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  3. 【レモン苗木】 リスボンレモン 1年生接ぎ木苗 果樹苗木 檸檬

少しだけ寒さに強い最もポピュラーなレモン。れもん

【レモン苗木】
リスボンレモン
1年生接ぎ木苗 果樹苗木 檸檬

商品番号 kaju_kankitsu-remon002-01
価格 ¥ 1,399 消費税込 ¥ 1,538
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送料パターン 通常梱包
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リスボンレモン


レモンと言えば、リスボン! 完売中だった「リスボンレモン」が待望の入荷!


完売中だった「リスボンレモン」が本数限定で再登場!

毎度ありがとうございます。
年々盛り上がりを増す「家庭果樹栽培」ですが、その先駆けともいえる品種といったら「レモンの木」でしょう!レモンは1株で様々な楽しみかたがあり、収穫までの間も 皆さんを退屈させません!

レモンの木1本でたくさんの喜びが味わえるので、ぜひ初心者の方も積極的にレモン栽培にチャレンジしてみてください!当店はレモン栽培初心者さんを応援します!育て方について わからないことや、お困りのことなどございましたら、いつでもお気軽に当店までお問い合わせください!!

少しだけ耐寒性のあるレモンが「リスボン」

初心者向けの寒さに強いレモンです。このレモンは1本で結実します。レモンの中で最も育てやすい品種です。レモンの中では最も寒さに強く、暖地と太平洋側の北風が当たらない日当たりの良い場所で露地栽培できます。 三重県でも庭植えして鈴なりに実をつけました。観葉植物としても屋内で飾ったり、庭木として花壇に使ってもおしゃれです。

 

 


 

リスボンレモン の特徴

果実の大きさ 120グラム前後
収穫時期 10月~3月頃 ※耐寒性が少しあるレモンです
開花時期 5月頃
芽吹き時期 4月頃
自家結実性 1本で成る (自家結実性あり)
トゲについて トゲがあります
最終樹高 2m~3m前後
栽培用途 地植え、鉢植え、ベランダ栽培など
植栽適地 関東~中国・四国・九州 ※寒冷地では露地栽培より鉢植え栽培をおすすめします。

 


 

苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・通常梱包です。(160サイズ以上 ※小梱包不可)


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お届けする商品について

商品の形状

商品はポット苗になります。ポット部分も含めて高さ0.6m前後になります。
※果実、花芽はついておりません。
※商品には簡単な植え付け方法を書いたプリントを同封しております。肥料の与え方、剪定方法などの詳しい育て方のコツはこのページの下のほうをご覧ください。



レモン、柑橘類の木の育て方
苗木の性質

家庭果樹の入門として、おすすめ、人気果樹です。
秋から6月頃まで販売しております苗木は、冬の低温時期は休眠期になり、ほとんど生長がありません。
1~3月頃にお求めの苗木は、植え付け後も冬の寒さで徐々に落葉したりしてます。
春になってから新芽を出すために、接木時点からついていたような古い葉を樹が自ら落として、株の負担を減らそうとしている生理現象です。
葉がすべて落ちて丸坊主になったとしても、株に力があれば、芽が吹き育ちますので、心配をかけますが、見守ってやってください。その時期は水は控えめに管理し、土が乾いてからたっぷり与えます。


柚子の事例ですが、冬に葉を落としましたが春に花はバンバン咲いています。
柑橘類は葉を落葉させると、 花が咲きにくくなると本には書いてありますが、大丈夫なんです。


植え付け

3~4月ごろが植え付け適期です。6月中旬でも大丈夫です。葉が芽吹いた後に植え付けする場合は根を崩さないように植えてください。
冬の北風の当たらない、日当たりの良い場所に植えてください。鉢植えの場合でも、冬の寒風をよけれる場所で管理してください。日当たりが良いと果実がおいしくなります。
品種によって差がありますが、冬の寒さが苦手です。関東以南では露地栽培が十分可能ですが、寒がる場所に植えるときは株周りを敷き藁やバークチップ等で覆うマルチングをし、霜よけと雑草よけをすることをお勧めします。
水はけの良い、肥沃な土を好みます。よほどやせた土壌でない限り、花が咲き始めるまでは肥料は控えめがいいです。地植えの場合は、、『花ひろば堆肥極み』を1袋、鉢植えでは、みかんの土(肥料入り)を使って植えると簡単手軽&最高です!
鉢植えの植え付け方法については、こちらのページをご参考にしてください。樹種は違いますが植え方は同じです。



仕立て方

1年生の落葉果樹は将来の成長と樹形作りのために主幹を地際から30~40cmの高さで切り戻します。
百聞は一見にしかず、こちらのページをご覧ください。(主幹の剪定サクランボ編)



【柑橘の結果習性】
柑橘類の中には成り年と不成り年を交互に繰り返すいわゆる隔年結果の性質をもつ品種が多いです。前年が成り年の場合は軽めの剪定とする。前年が不成り年の場合は剪定量を多くする。




施肥・時期

花がつき始めてから与え始め、収穫量に応じて少しずつ量を増やしていきます。おすすめの有機肥料は みかんの好きな肥料です。3月上旬と7月上旬に追肥として、速効性の化成肥料を与えます。12月頃に寒肥として有機肥料を与えます。
肥料を与えなくても育つことは育ちますが、隔年結果になりやすいです。


病害虫・消毒

3~4月頃の新芽時はアブラムシが出やすいです。
ハダニやカイガラムシ(ロウムシ)がつくことがありますが、定期的に葉水をすると予防できます。
アゲハチョウなどの幼虫がつくと、あっという間に葉を食害してしまうので、こまめに観察して、発見しだい駆除してください。