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  5. サルビア リラータ パープルノックアウト ポット苗 宿根草 苗 多年草 耐寒性 グランドカバー
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宿根草 苗 多年草 耐寒性 イングリッシュガーデン
カラーリーフとして人気

サルビア リラータ パープルノックアウト ポット苗
宿根草 苗 多年草 耐寒性 グランドカバー

商品番号 kusa_s099
価格 ¥ 998 税込
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送料パターン 小梱包
完売。次回入荷は未定です。

サルビア リラータ
“パープルノックアウト”

宿根草
(耐寒性多年草)


(セージ)

●品種の特徴

シソ科の宿根草です。

この品種は花よりも紫色の葉を楽しむカラーリーフとして人気があります。

花は初夏に咲きますがあまり目立つ花ではありません。

若葉は赤紫で次第に濃紫色に変化します。

日向から半日陰の場所に適しやや乾燥した場所を好みます。

学名 Salvia lyrata Purple Knockout
シソ科サルビア属
原産地
北米
耐寒性
強(-10℃)
耐暑性
普通
最終草丈
最終葉張り
成長の早さ
開花期
類似品種
植栽適地

0.4m

調査中
調査中
5~7月
 
日当りの良い庭~
半日陰の庭
※苗木は全て国産苗です。



栽培暦(関東地方より西を基準にしています)

1月

2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
休眠(ロゼット)
生育
開花
生育
休眠(ロゼット)
※ロゼット(根出葉=地表に張りつくようにごく短い茎から葉を出した状態)で冬越しするもの。

【サルビアの栽培ポイント】

乾燥した気候を好むため、日当たりのよい乾き気味の場所に植えると良いです。
植付け時にに腐葉土もしくは堆肥パーライトを混ぜ込んで植えつけてください。

梅雨の前に枝を刈り込んで株元の風通しを良くするといいです。
枝を伸ばしたままにすると花つきが少なくなるので適宜、刈り込んで新芽を出させるといいです。

生育はおう盛なので5月と秋口に液肥を施すといいです。


魅力  イングリッシュガーデンの雰囲気を演出します。
育てやすさ  初心者に超おすすめ:極寒冷地でも暖地でも丈夫に育ち病害虫もほとんどありません
用途
 鉢植え、庭植え、、花壇、切り花、工場緑地帯、学校、公園、ゴルフ場

●肥料や剪定など、詳しい育て方のコツはページ最下部をご覧ください。






【販売時期について】
この規格の苗木は毎年9月ごろから販売開始します。春ごろまでは補充、再入荷を繰り返します。6月中旬ごろからは売切れ次第終了です。真冬は苗の状態によって、販売を控える場合があります。
※こちらの商品は、ご注文を頂いて、発送まで7~10日お時間を頂く場合がございます。ご了承下さいませ。

【お届けする商品の状態です】

●商品はポット苗です。 落葉時期は葉を落として汚れておりますが、春になったら芽吹いてキレイに生え揃います。

●この商品の同梱可能本数は・・・・




 >>送料についてはこちら
宿根草の育て方


【水やり】

花壇では雨が降るようであれば水やりは控えます。夏の蒸れに弱いので水はけが良い風通しのよい半日陰で育てましょう。10~20cmくらい高上げした花壇(レイズドヘッド)にし、砂利やココチップなどを混ぜて水が抜けやすくした花壇にすると良いです。
地温が上がらないような工夫をお願いします。マルチングや日陰の場所が良いでしょう。

やや乾かし気味に管理します。鉢植えで土が十分に乾いてきたらたっぷりと与えるようにします。

【刈り込み】

花後に切り戻すと繰り返し咲きます。



【肥料】

肥料は緩効性肥料を控えめに与えます。多肥にする必要はありません

 

1月

2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
開花時期
開花
   
 
   
↑施肥
       
↑施肥
 



【病気と害虫】

特に注意したい病害虫はありません。

日頃の観察が大切で、害が広がらないように早めの防除や対策を心がけて下さい。
環境や種類選びによってもかなり減らすことができます。また、同一品種を多く植えるのではなく、いろいろな品種にハーブなどを加えて混植することも対策の一つです。

※害虫よけには、「ニーム核油かす」を適量お使い下さい。


●病気と害虫を防ぐ工夫

(1.適材適所)
植物を健康に育てるためには、環境に適したものを植えることが大切です。
住んでいる地域の気候の特徴を考え、庭の日照、風通、排水性などを考慮し、無理なく育つ植物を選びます。

※排水性UPには「パーライト」をご使用下さい。保水性UPには「腐葉土」をご使用下さい。


(2.連作をしない)
同じ種類の植物を同じ場所に何年も植えていると、連作障害を起こすとともに、その植物に被害を及ぼす同一の病害虫の密度が高まります。


(3.水やり、肥料の過多(特にチッ素肥料))
軟弱に育ち、病気に対する抵抗力がなくなります。株間を適切にとり、切り戻しや間引きなどを行い、日当りと風通しを良くすることが大切です。


(4.花がらをこまめに摘み取る)
花がらが茎葉に付着した状態で雨に当たると、灰色かび病(ボトリチス病)を発生させます。花がらをつけておくと種がつき、株も消耗します。なるべく早く摘み取ります。


(5.雑草を放置しない)
雑草は風通しや株元への日照を妨げ、病害虫を発生しやすくするだけでなく、土壌の養分も横取りします。