{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
電話注文 0594-48-6780 (平日 10:00〜17:00)
  1. 庭木
  2. グランドカバーにおすすめする植物
  3. コニファー
  4. 【プルモーサコンプレッサ】 コニファー 5号ポット苗

★キラキラ光る青い葉★

【プルモーサコンプレッサ】 コニファー 5号ポット苗

商品番号 niwa_konifa-bd017
¥ 1,699 税込
77 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
送料パターン 小梱包
完売。次回入荷は未定です。
5.00
1
  • 購入者
    非公開
    投稿日
    昨年購入しましたが、とても可愛らしいコニファーです。寒冷地での玄関でも日の光がさせばクリスマスからお正月まで小物を添えてアレンジできます。今年は花友達にプレゼントします。


コニファー プルモーサコンプレッサ

生長が遅く、矮性の球形品種。

ヒノキの仲間の矮性コニファーです。
樹高は50~80cmくらいにしか大きくなりません。
チクチク感も無く、色合いもとっても爽やかです!春~秋頃まではライムグリーンの葉が楽しめます。冬は褐色を帯びます。
あまり流通していない品種です。半球形もしくは、楕円形に成長します。
生長が遅く年間5~10cm位生長します。

車の名前みたいだなぁと思ってしまいました(笑)
夏頃までは黄金色で、冬は褐色を帯びます。
年間で5~10cm程伸び、この系統の中では生長のスピードは遅いほうです。グランドカバー、ボーダーに適しており、1~2年に1度全体を刈り込む事で
綺麗な球形~峡円錐形の樹形を楽しむ事が出来ます。

プルモーサコンプレッサの特徴


学名 Chamaecyparis pisifera ‘Plumosa Compressa’ ヒノキ科 クロベ属
別名 プルモサコンプレッサ、オゴンシノブヒバ
最終樹高 地植え:0.5m ~ 0.8m (耐寒性常緑低木)
最終葉張り m ~ 0.5m 球形
栽培用途 グランドカバー、ボーダー、花壇、コニファーガーデン、工場緑地帯、学校、公園、ゴルフ場
成長の早さ 遅い (0.1cm/年)
植栽適地 東北~沖縄
育てやすさ ★★★★★ 初心者に超おすすめ
日照条件:日なた、
耐寒性強い、耐暑性強い、耐乾性普通
耐病害虫性  
苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・小梱包(小型宅配便)です。

※送料は購入手続きにて配送先住所を指定した際に表示されます。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
送料についてはこちら


お届けする商品について


商品について 商品はポット苗です。根鉢の部分も含め高さ約30cmです。根鉢の大きさは5号(直径15cmポット)です。


コニファー プルモーサコンプレッサの育て方



植え方・用土


基本的に移植や植え付けが最適なのは10月~梅雨期間中までに行います。
水はけの良い、花ひろば堆肥“極み”や牛糞を混ぜた肥沃な土壌に植えます。横風が苦手ですので、必ず支柱を立て、がっちり固定します。日当たりと風通しの良い場所を好みます。日当たりが悪くなるにつれ、葉色が本来の美しさを発揮できなくなります。水をよく欲しがりますので、夏の乾燥に注意です。ただし、高温多湿を嫌いますので、水やりは朝涼しい時間に行います。


肥料のやり方


肥料は速効性肥料を与えると剪定後の芽吹き後が成長が良いです。他は2月ごろに寒肥として鶏糞や化成肥料を与えます。鉢植えの場合は1年を通して緩効性肥料を3月、6月、11月に少なめで与えます。



剪定方法


コニファーは大きくなりやすく、樹形をコンパクトに保つためには年に数回の剪定を行います。
コニファーの多くは鋏などの金属を嫌います。剪定後は葉が茶色く痛みます。ですので、強めの剪定は一斉に新緑の出る2月後半に行うのがベストです。樹形を整える剪定の時期は覚えやすいです。3,6,9月。3の倍数、サブロッキュー♪です。剪定時は必ず枝に少し葉を残すようにします。

【樹幹内部の枯れ込み】
コニファーは日当たりの悪い部分の葉が茶色く枯れ込みます。どんどん枯れ込んでいくわけではなく、日当たりの悪い場所にある葉が、光合成で活躍できないので、無駄なので落ちるわけです。特に、秋~冬になる場合が多く、ご心配をおかけしてしまうのですが、自然現象ですのでご安心ください。ただ、いつまでも枯れこんだ葉をつけておくと、美観を損ねるだけでなく、蒸れてしまって病気を出すことがありますので、なるべく、手でむしりとったほうが良いです。


病害虫の予防法


病害虫はあまり発生しません。湿度が高いとウイルス病などの病気が発生しますが、発生したら、病気の箇所を早急に取り除きます。
マツ科の仲間はシンクイムシや毛虫が発生して成長点を食害することがあるので、定期的に消毒散布をおすすめします。


おすすめ商品

前へ
次へ