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  1. 庭木
  2. 日陰でも楽しめる植物(高め)
  3. モミジ・カエデ
  4. ノルウェーカエデ クリムゾンキング 庭木 落葉樹 シンボルツリー もみじ 苗 【西濃運輸お届け】【北海道、沖縄、離島不可】
  1. 庭木
  2. シンボルツリーにおすすめする木
  3. 洋風モダン向け(落葉)
  4. モミジ・カエデ
  5. ノルウェーカエデ クリムゾンキング 庭木 落葉樹 シンボルツリー もみじ 苗 【西濃運輸お届け】【北海道、沖縄、離島不可】
  1. 庭木
  2. 紅葉の美しい木
  3. モミジ・カエデ
  4. ノルウェーカエデ クリムゾンキング 庭木 落葉樹 シンボルツリー もみじ 苗 【西濃運輸お届け】【北海道、沖縄、離島不可】
  1. 庭木
  2. シンボルツリーにおすすめする木
  3. 雑木林風ナチュラルガーデン向け
  4. モミジ・カエデ
  5. ノルウェーカエデ クリムゾンキング 庭木 落葉樹 シンボルツリー もみじ 苗 【西濃運輸お届け】【北海道、沖縄、離島不可】

赤紫色の葉が大変美しい★

ノルウェーカエデ クリムゾンキング
庭木 落葉樹 シンボルツリー もみじ 苗
【西濃運輸お届け】【北海道、沖縄、離島不可】

商品番号 niwa_kaede033
価格 ¥ 7,899 消費税込 ¥ 8,688
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送料込
完売。次回入荷は未定です

ノルウェーカエデ
“クリムゾンキング”

洋風ガーデンに似合う西洋カエデ

クリムゾンキング
クリムゾンキングの成長イメージ

●品種の特徴
ノルウェーカエデ(ヨーロッパカエデ)の仲間です。光沢のある美しい葉。日本で見慣れた楓とは趣の違う、おしゃれな西洋カエデです。
葉の形は、ギザギザとした5裂の葉。和風・洋風どちらにも合い、花壇の花とも相性ピッタリな庭園樹です。

新芽は明るい赤紫、やがて濃い緑色を帯びた光沢のある濃紅紫色になります。濃い葉色ですから明るい色合いの樹木にあわせると、濃淡が出て大変綺麗です。
寒さに強く、ゆったりと生長し、比較的すらりとした整った形になります。店長が2001年にヨーロッパに出かけたとき、一目ぼれしたカエデです。

学名 Acer platanoides 'Crimson King'
カエデ科カエデ属
原産地
ヨーロッパ
花言葉

誕生花
 
最終樹高
最終葉張り
成長の早さ
開花期
類似品種
植栽適地
耐寒性
落葉高木
4~5m
3~5m
早い
(0.7m/年)
4~5月
北海道南部~沖縄

※苗木は全て国産苗です。
※環境によって8mくらいまで大きくなりますが、住宅地では土質が硬いことが多く、せいぜい3~4mで収まりやすいです。

魅力
 魅力満点: 【春】新緑が美しい 【夏】緑陰が気持ちいい 【秋】紅葉が美しい 
育てやすさ  初心者におすすめ: 耐寒性強、耐暑性強、害虫がつきにくい、萌芽力あり、成長が早い、日陰に強い
用途
 切花、鉢植え、寄せ植え、盆栽、シンボルツリー、花壇、工場緑地帯、街路樹、学校、公園、ゴルフ場
●肥料や剪定など、詳しい育て方のコツはページ最下部をご覧ください。
【販売時期について】
この規格の苗木は毎年1月ごろからの販売になります。4月上旬で入荷が終了し、売切れ次第終了です。

【お届けする商品の状態です】

●商品はポット苗です。ポット部分を含め高さ約1.5mくらいの苗です。落葉期は葉が基本的についてませんが春に芽吹きます。

●肥料や剪定など、詳しい育て方のコツはページ下部をご覧ください。商品には簡単な植え付け方法を書いたプリントを同封しております。

●この商品の同梱可能本数は・・・・



小梱包でのお届けはできません。

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カエデ・モミジの育て方

カエデ・モミジの育て方

    カエデというと和風なイメージ?

実は洋風でもめちゃめちゃお洒落なのです。
欧米ではコニファーガーデンにカエデは欠かせないアイテムになっているほどですよ

  • 植え付け時期
    基本的に移植(掘り取り)は11月に行います。ポット苗や根巻き苗の植え付けは10月~入梅までに行います。
    寒冷地では12月~2月の極寒期は避けます。

  • 植え付け用土
    水はけの良い、肥沃な土壌に植えます。美しい紅葉を楽しむなら日当たりに植えます。日当たりを好みますが、2~3時間の日光でも大丈夫。日当たりが悪くなるにつれ、葉色が本来の美しさを発揮できなくなります。

  • 剪定方法
    カエデの剪定は難しく、プロの技術を見る基準のようなものです。やわらかく仕上げると格好がよくなります。
    剪定の時期は5月中旬~7月ごろもしくは、10月下旬~12月です。
    一般の樹種は冬の落葉時期に剪定をしますが、カエデ・モミジは1~5月は剪定は控えます。
    なるべく細い枝を残し、太い枝を抜いていきます。まず枯れた枝を元から切ります。樹勢の強い太い徒長枝、内側に伸びる枝を付け根から落とします。

  • 肥料
    開花前に寒肥として油かす腐葉土花ひろば堆肥“極みを株周りに穴を掘り与えます。

  • 消毒
    病害虫はほとんどつきませんが、気候により発生します。テッポウ虫に注意です。幹を食い荒らし、発見が遅れたら木を枯らしてしまいます。5~9月は幹周りをよく観察し、木の食べかすや糞が幹の周囲に散乱していないかチェックしてください。
    4月ごろ、アブラムシがつくことがありますので発生しだい駆除します。風通しが悪いとうどん粉病も出やすくなります。

  • 紅葉を楽しむ秘訣
    葉に切れ込みがあり、葉が薄めのカエデ類は夏の高温で葉を乾燥して茶色くさせてしまうと秋の紅葉が楽しめなくなります。鉢植えは夏は水切れに注意すること。もし、葉が茶色くなり始めたら、8月下旬まででしたら思い切って葉をむしってやります。その頃までは葉をむしって坊主にしても9月ごろから芽吹きますが、9月を過ぎると芽吹かずに紅葉も見れなくなります。夏は西日があたりにくいような場所で育てるのがポイント。また、農薬散布の薬害で葉が痛むので、希釈倍率を薄めにし、気温の高い時間帯の農薬散布は控えます。
    肥料を与えすぎると紅葉しなくなりますので、肥料は寒肥だけにして、普段は控えめに。

    紅葉が美しくなる秘訣まとめ:
    1.秋に昼夜の気温差が激しくなること。
    2.日当たりや良いこと
    3.紅葉時期に肥料分が切れてくれること。
    4.秋まで葉が美しく残ること。

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