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新品種!果実は長めでやや小粒

ヘーゼルナッツ 苗木 ノッティンガムフルーヒェ
3年生 大苗 ■送料無料■
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商品番号 kaju_he-zerunattu002-03
価格 ¥ 11,658 税込
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ヘーゼルナッツ ノッティンガムフルーヒェ

ヘーゼルナッツから新品種が登場!

ヘーゼルナッツの説明

新品種!果実は長めでやや小粒

ノッティンガムフルーフェは、主にドイツなどで栽培される楕円形の実のヘーゼルナッツです。
お菓子やスイーツなど、果実は加工しても使えます。嬉しいことにクルミほど高木にはなりません。
市販されている果実は輸入物で、収穫から時間がたちすぎています。自宅で収穫し、収穫後1~2日おいてからローストした果実は香ばしさが抜群。育てたもののみが味わう美味です。
セイヨウハシバミは結実は秋(9月頃)。育て方はいたって簡単、樹勢が強く放任でも育ちやすいです。開花は3月頃。雌雄同株ですが、1本では実が成りにくいので、2本以上を近くに植えて受粉させてください。

ヘーゼルナッツ全般の特徴
形はややドングリに似ていますが、大きさが更に大きいです。お菓子やスイーツなど、果実は加工しても使えます。市販されている果実は輸入物で、収穫から時間がたちすぎています。自宅で収穫し、収穫後1~2日おいてからローストした果実は香ばしさが抜群。育てたもののみが味わえる美味しさです。

セイヨウハシバミは結実は秋(9月頃)。育て方はいたって簡単、樹勢が強く放任でも育ちやすいです。雌雄同株ですが、1本では実が成りにくいので、2本以上を近くに植えて受粉させてください。

ノッティンガムフルーフェの特徴


学名 JuglansL. カバノキ科 ハシバミ属
別名 ノッティンガムブルー、のってぃんがむふるうひぇ
開花時期 3~4月頃
花色・大きさ・花形 雄・緑  雌・赤・・房状
収穫時期 9月~10月頃
果実の大きさ 2cm前後
果実の用途 クッキー、ケーキ
自家結実性 1本では成りにくい(雌雄同株ですが、1本では実が成りにくいので、2本以上を近くに植えて受粉させてください。)
最終樹高 地植え:3m 鉢植え:1m (落葉低木)
最終葉張り 半開帳性
栽培用途 果樹畑、花壇、鉢植え、庭木、コンテナ、地植えなど
植栽適地 北海道南部~九州
育てやすさ 育てやすい

耐暑性強い
耐病害虫性 耐病性:ほとんどつかない 害虫:ほとんどつかない
花言葉 知性、知恵、野心、謀略
苗木部の配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・送料無料です。


お届けする商品について


商品について 商品は3年生挿し木ポット大苗です。根鉢の部分も含め高さ約149cmです。根鉢の大きさは8号(直径24cmポット)です。3年生苗とは苗木ができて3年目の苗です。

※花や果実は基本的についておりません。
※冬~春は寒さで葉が黄色くなったり、落葉して少なくなっていることがあります。
※こちらの商品は鉢植え栽培も可能です。
※簡単な育て方を記載した用紙を同封してお届けします。


ヘーゼルナッツ ノッティンガムフルーヒェの育て方



植え方・用土


秋~入梅ちょっと過ぎくらいまでに植え付けします。目安は12~3月ごろ(寒い所や鉢植えでは3月をオススメします)葉が芽吹いた後に植え付けする場合は根を崩さないように植えてください。
梅雨以降に植え付けする場合は水やりを忘れずに。
鉢植えの場合、用土は当店の花ひろば培養土「和み」がおすすめ。地植えの場合は、花ひろば堆肥「極み」を使って植えていただくと良いでしょう。植え付け直後は十分に潅水してください。


春の植え付け方法


3月まで植え付けは根を広げ気味にして植えつけ、4月に入ったら根をほぐさずにそっと植えます。


夏の植え付け方法


根をほぐさずにそっと植えます。植え付け後は水切れしないよう注意してください。
水やりができない場合は秋植えをおすすめします。


秋の植え付け方法


10月ごろまでは根をいじらずに植えます。落葉し始めた11月以降は根を広げて植えてください。雨が当たる場所の場合は水やりは雨任せにします。


冬の植え付け方法


地面が凍らなければ冬の植え付けも大丈夫です。植え付け方法は秋の植え方と同じです。


水やり


基本的に雨が当たる場所では水やりは不要ですが、春~夏に植えた場合は1年目の生育期の4月下旬から9月中旬は水切れに注意です。
鉢植えでは土が良く乾いてから、鉢底からよく水が流れ出るくらいたっぷりと水やりします。
冬の落葉時期はあまり水を欲しがらないので、土が乾いていないときは与えないようにします。


肥料のやり方


元肥としてたい肥腐葉土、化成肥料を土にすきこんでやってください。12月ごろに、寒肥として有機質肥料を与えます。2月頃に花肥として、それから収穫後に、速効性化成肥料を施します。


剪定方法


葉が込み合い、日当たり不足にならない程度に12~1月ごろ間引く程度の剪定をします。樹高が高くなりすぎる場合は、主幹を切り、芯を止めて、主枝を2~3本伸ばして低い樹高に仕立てます。
剪定の際は、花芽が2年目の枝の先につきますので、あまりばっつばつと切り戻すと花が咲かなくなりますので注意です。


病害虫の予防法


特にありませんが、しいてあげるならば、コウモリガの食害が初夏(6~7月ごろ)に発生することがあります。発見しだい捕殺、対応薬で薬殺などしてください。