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葉が細く繊細

細葉ヒイラギナンテン
選抜コンフューサー
“青流” 5号ポット苗 グランドカバー 低木 庭木 常緑樹

商品番号 niwa_jt036
価格 ¥ 1,599 消費税込 ¥ 1,758
80 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
送料パターン 通常梱包


細葉ヒイラギナンテン
選抜コンフューサー“青流”

葉にトゲがなく、痛くないヒイラギナンテン


選抜コンフューサー“青流”

夏~秋の葉色です。
葉色はさほど差はありません。
“コンフューサー” より若干細くすらっとした葉をしています。

風に揺れる優しい雰囲気の葉です。

「難を転ずる」という語呂合わせから、魔よけの木として信じられている縁起樹です。
和風庭園でも洋風ガーデンにも良くあうカラーリーフです。
生垣樹、グランドカバーにもおすすめです。

●品種の特徴
ヒイラギナンテン(柊南天)に似ていますが、花の時期は初秋です。黄色く小さい花がたくさん咲きます。葉はヒイラギのように先が尖っていますがそれほど鋭くなく、細い葉をつけます。痛くないヒイラギナンテンです。花後に青紫の果実がなります。ヒイラギナンテンは冬に紅葉しますが、コンフューサーは年中濃い緑の葉が魅力です。葉っぱは幅が狭く細長いので、繊細でやわらかい優しい印象です。春の新緑は明るくなります。

高さは1.5m前後まで生長します。日陰でも生育する低木です。刈り込んで樹形を低く生垣にしたり、放任して自然樹形でも楽しいです。洋風ガーデンにも良くあうカラーリーフです。(私も自宅に植えてます。By店長)

ナリヒラヒイラギナンテン(業平柊南天)とか、マホニア・コンフサとか別名があります。

学名 Mahonia confusa ‘Narihira' マホニア コンフサ
メギ科ヒイラギナンテン属
原産地
中国
花言葉

誕生花
最終樹高
最終葉張り
成長の早さ
開花期
類似品種
植栽適地
耐寒性
常緑低木
0.5~1.5m
1.5m
普通
(0.2m/年)
10~11月
果実1月
南東北~沖縄

※資料によっては最終樹高がもっと大きい場合もありますが、それは自然環境で放任して栽培した場合の大きさです。
※生垣での植え付け間隔は30cm間隔をお勧めします。

⇒⇒⇒生垣の作り方こちら


魅力
 魅力満点: 【春】新緑が美しい 【秋】花を楽しむ 【通年】葉を楽しむ。
育てやすさ  初心者に超おすすめ: 耐暑性強、耐寒性強、耐病性強、害虫がつきにくい、日陰に強い、耐乾性強、耐湿性強、萌芽力強い、
用途
 グランドカバー、鉢植え、盆栽、記念樹、ボーダー、花壇、生垣、工場緑地帯、街路樹、学校、公園、ゴルフ場
肥料や剪定など、詳しい育て方のコツはページ最下部をご覧ください。

 
※これらの商品は別途ご注文となります。
【販売時期について】
この規格の苗木は毎年10月ごろからの販売になります。5月上旬で入荷が終了し、売切れ次第終了です。
【お届けする商品の状態です】

●ポット部分を含め、苗木は高さ約0.3~0.5m位です。

●この商品の同梱可能本数は・・・・

小梱包でのお届けはできません。

 >>送料についてはこちら

●商品には植え方の手引きを記載した紙を同封してお届けします。

ナンテンの木の育て方

ヒイラギナンテンの育て方

  • 植え付け時期
    基本的に植え付けは10月~入梅までに行います。真夏の植え付けでは水切れにご注意ください。寒冷地では真冬の植え付けは避けます。

  • 植え付け用土
    日当たり、水はけの良い場所に植えます。土質を選ばない丈夫な木ですが、堆肥や完熟の腐葉土をすきこんだ土に浅めに植え付けします。鉢植えでも大丈夫です。
    日当たりを好みますが日陰でも育ちます。日当たりが悪いと葉が大きくなります。冬に一定の寒さに当てると葉色が紅葉します。また、軒下などで冬の寒風に当たりにくい場合紅葉があまりしません。

  • 水管理
    雨が当たる環境で地植え(露地栽培)の場合、よほど乾く場所でなければ水やりは必要ありません。鉢植えでは土が乾いたらたっぷりと与えます。

  • 剪定方法
    放任しても樹形が整いますが、分枝がしにくい性質なので、切戻しで脇芽を出させてこっつりと仕立てます。剪定を控えると1本棒の貧弱な樹形になります。剪定は花後の1~2月に行い、葉の密生しているところのすぐ上で切ります。低く仕立てる場合は、小さな苗木のときから剪定を始めてください。伸びすぎて下葉がなくなったり、樹形が貧弱になってきたら、剪定をして仕立て直すと良いです。強く枝を切り戻しても大丈夫ですが、剪定する場合はすべての枝を切り戻しするようにします。切らない枝を残すと、切らなかった枝が喜んで育つので、剪定した枝に栄養が行かなくなって枯れ下がることがあります。

  • 肥料はほとんど必要ありません。生育が悪い場合は、4~5月に油かすや骨粉などを与えます。寒肥は12月ごろに与えます。

  • 消毒
    病害虫はあまり心配いりません。冬に葉が凍傷で灰色になったり、赤く紅葉することがあります。

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