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  1. 花苗
  2. 宿根草
  3. 下草
  4. 春咲く
  5. 黄花
  6. 【宿根草】 エピメディウム ( イカリソウ ) スルファレウム 6号ポット大苗 多年草日陰
  1. 花苗
  2. 宿根草
  3. 日陰向き
  4. 下草
  5. 春咲く
  6. 【宿根草】 エピメディウム ( イカリソウ ) スルファレウム 6号ポット大苗 多年草日陰

宿根草 苗 多年草 耐寒性 イングリッシュガーデン
春から初夏にかけて黄色の花
【宿根草】
エピメディウム ( イカリソウ ) スルファレウム
6号ポット大苗 多年草日陰

商品番号 kusa_s075_6
価格 ¥ 1,299 消費税込 ¥ 1,402
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エピメディウム
“スルファレウム”

宿根草
(耐寒性多年草)


(別名:碇草)

●品種の特徴

人気の品種です。

メギ科の宿根草で「ヒメイカリソウ」の仲間です。

イカリソウはヨーロッパからアジアの北半球全体に広く分布しています。

花の形状が船の「いかり」に似ていることからこの名が付けられました。

春から初夏にかけて黄色の花を咲かせます。

半日陰の庭を好みます。

学名 Epimedium versicolor Sulphureum
メギ科イカリソウ属
原産地
北半球全体
耐寒性
強(-10℃)
耐暑性
強い
最終草丈
最終葉張り
成長の早さ
開花期
類似品種
植栽適地

0.3m

調査中
調査中
4~5月
 
日陰~半日陰の庭
※苗木は全て国産苗です。



栽培暦(関東地方より西を基準にしています)

1月

2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
     
開花
             



魅力  イングリッシュガーデンの雰囲気を演出します。
育てやすさ  初心者に超おすすめ:極寒冷地でも暖地でも丈夫に育ち病害虫もほとんどありません
用途
 鉢植え、庭植え、グランドカバー、花壇、シェードガーデン

●肥料や剪定など、詳しい育て方のコツはページ最下部をご覧ください。





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お届けする商品について

商品について 苗は6号ポット大苗です。花や花芽はついておりませせん。冬の間は地上部がなくなりますが、春になったら芽吹いてきます。
※こちらの商品は鉢植え栽培が可能です。

宿根草の育て方
【水やり】

植え付け直後で根が張っていないものは乾き具合によって水やりが必要になります。ひさしや木の下、風向きによって雨のかかりにくい所も同様で、土の中まで十分しみ込むようにたっぷりと与えます。 水やりの時間は、夏は朝のうちに、冬は午前中、昼前ぐらいがいいです。
鉢植えの場合、乾いたら与えるのが基本ですが、夏は乾かし気味に、休眠期は控えめに与えて多湿に注意するなど、成長に合わせた水加減が必要です。また、太平洋側では冬は意外 に乾きます。


【肥料】

有機質の肥料なら「ニーム核油かす」有機液肥を下記季節に適量お与え下さい。
化成肥料なら「元気玉」を下記季節に適量お与え下さい。


【増やし方】

3~4月、10~11月に株分けや根伏せで増やします。株の脇から芽が伸びるのでそれを切り分ければすぐに増やすことができます。地下茎で増えます。


【剪定】

花が散った後もガクが1ヶ月くらい楽しめます。


【病気と害虫】

特に注意する病害虫はありませんが、アブラムシがつくようです。薬剤散布で駆除しましょう。
日頃の観察が大切で、害が広がらないように早めの防除や対策を心がけて下さい。
環境や種類選びによってもかなり減らすことができます。また、同一品種を多く植えるのではなく、いろいろな品種にハーブなどを加えて混植することも対策の一つです。
※害虫よけには、「ニーム核油かす」を適量お使い下さい。

●病気と害虫を防ぐ工夫
(1.適材適所)
植物を健康に育てるためには、環境に適したものを植えることが大切です。
住んでいる地域の気候の特徴を考え、庭の日照、風通、排水性などを考慮し、無理なく育つ植物を選びます。
※排水性UPには「パーライト」をご使用下さい。保水性UPには「腐葉土」をご使用下さい。

(2.連作をしない)
同じ種類の植物を同じ場所に何年も植えていると、連作障害を起こすとともに、その植物に被害を及ぼす同一の病害虫の密度が高まります。

(3.水やり、肥料の過多(特にチッ素肥料))
軟弱に育ち、病気に対する抵抗力がなくなります。株間を適切にとり、切り戻しや間引きなどを行い、日当りと風通しを良くすることが大切です。

(4.花がらをこまめに摘み取る)
花がらが茎葉に付着した状態で雨に当たると、灰色かび病(ボトリチス病)を発生させます。花がらをつけておくと種がつき、株も消耗します。なるべく早く摘み取ります。

(5.雑草を放置しない)
雑草は風通しや株元への日照を妨げ、病害虫を発生しやすくするだけでなく、土壌の養分も横取りします。