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  1. 花苗
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  5. 冬咲く
  6. 【クリスマスローズ】 アシュードピーチドロップ (一重咲き) 3号ポット 苗
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大きなブロッチ模様が目を惹きます

【クリスマスローズ】
アシュードピーチドロップ (一重咲き)
3号ポット 苗

商品番号 kusa-kuriro-031
価格 ¥ 899 消費税込 ¥ 988
45 ポイント進呈|ただいまポイント5倍!
送料パターン 小梱包
完売。次回入荷は2020年10月~11月頃です。



クリスマスローズ| アシュードピーチドロップ(一重咲き)

冬のシェードガーデンを彩る美しい花
メリクロン栽培だから特徴そのまま!

クリスマスローズは、花の少ない冬に色鮮やかな花を咲かせてくれる、冬の代表花です。寒い環境の中でも丈夫に育ち、寂しくなりがちな冬のお庭を、彩り豊かなお庭にしてくます。比較的病害虫にも強く、丈夫な宿根草ですが、日本の夏は苦手です。強い西日や夏の直射日光から上手に守ってあげてください。植える場所に悩んでしまう方には、移動が可能な鉢植え栽培がおすすめです。

アシュードピーチドロップは、カップ咲きの花の中心部分の大きなブロッチ模様が特徴です。花弁とブロッチのコントラストが映える逸品です。

メリクロン苗って?

苗木部がお届けする苗は、種子ではなく、メリクロン(組織培養)技術で増殖した苗です。親からの特徴が100%引き継がれており、花色・花型にばらつきがありません。また、生育旺盛で開花までの年数が早く、1~2年で花を楽しんでいただけます。

クリスマスローズの特徴



学名 Helleborus hybridus キンポウゲ科ヘレボルス属 耐寒性宿根草
別名 ヘレボルスハイブリット、レンテンローズ、冬芍薬、雪起こし など
原産地 ヨーロッパ、西アジア ※苗はすべて国産です
開花時期 1~4月頃
最終草丈 10~50cm
日照条件 明るい半日陰~日陰
植栽適地 全国
育てやすさ 耐寒性:強い / 耐暑性:弱い / 耐陰性:強い
栽培用途 鉢植え、庭植え、花壇、切り花など

 


苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・小梱包(80サイズ )です。


この商品の1梱包に収まる 同梱可能本数は・・・ 9 まで。


10~45本まで のご注文の場合、送料は 通常梱包 になります。
46本以上のご注文はの場合は複数梱包になります。



こちらの商品のまとめ買い時の送料は上記本数でも1本でも同じです。
※当店の配送料金は1箱 (1梱包あたり) 単位になります。
他の商品と複数ごこ購入の際は、商品それぞれに同梱可能本数を設けておりますので、購入時の送料とご請求時の送料が異なる場合がございますので、詳しくはご注文後、当店からの 「受付確認メール」を必ずご確認くださいませ。

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お届けする商品について

商品について 苗は3号ポット苗です。花や花芽はついておりませせん。
※こちらの商品は鉢植え栽培が可能です。

クリスマスローズの育て方
植付け・用土

植え付け適期は2~3月と10月です。風通しと排水性が良く、西日と真夏の直射日光を避けられる場所に植えましょう。
鉢植えの場合は、培養土(花ひろば培養土「和み」)を使うと便利です。庭植えの場合は、掘り起こした土に堆肥「極み」腐葉土、元肥などを加えてよく混ぜ合わせて植え付けます。
鉢底で根が巻いている場合は、しっかりとほぐしてから植えます。
※小さな幼苗を最初から庭植えにすると生長に時間がかかります。鉢植えである程度育ってから庭植えすることをおすすめすます。


肥料


肥料は開花前後の春と秋に与えます。この時期は生育が旺盛になるので、緩効性化成肥料や液肥などを与えて株を充実させます。反対に夏と冬は肥料不要です。
夏に溶け残っている固形肥料があると根が痛むので、暑くなる前に取り除きましょう。
開花期(冬)にチッ素分が多い肥料を与えて肥料過多になると、せっかくの花が変色したり変形してしまうことがあります。幼苗のうちは少し施してもよいです。



水やり


鉢植えの場合は、土の表面が乾いてから、たっぷりと鉢底から水が流れる程度与えます。乾と湿の変化があることが大切です。
庭植えの場合は、みずやりは殆ど要りません。真夏など極端に土が乾いた時にはたっぷりと与えてください。
暑い季節は日中を避けて早朝か夕方に、冬場は暖かい時間から夕方にすると良いです。



剪定・手入れ

12月頃、春に展開した古葉の根元に蕾ができ古葉が倒れてきたら、古葉を根元から2~3cm残して切り取ります。こうすることで株元の日当たりがよくなります。(寒風が強く積雪が少ない地域では、風よけとして古葉を残しても良いです)
開花後はタネを採取しないのであれば、株の体力温存のために早めに花柄を取りましょう。株元を2~3cm程度残して切り取ります。


病気と害虫

比較的病害虫に強く、致命傷になるような心配は殆どありませんが、ブラックデス(ウイルス性の病気)には注意が必要です。アブラムシやダニ類などが媒介すると考えられているので、水やりの際に、裏側にも水を当てるなどして害虫を落としたり、定期的に殺虫剤を散布するなどの対策をしましょう。