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  4. アジュガ チョコレートチップ 5号ポット大苗 宿根草 苗 多年草 耐寒性 常緑 グランドカバー 日陰
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  6. アジュガ チョコレートチップ 5号ポット大苗 宿根草 苗 多年草 耐寒性 常緑 グランドカバー 日陰

宿根草 苗 多年草 耐寒性 常緑 暖かい雰囲気のグランド・カバー
細やかな葉が個性的

アジュガ チョコレートチップ 5号ポット大苗
宿根草 苗 多年草 耐寒性 常緑 グランドカバー 日陰

商品番号 kusa_ajuga003
価格 ¥ 1,208 税込
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完売。次回入荷は未定です。
4.00
1
  • 購入者
    女性
    投稿日
    半日陰の花壇に植えることのできる、花の咲く植物を探していたので購入しました。 運送のせいかちょっとへたり気味でしたが、株自体はしっかりしたものでしたのでちゃんと根付けば立派にそだってくれるものと期待しています。

アジュガ レプタンス
“チョコレートチップ”

宿根草
(耐寒性多年草)

別名:セイヨウキランソウ “バルフレッダ”

葉の細かいタイプのアジュガです。

●品種の特徴

シソ科の宿根草で「ジュウニヒトエ」の洋種です。アジュガの一般的な品種です。
アジュガは春から初夏にかけて青い花を咲かせます。気まぐれに、白やピンクの花も咲きます。開花時の花と葉のコントラストが美しいです。

耐陰性に優れ、日陰でも生育可能です。日陰に強いので涼しく、乾燥しすぎない環境が好きなのです。

葉はロゼット状でほふく茎を盛んに出して子株をつくり、横に生え広がります。庭木の下草や石垣にもおしゃれ。斜面の土留めにも最適です。根が浅いので、土が浅いところでも生え広がります。でも、根が浅いので乾燥に注意したいところです。

常緑でコンパクトな草姿のカラーリーフプランツです。

青紫色の花を咲かせ、名前どおりに茶を帯びた、紫葉の細かな葉を持ちます。若干高さはコンパクトに育つ品種。高さは低いが繁殖力は旺盛です。丈をこじんまりまとめたい時にオススメです。

アジュガは冬~春と、夏に葉が枯れ込むことがあります。寒さによる葉の痛みや、蒸れによるものです。宿根草で根で育つので、地上部が弱っても葉を間引き通気改善をしたり、寒さで痛んだ葉を取り除くとキレイな状態に戻っていきます。日陰に強い反面、西日による乾燥や高温が苦手なので、涼しい半日陰な場所が最適です。日当たりの良い場所では茂りすぎに注意しましょう。茂りすぎると蒸れてしまうので。

学名 Ajuga reptans "Valfredda" (Chocolete Chip)
シソ科アジュガ属 バルフレッダ
原産地
ヨーロッパ
耐寒性
強い(-10℃)
耐暑性
やや弱
最終草丈
最終葉張り
成長の早さ
開花期
類似品種
植栽適地
5~8cm
60~90cm
調査中
4~6月
 
日当たり~半日陰~日陰
※苗木は全て国産苗です。



栽培暦(関東地方より西を基準にしています)

1月

2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
休眠
生育
開花
休眠
生育
休眠



魅力  グランドカバーにお勧め。
育てやすさ  初心者に超おすすめ:極寒冷地でも暖地でも丈夫に育ち病害虫もほとんどありません
用途
 鉢植え、庭植え、、花壇、切り花、工場緑地帯、学校、公園、ゴルフ場

●肥料や剪定など、詳しい育て方のコツはページ最下部をご覧ください。

イチジク ホワイトゼノア 2



【販売時期について】
この規格の苗木は毎年9月ごろから販売開始します。春ごろまでは補充、再入荷を繰り返します。6月中旬ごろからは売切れ次第終了です。真冬は苗の状態によって、販売を控える場合があります。
※こちらの商品は、ご注文を頂いて、発送まで7~10日お時間を頂く場合がございます。ご了承下さいませ。

【お届けする商品の状態です】

●商品は5号ポット苗です。 落葉時期は葉を落として汚れておりますが、春になったら芽吹いてキレイに生え揃います。

●この商品の同梱可能本数は・・・・




 >>送料についてはこちら
宿根草の育て方

【水やり】

根が浅く乾燥に弱いです。植え付け直後で根が張っていないものは乾き具合によって水やりが必要になります。ひさしや木の下、風向きによって雨のかかりにくい所も同様で、土の中まで十分しみ込むようにたっぷりと与えます。 水やりの時間は、夏は朝のうちに、冬は午前中、昼前ぐらいがいいです。

鉢植えの場合、乾いたら与えるのが基本ですが、夏は乾かし気味に、休眠期は控えめに与えて多湿に注意するなど、成長に合わせた水加減が必要です。また、太平洋側では冬は意外 に乾きます。



【肥料】

肥料は控えめに施します。

有機質の肥料なら「ニーム核油かす」有機液肥を控えめに与えて下さい。

 

1月

2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
初夏咲き
開花
         
                   



【増やし方】

春と秋に株分けします。寒冷地は春の株分けです。花後の挿し木でも増えます。生え広がるには隙間ができるので、株分けして隙間を埋めていくと良いです。



【花がら摘みと切り戻し、刈り込み】

冬は地上部が蒸れてぱりぱりになったりします。また、夏は地面が高温になると蒸れてしまいますので、西日の当たらない半日陰~日陰がおすすめ。




【病気と害虫】

アブラムシやネマトーダ、モザイク病に注意します。

日頃の観察が大切で、害が広がらないように早めの防除や対策を心がけて下さい。
環境や種類選びによってもかなり減らすことができます。また、同一品種を多く植えるのではなく、いろいろな品種にハーブなどを加えて混植することも対策の一つです。

※害虫よけには、「ニーム核油かす」を適量お使い下さい。


●病気と害虫を防ぐ工夫

(1.適材適所)
植物を健康に育てるためには、環境に適したものを植えることが大切です。
住んでいる地域の気候の特徴を考え、庭の日照、風通、排水性などを考慮し、無理なく育つ植物を選びます。

※排水性UPには「パーライト」をご使用下さい。保水性UPには「腐葉土」をご使用下さい。


(2.連作をしない)
同じ種類の植物を同じ場所に何年も植えていると、連作障害を起こすとともに、その植物に被害を及ぼす同一の病害虫の密度が高まります。


(3.水やり、肥料の過多(特にチッ素肥料))
軟弱に育ち、病気に対する抵抗力がなくなります。株間を適切にとり、切り戻しや間引きなどを行い、日当りと風通しを良くすることが大切です。


(4.花がらをこまめに摘み取る)
花がらが茎葉に付着した状態で雨に当たると、灰色かび病(ボトリチス病)を発生させます。花がらをつけておくと種がつき、株も消耗します。なるべく早く摘み取ります。


(5.雑草を放置しない)
雑草は風通しや株元への日照を妨げ、病害虫を発生しやすくするだけでなく、土壌の養分も横取りします。