耐寒性常緑低木
最終葉張り 1.5m
成長の早さ 普通(0.2m/年)
花言葉 激しい感情
誕生花 12月10日、12月14日
開花期 3月~4月 果実7月
類似商品 コンフューサー
植栽適地 南東北~沖縄
育てやすさ 初心者に超おすすめ: 耐暑性強、耐寒性強、耐病性強、害虫がつきにくい、日陰に強い、耐乾性強、耐湿性強、萌芽力強い
用途 グランドカバー、鉢植え、盆栽、記念樹、ボーダー、花壇、生垣、工場緑地帯、街路樹、学校、公園、ゴルフ場



苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・通常梱包です。(80サイズ )


この商品の小梱包に収まる 同梱可能本数は・・・ 9 まで。


10本以上のご注文の場合、送料は 複数梱包になります。



こちらの商品のまとめ買い時の送料は上記本数でも1本でも同じです。
※当店の配送料金は1箱 (1梱包あたり) 単位になります。
他の商品と複数ごこ購入の際は、商品それぞれに同梱可能本数を設けておりますので、購入時の送料とご請求時の送料が異なる場合がございますので、詳しくはご注文後、当店からの「受付確認メール」を必ずご確認くださいませ。

送料についてはこちら


お届けする商品について


商品について

商品は5号ポット苗です。ポットも含め高さ約0.4mです。ポットは仮植えですので、お届け後ポットから出して定植して下さい。
11月~4月は紅葉のために葉色が赤や灰色など葉が痛んだように見えます。自然現象ですのでご安心ください。季節的な自然現象による葉のイメージ違いなど返品はお受けできません。
こちらの商品は、鉢植え栽培も可能です。

ヒイラギナンテンの育て方
植え付け・用土

基本的に植え付けは10月~入梅までに行います。真夏の植え付けでは水切れにご注意ください。寒冷地では真冬の植え付けは避けます。
日当たり、水はけの良い場所に植えます。土質を選ばない丈夫な木ですが、堆肥や完熟の腐葉土をすきこんだ土に浅めに植え付けします。鉢植えでも大丈夫です。
日当たりを好みますが日陰でも育ちます。日当たりが悪いと葉が大きくなります。冬に一定の寒さに当てると葉色が紅葉します。また、軒下などで冬の寒風に当たりにくい場合紅葉があまりしません。



肥料

肥料はほとんど必要ありません。生育が悪い場合は、4~5月に油かすや骨粉などを与えます。寒肥は12月ごろに与えます。



水管理

雨が当たる環境で地植え(露地栽培)の場合、よほど乾く場所でなければ水やりは必要ありません。鉢植えでは土が乾いたらたっぷりと与えます。 



剪定

放任しても樹形が整いますが、分枝がしにくい性質なので、切戻しで脇芽を出させてこっつりと仕立てます。剪定を控えると1本棒の貧弱な樹形になります。剪定は花後の1~2月に行い、葉の密生しているところのすぐ上で切ります。低く仕立てる場合は、小さな苗木のときから剪定を始めてください。伸びすぎて下葉がなくなったり、樹形が貧弱になってきたら、剪定をして仕立て直すと良いです。強く枝を切り戻しても大丈夫ですが、剪定する場合はすべての枝を切り戻しするようにします。切らない枝を残すと、切らなかった枝が喜んで育つので、剪定した枝に栄養が行かなくなって枯れ下がることがあります。



消毒について

病害虫はあまり心配いりません。冬に葉が凍傷で灰色になったり、赤く紅葉することがあります。