| | | |
| |
どの品種も花も実も美しく、生垣に使ってみたり観賞用としても注目です。仕立て方で樹形をコンパクトにできますので、庭植え果樹に最適です。
確実に実をつけるには2品種以上植えて下さい。日当りを好み、よく日に当てて育てると実の甘さが増します。 | |
| | | |
| |
バレリーナツリー・ワルツ赤く懐かしい味のクラブアップルです | |
| |
| |
 |
●品種の特徴 バレリーナツリー・・・「世界でもっともコンパクトなリンゴの樹」側枝が伸び過ぎず、幹の周りに花が密生して咲いて結実します。円柱状の樹形になり、狭い場所でも鉢植えでも楽しめます。4月に紫がかったピンクが混ざった白い花が幹の周りに咲き誇ります。
果実は黒赤色に着色し、レッドデリシャスの味のような甘くジューシーな味。中くらいの大きさの赤いリンゴです。もちろん食べられます。 ●果樹苗の形状
苗木は1年生接木苗を4号ポットに仮植してあります。ポットも含め高さ1.0m位です。落葉期は葉がついておりませんが春に芽吹いてきます。 この品種は1本で結実します。受粉樹に向きます。 ●育て方・剪定・肥料などは、このページの下のほうをご覧下さい。
→育て方を見る |
|
| この商品は 1梱包3本まで
同梱できます | | |
| |
相場、売れ行きにより価格・在庫は変動します。あくまで目安にして下さい。 ↑トップへ | |
| |
| | |
ベランダでも 玄関先でも テラスでも 地面がなくても
鉢栽培で果樹栽培! みんな笑顔で果樹栽培!
果樹・花木栽培に最適資材をセットでお買い物。 |
| 鉢植えに必要なアイテムをすべて揃えてセット販売。
1鉢植え付けに使いきり分量なので無駄なく簡単鉢栽培。 | |
|
| | |
こちらのセットに含まれるもの。 |
|
| | |
 |
 |
|  |
| |
3.果樹の土
(1袋) |
|
|
| 保肥力の高いゼオライト入りで、肥料効果増進です。保水性・排水性にも優れ、果樹栽培のための土作りにこだわりました。天然素材のみを原料とし、汚泥・建築廃材等をいっさい含んでおりません。 |
|
| 4.鉢底土(網袋2つ) |
| | | ゼオライト入りで根ぐされ予防。網袋のまま繰り返し使えて経済的。 |
|
| 5.フラワー支柱 |
| | 果樹・花木栽培に必ずつけたい支柱です。支柱を立てたる理由は、
風などの影響で根が踊らないようにして、 活着が悪くならないようにするためです。 | |
| | | | |
| 6.ビニール帯・・・約80cm(支柱の取り付けにお使いください)
| | 以上6点セット
| | | | このセット商品は他の商品との同梱ができません。(同梱不可)
| | | | これらはそれぞれ単品でも販売中です。
単品でのお買い求めは上記商品名をクリックしてください。
それぞれの商品のページでは商品についてさらに詳しく表示しております。 | | |
| |
| | |
| |
相場、売れ行きにより価格・在庫は変動します。あくまで目安にして下さい。 ↑トップへ | |
| |
| |
| | | |
| | リンゴの木の育て方
- リンゴは耐寒性が強く、北海道中部以南から鹿児島北部くらいまで栽培できます。暖地では成熟が遅い富士や王林などの晩成種がおすすめ。
早く収穫できて、大きくならない矮性台木に接木されたもの(当店ではYD苗ともいいます)もおすすめ。当店のYD苗はM9というワイ化台木に接木しております。通常苗がマルバ台(マルバカイドウ)に接いでいます。
- 品種によっては受粉樹が必要になります。
- 植え付け間隔
YD苗では、1mくらいの植え付け間隔で大丈夫です。
通常台木では仕立て方にもよります。自然樹形で剪定をしないで大きく育てても良い場合は間隔4〜5mあけます。剪定によってコンパクトに管理することも可能です。トレリス仕立て(壁面にひらぺったく誘引する)やエスパリエ仕立て(うちわみたいな感じにひらぺったくする)場合など、仕立て方もさまざまです。
- 植え付け時の剪定
YD苗は植え付け時に地際から60cmくらいに切り戻し、支柱をつけます。 通常台木は地際から80cmくらいに切り戻し、支柱をつけます。
- 植え付け適期
秋〜梅雨位までに植え付けします。開花期が早いので秋植えをおすすめします。 葉が芽吹いた後に植え付けする場合は根を崩さないように植えてください。
梅雨以降に植え付けする場合は水やりを忘れずに。 - 植え付け用土
水はけと通気性の良い肥沃な土を好みます。日当たりの良い場所に浅く植えます。夏の水分不足による葉やけを起こさせないように、夏は乾燥したらたっぷり水を与えてください。
- 肥料
12月〜2月ごろ有機質肥料を与えます。 - 葉が枯れない程度に乾燥気味に管理すると甘みが強くなります。
- 剪定方法
花芽は前年に伸びた枝のわき目が伸びて、その先端に花芽をつけます。 短果枝にに花芽をつけさせるために、主枝や長果枝は12月に先端を少し切り戻しします。
- 病害虫
5月頃からアブラムシや黒星病、縮葉病に注意です。発生しだい消毒します。薬剤散布を控えて栽培するには袋がけがおすすめです。6月上旬には袋がけし、収穫の1ヶ月前に袋を外します。
| |
| |
| |
| | | |
| |
相場、売れ行きにより価格・在庫は変動します。あくまで目安にして下さい。 ↑トップへ | |