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  5. アクイレギア ( 西洋オダマキ ) ノラバロ 【1株入】 宿根草 多年草 耐寒性
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  6. アクイレギア ( 西洋オダマキ ) ノラバロ 【1株入】 宿根草 多年草 耐寒性

切花としても人気

アクイレギア ( 西洋オダマキ ) ノラバロ 【1株入】
宿根草 多年草 耐寒性

商品番号 kusa_s007-kyu
価格 ¥ 999 消費税込 ¥ 1,098
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送料パターン 小梱包



宿根草|アクイレギア ( 西洋オダマキ ) ノラバロー

キンポウゲ科の宿根草で「おだまき」の名で知られる宿根草です

ノラバローについて

この品種は、春にピンク地に白色の覆輪の入った八重咲きの花が咲きます。クリスマスローズを思わせる花姿で、とっても美しいです。花茎がしっかり立ち、たくさんの花を咲かせてくれます。バローシリーズは花形がいいですね!切花としても人気があります。

アクイレギアの特徴

高温多湿が苦手で、夏の暑さで弱ることがあります。午前中は日向で、午後から明るい日陰になるような場所がお奨めです。低暖地は西日が当たらない場所に植えて下さい。水はけの良い場所を好みますので、10~20cm盛り土した上に植えると良いです。
ノラバローの特徴


学名 Aquilegia unglgaris var. stellata 'Nora Balow' 
キンポウゲ科オダマキ属 バローシリーズ
原産地 ヨーロッパ、シベリア ※苗はすべて国産です
開花時期 5~7月
最終樹高 0.7~0.8m
日照条件 日陰~半日陰
植栽適地 北海道~九州
育てやすさ

初心者に超おすすめ:丈夫に育ち病害虫もほとんどありません。

栽培用途 鉢植え、庭植え、花壇、切り花など

 


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お届けする商品について


商品について 宿根草 1袋【 1株入り】

商品は宿根草を絵袋詰めしたものです。ポットに植えられた苗ではございません。
お届け後は、庭植え、または鉢植えにしてお楽しみください。

宿根草の育て方
置き場所

植え付けは秋~春植えがおすすめです。春~初夏の植え付けでは根を崩さずに植えてください。土質や植え場所は選びませんが、夏の強い光で葉やけしやすいので半日陰~日陰か午前中の日当たりの場所が良いです。青みを帯びた品種は日当たりに植えたほうが葉が白い粉を吹いたように美しくなります。腐葉土堆肥をたっぷりすき込んだ土に3cmくらい深めに植えると良いです。品種によって葉張りが異なるので、植え付け間隔は小型種で20cm、中型で40cm、大型で80cmくらい離します。最初は込み合っても良いくらいで植えて、1~2年で間引くように配置のバランスを整えるように冬に植えなおすのも良いです。


水やり・施肥

湿り気のある場所が好きです。雨が当たる場所であれば、水やりは特に必要はありませんが、適度に湿り気のある場所が良いです。
肥料は控えめで大丈夫です。緩効性化成肥料有機液肥を春に控えめに与えます。
 

剪定・増やし方

花は必ずしも観賞価値があるとは限らないので、花茎が伸び始めたら切り落としても良いです。花が終わったあとの花茎に種がつき、それもまた風情があります。
寿命は長いので株分けしなくても長く楽しめます。増やす場合は株分けで増やします。時期は秋と春の彼岸頃で、株をハサミで丁寧に切り分けます。太い根はなるべく切らずに腐った根を取り除き、それぞれの芽になるべく多くの根を残すようにします。実生(種)でも増えますが、斑が消えたりして原種に戻ることが多いです。

 
病害虫

白絹病が出ることがあります。初夏に地際の葉がらが茶褐色になって次々と倒れます。病変部を切り取り、殺菌剤で土と病変部を消毒します。日頃の観察が大切で、害が広がらないように早めの防除や対策を心がけて下さい。環境や種類選びによってもかなり減らすことができます。また、同一品種を多く植えるのではなく、いろいろな品種にハーブなどを加えて混植することも対策の一つです。

 
病害虫予防

1.適材適所
植物を健康に育てるためには、環境に適したものを植えることが大切です。住んでいる地域の気候の特徴を考え、庭の日照、風通、排水性などを考慮し、無理なく育つ植物を選びます。

2.連作をしない
同じ種類の植物を同じ場所に何年も植えていると、連作障害を起こすとともに、その植物に被害を及ぼす同一の病害虫の密度が高まります。

3.水やり、肥料の過多(特にチッ素肥料)
軟弱に育ち、病気に対する抵抗力がなくなります。株間を適切にとり、切り戻しや間引きなどを行い、日当りと風通しを良くすることが大切です。

4.花がらをこまめに摘み取る
花がらが茎葉に付着した状態で雨に当たると、灰色かび病(ボトリチス病)を発生させます。花がらをつけておくと種がつき、株も消耗します。なるべく早く摘み取ります。

5.雑草を放置しない
雑草は風通しや株元への日照を妨げ、病害虫を発生しやすくするだけでなく、土壌の養分も横取りします。