| |
|
| |
ブルーアイス
|
|
| |
|
|
| |
|
|
| |
シルバー系のコニファー
洋風ガーデンに欠かせないコニファー。添景色の円錐形品種。 |
|
| |
コニファー “ブルーアイス” ポット苗
|
|
| |
|
●品種の特徴
常緑樹。アリゾナイトスギの仲間です。生育旺盛な品種です。生長すると葉張りがでます。生長が早く、刈り込みに耐え、生垣には最適です。
●苗木の形状
商品はポットも含め高さ約0.4m。
●育て方・剪定・肥料などは、このページの下のほうをご覧下さい。
→育て方を見る
|
|
|
|
|
| |
相場、売れ行きにより価格・在庫は変動します。あくまで目安にして下さい。
↑トップへ
|
|
| |
コニファー “ブルーアイス” H:1.0m苗木
|
|
| |
|
●品種の特徴
常緑樹。アリゾナイトスギの仲間です。生育旺盛な品種です。生長すると葉張りがでます。生長が早く、刈り込みに耐え、生垣には最適です。
●苗木の形状
商品はポットも含め高さ約1.0m。
●育て方・剪定・肥料などは、このページの下のほうをご覧下さい。
→育て方を見る
|
|
|
|
|
| |
相場、売れ行きにより価格・在庫は変動します。あくまで目安にして下さい。
↑トップへ
|
|
| |
コニファー “ブルーアイス” H:1.2m苗木
|
|
| |
|
●品種の特徴
常緑樹。アリゾナイトスギの仲間です。生育旺盛な品種です。生長すると葉張りがでます。生長が早く、刈り込みに耐え、生垣には最適です。
●苗木の形状
商品はポットも含め高さ約1.2m。
●育て方・剪定・肥料などは、このページの下のほうをご覧下さい。
→育て方を見る
|
|
|
|
|
| |
相場、売れ行きにより価格・在庫は変動します。あくまで目安にして下さい。
↑トップへ
|
|
| |
コニファー “ブルーアイス” H:0.6m苗木
|
|
| |
|
●品種の特徴
常緑樹。アリゾナイトスギの仲間です。生育旺盛な品種です。生長すると葉張りがでます。生長が早く、刈り込みに耐え、生垣には最適です。
●苗木の形状
商品はポットも含め高さ約0.6m。
●育て方・剪定・肥料などは、このページの下のほうをご覧下さい。
→育て方を見る
|
|
|
|
|
| |
相場、売れ行きにより価格・在庫は変動します。あくまで目安にして下さい。
↑トップへ
|
|
| |
|
|
| |
コニファーの育て方
- コニファーは寒さに強く、暑さに弱い傾向があります。しかし、バンコクやマレーシアでもコニファー専門店もあり、品種を選べば暑い地域でも露地栽培可能です。
品種によっては、冬に葉色がベージュがかったり、茶色く紅葉するものもあります。
- 植え付け時期
基本的に移植や植え付けが最適なのは10月〜梅雨期間中までに行います。
- 植え付け用土
水はけの良い、バーク堆肥や牛糞を混ぜた肥沃な土壌に植えます。横風が苦手ですので、必ず支柱を立て、がっちり固定します。日当たりと風通しの良い場所を好みます。日当たりが悪くなるにつれ、葉色が本来の美しさを発揮できなくなります。水をよく欲しがりますので、夏の乾燥に注意です。ただし、高温多湿を嫌いますので、水やりは朝涼しい時間に行います。
- 剪定方法
コニファーは大きくなりやすく、樹形をコンパクトに保つためには年に数回の剪定を行います。
コニファーの多くは鋏などの金属を嫌います。剪定後は葉が茶色く痛みます。ですので、強めの剪定は一斉に新緑の出る2月後半に行うのがベストです。樹形を整える剪定の時期は覚えやすいです。3,6,9月。3の倍数、サブロッキュー♪です。剪定時は必ず枝に少し葉を残すようにします。
- 肥料
速効性肥料を与えると剪定後の芽吹き後が成長が良いです。他は2月ごろに寒肥として鶏糞や化成肥料を与えます。鉢植えの場合は1年を通して緩効性肥料を3月、6月、11月に少なめで与えます。
- 消毒
病害虫はあまり発生しません。湿度が高いとウイルス病などの病気が発生しますが、発生したら、病気の箇所を早急に取り除きます。
- 樹幹内部の枯れ込み
コニファーは日当たりの悪い部分の葉が茶色く枯れ込みます。どんどん枯れ込んでいくわけではなく、日当たりの悪い場所にある葉が、光合成で活躍できないので、無駄なので落ちるわけです。特に、秋〜冬になる場合が多く、ご心配をおかけしてしまうのですが、自然現象ですのでご安心ください。ただ、いつまでも枯れこんだ葉をつけておくと、美観を損ねるだけでなく、蒸れてしまって病気を出すことがありますので、なるべく、手でむしりとったほうが良いです。
|
|
| |
|
|
| |
|
|
| |
相場、売れ行きにより価格・在庫は変動します。あくまで目安にして下さい。
↑トップへ
|
|