{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
電話注文 0594-48-6780 (平日 10:00〜17:00)
  1. 庭木
  2. 日陰でも楽しめる植物(高め)
  3. モミジ・カエデ
  4. モミジ 鴫立沢 ( シギダツサワ ) ポット苗 庭木 落葉樹 シンボルツリー もみじ 苗
  1. 庭木
  2. シンボルツリーにおすすめする木
  3. 洋風モダン向け(落葉)
  4. モミジ・カエデ
  5. モミジ 鴫立沢 ( シギダツサワ ) ポット苗 庭木 落葉樹 シンボルツリー もみじ 苗
  1. 庭木
  2. 紅葉の美しい木
  3. モミジ・カエデ
  4. モミジ 鴫立沢 ( シギダツサワ ) ポット苗 庭木 落葉樹 シンボルツリー もみじ 苗
  1. 庭木
  2. 落葉中高木(季節別分類)
  3. 春(4~5月)を楽しむ
  4. モミジ・カエデ
  5. モミジ 鴫立沢 ( シギダツサワ ) ポット苗 庭木 落葉樹 シンボルツリー もみじ 苗

モミジ 鴫立沢 シギダツサワ ものすごいきれいなモミジ★

モミジ 鴫立沢 ( シギダツサワ ) ポット苗
庭木 落葉樹 シンボルツリー もみじ 苗

商品番号 niwa_kaede004-02
価格 ¥ 2,299 消費税込 ¥ 2,528
115 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
送料パターン 通常梱包
次回入荷は2021年10月~11月頃です。


 

“鴫立沢もみじ”
(シギタツサワ)
涼しげな形のカエデです。

鴫立沢の春の葉(クリックすると拡大表示します)
春から夏の葉色


明るい葉色は洋風にもイカス

2007/11/25 撮影
色づき始めた秋の紅葉

鴫立沢の紅葉(クリックすると拡大表示します)
冬の初めの紅葉

カエデ=モミジです。モミジは「紅葉」と書きます。
モミジは通称、モミジとはすべてカエデなのです。

●品種の特徴
一種変わった品種で、あまり流通していません。
新芽~春は淡黄色の葉地に葉脈が浮き出て、独特の雰囲気を楽しみます。6月中頃には葉地は淡い緑色、脈斑は濃い緑色になり、脈斑を保ったまま夏を過ごします。夏に青く葉が変化し、秋は次第にオレンジ~真っ赤に紅葉します。気候にもよりますが、葉脈の模様を残したまま紅葉することもあります。

学名A. amoenum var. matsumurae 'shigitatsu-sawa' 'シギダツザワ'
カエデ科カエデ属
原産地
不明
花言葉
節制、遠慮、自制、大切な思い出
誕生花
10月3日、10月23日、10月31日
最終樹高
最終葉張り
成長の早さ
開花期
類似品種
植栽適地
耐寒性
落葉高木
約2m
1~2m
やや遅い
4~5月
北海道南部~沖縄

※苗木は全て国産苗です。
※環境によって10mくらいまで大きくなりますが、住宅地では土質が硬いことが多く、せいぜい3~4mで収まりやすいです。

魅力
 魅力満点: 【春】新緑が美しい 【夏】緑陰が気持ちいい 【秋】紅葉が美しい 
育てやすさ  初心者におすすめ: 耐寒性強、耐暑性強、害虫がつきにくい、萌芽力あり、日陰に強い
用途
 切花、鉢植え、寄せ植え、盆栽、シンボルツリー、花壇、工場緑地帯、街路樹、学校、公園、ゴルフ場

肥料や剪定など、詳しい育て方のコツはページ最下部をご覧ください。


苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・通常梱包です。(100~160サイズ以上 ※小梱包不可)


この商品の1梱包に収まる 同梱可能本数は・・・ 3 まで。


4本以上 のご注文の場合、送料は 複数梱包 になります。



こちらの商品のまとめ買い時の送料は上記本数でも1本でも同じです。
※当店の配送料金は1箱 (1梱包あたり) 単位になります。
他の商品と複数ごこ購入の際は、商品それぞれに同梱可能本数を設けておりますので、購入時の送料とご請求時の送料が異なる場合がございますので、詳しくはご注文後、当店からの「受付確認メール」を必ずご確認くださいませ。

送料についてはこちら


お届けする商品について


商品について 苗木はポット苗です。ポット部分も含めて高さ0.8m前後です。 落葉期は葉が基本的についてませんが春に芽吹きます。
※こちらの商品は鉢植えでの管理も可能です。

カエデ・モミジ の育て方
植え付け・用土

基本的にポット苗や根巻き苗の植え付けは10月~入梅までに行います。寒冷地では12月~2月の極寒期は避けます。
水はけの良い、肥沃な土壌に植えます。腐葉土堆肥をすぎ込んで植えてあげてください。美しい紅葉を楽しむなら日当たりに植えます。日当たりを好みますが、2~3時間の日光でも大丈夫。日当たりが悪くなるにつれ、葉色が本来の美しさを発揮できなくなります。



管理場所・剪定

夏の暑い時期は水切れをおこしやすいので、たっぷり水を与えてあげてください。

剪定は5月中旬~7月ごろ、もしくは10月下旬~12月に行ってあげてください。一般的に植物は冬の落葉時期に剪定をしますが、カエデ・モミジは1~5月は剪定は控えます。
なるべく細い枝を残し、枯れた枝や樹勢の強い太い徒長枝、内側に伸びる枝を付け根から落とします。



肥料・ポイント

開花前に寒肥として油かす腐葉土堆肥を株周りに穴を掘り与えます。



病害虫について

病害虫はほとんどつきませんが、気候により発生します。テッポウ虫に注意です。幹を食い荒らし、発見が遅れたら木を枯らしてしまいます。5~9月は幹周りをよく観察し、木の食べかすや糞が幹の周囲に散乱していないかチェックしてください。
4月ごろ、アブラムシがつくことがありますので発生しだい駆除します。風通しが悪いとうどん粉病も出やすくなります。



紅葉を楽しむ
秘訣

1.秋に昼夜の気温差が激しくなること。
2.日当たりや良いこと
3.紅葉時期に肥料分が切れてくれること。
4.秋まで葉が美しく残ること。

葉に切れ込みがあり、葉が薄めのカエデ類は夏の高温で葉を乾燥して茶色くさせてしまうと秋の紅葉が楽しめなくなります。鉢植えは夏は水切れに注意してあげてください。もし、葉が茶色くなり始めたら、8月下旬まででしたら思い切って葉をむしってやります。その頃までは葉をむしって坊主にしても9月ごろから芽吹きますが、9月を過ぎると芽吹かずに紅葉も見れなくなります。夏は西日があたりにくいような場所で育てるのがポイントです。
また、農薬散布の薬害で葉が痛むので、希釈倍率を薄めにし、気温の高い時間帯の農薬散布は控えます。
肥料を与えすぎると紅葉しなくなりますので、肥料は寒肥だけにして、普段は控えめに。


おすすめ商品

前へ
次へ