{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
電話注文 0594-48-6780 (平日 10:00〜17:00)
  1. バラ苗
  2. CL ツルバラ
  3. ピンク系のツルバラ
  4. 四季咲き
  5. 【バラ苗】 トーマス・エイ・ベケット 大苗 イングリッシュローズ ER 四季咲き 強健 【予約販売12~翌1月頃入荷予定】

愛らしい花色 大輪バラ 大苗 四季咲き 八重 多弁 中香 強健 バラ 苗 薔薇

【バラ苗】 トーマス・エイ・ベケット 大苗
イングリッシュローズ ER 四季咲き 強健
【予約販売12~翌1月頃入荷予定】

商品番号 rose_er105-02
価格 ¥ 6,298 税込
286 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
送料パターン 小梱包
残りわずかです。
こちらの予約商品のお届け時期は12月~翌年1月頃になります。

イングリッシュローズ。デビッドオースチン社のバラは新苗はありません。



Rosaceae Rosa”Thomas Becket”

バラ|トーマス・エイ・ベケット 大苗


オールドローズよりも、より自然な低木状に育つので原種のバラに近いと言えます!

個々の花は、インフォーマルなロゼット型から、やがて浅めのカップ咲きに開くころが最も魅力的です。花が咲き進むに連れて、花びらが反り返ります。枝垂れた枝には中輪の花が、うつむき加減に魅力的に咲きます。オールドローズの香りにはっきりとしたレモン系の香りが混じります。この花色は表現するのが難しく、また写真におさめるのはもっと難しいのですが、魅力的な明るいレッドからカーマインレッドへと色あせます。気取らない雰囲気があり、インフォーマルな場所に植えるのに適しています。きわめて強健で丈夫な品種。

デビッドCHオースチン氏により作出され、デビッド・オースチン・ロージズ社が「イングリッシュローズ」というブランド名で販売している、今世界で注目されているバラ達です。オールドローズの可憐な魅力と香り、モダンローズの豊富な色と四季咲き性、両方の良さを併せ持つのが魅力で、「花の美しさ」「丈夫さ」「葉の美しさ」「香り」「樹形」など数多くの基準をクリアしていないと発売されません。

トーマス・エイ・ベケット の特徴


学名 Rosaceae Rosa”Thomas Becket” バラ科 バラ属
作出年・作出者 2013年 (イギリス・デビッド・オースチン・ロージズ株式会社・デビッド オースチン)
開花時期 5~11月 (四季咲き)
花色・大きさ・花形 赤・大輪咲き・ロゼット咲き
香りの強さ 中香 ダマスクにフルーツ
最終樹高 地植え:0.9m ~ 1.2m 鉢植え:0.9m ~ 1.2m (耐寒性落葉低木)
最終葉張り シュラブ性
栽培用途 鉢・プランター向け、庭植え向き
植栽適地 日本全国
育てやすさ ★★★☆☆ 育てやすい
日照条件:日なた、耐陰性やや弱い、
耐寒性普通、耐暑性普通
耐病害虫性 耐病性:強い 害虫:普通につく
芽吹き時期 3~4月頃
トゲの大きさ 1cm
花言葉 (赤いバラ)、あなたを愛してます、愛情、美、情熱
苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・小梱包(小型宅配便)です。

※送料は購入手続きにて配送先住所を指定した際に表示されます。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
送料についてはこちら


お届けする商品について


商品について 商品はポット大苗です。根鉢の部分も含め高さ約30cmです。根鉢の大きさは6号(直径18cmポット)です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

苗木は輸入苗です。国内に搬入時の検疫のため、土をすべて落として根を洗浄しております。根を乾かさないようにしてポットに仮植して販売します。根が土をつかんでおらず、細根もほとんどありません。ポットをはずせば土がボロボロ落ちますが、品質は大丈夫です。穂木からの発根を促すために、ポットに深めに植えてあります。
接木部も土中に入っています。植え付け時も同様に深めに植えていただくと活着が良くなります。
輸入苗は春の芽吹きが遅く、1年目は成長が遅いです。根が活着する秋以降から生長がはやくなります。

落葉時期は葉がついておりません。晩秋~冬の休眠期は最小限しか水を欲しがりません。水の与えすぎによる根ぐされに注意してください。

ポットのままでも半年~1年栽培が可能ですので、寒冷地の場合は冬に受け取って、春に植えても大丈夫です。

・バラ入門:初心者の方はこちら
・バラの育て方はこちら
・バラの病害虫対策はこちら
・バラの育て方Q&Aはこちら