果樹苗, バラ苗, ブルーベリー苗, 庭木, コニファー, 宿根草,園芸資材の総合園芸通販サイト 日本最大級 商品総数約4000点以上 花ひろばオンライン 本店トップへ


トップに戻るよ!

商品カテゴリ一覧 > 庭木 > 常緑低木(季節別分類)

商品カテゴリ一覧 > 庭木 > 日陰でも楽しめる植物(低め) > 常緑性ツツジ

商品カテゴリ一覧 > 庭木 > 常緑低木(季節別分類) > 春(4〜5月)を楽しむ > 常緑性ツツジ

商品カテゴリ一覧 > 庭木 > グランドカバーにおすすめする植物 > 日陰に強いグランドカバー > ツツジ

商品カテゴリ一覧 > 庭木 > グランドカバーにおすすめする植物 > 花を楽しむグランドカバー > ツツジ

キシツツジ | 若鷺 (わかさぎ)




岸ツツジ ワカサギ の特徴

若鷺はキシツツジの園芸品種で、白に近い淡紫色のツツジです。早咲きで、花の大きさは5cm程度の中輪咲きです。和風庭園だけでなく、洋風庭園でも良く合います。日本の気候によく合います。刈り込んで樹形を仕立てたり、生垣に用いたりと用途は多様です。花壇やアプローチ、鉢植えでも楽しんでいただけます。
学名 ツツジ科ツツジ属 常緑 (半常緑)低木
開花時期 4月〜5月頃
最終樹高 1〜2m前後
類似品種 ツツジ
植栽適地 北海道南部〜沖縄
栽培用途 鉢植え、盆栽、記念樹、目隠し、生垣、グランドカバー、切花、花壇、アプローチ
育てやすさ 初心者におすす、耐暑性強、耐病性強、日陰に強い、刈込に耐える、潮風に強い



ツツジ キシツツジ 若鷺 (ワカサギ) ポット苗木
ツツジ キシツツジ 若鷺 (ワカサギ) ポット苗木
ツツジ キシツツジ 若鷺 (ワカサギ) ポット苗木

ツツジ キシツツジ 若鷺 (ワカサギ) ポット苗木

商品番号 niwa_tsutsuji-j040

価格690円(消費税込:745円)

35ポイント進呈|ただいまポイント5倍!

[ 送料パターン 通常梱包 ]

残りわずかです

数量
商品についてのお問い合わせ
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み
レビューを書く
花ひろばオンラインの配送料金について
こちらの商品の送料区分は・・・通常梱包です。(100〜160サイズ ※小梱包不可)


この商品の1梱包に収まる 同梱可能本数は・・・ 12 まで。


13本以上 のご注文の場合、送料は 複数梱包 になります。



こちらの商品のまとめ買い時の送料は上記本数でも1本でも同じです。
※当店の配送料金は1箱 (1梱包あたり) 単位になります。
他の商品と複数ごこ購入の際は、商品それぞれに同梱可能本数を設けておりますので、購入時の送料とご請求時の送料が異なる場合がございますので、詳しくはご注文後、当店からの「受付確認メール」を必ずご確認くださいませ。

送料についてはこちら
同梱可能本数の目安(一覧)はこちら
ご注文からお届けまでの流れはこちら


お届けする商品について


商品について 商品は5号ポット苗です。ポット含め高さ30cm前後くらいです。 基本的に花や実は付いておりません。
※こちらの商品は鉢植え栽培をおすすめします。

ツツジの育て方
植え替え・用土

最適な時期は2〜4月と9〜10月ですが、水管理だけ気をつければ、基本的に移植や植え付けは9月〜入梅までできます。水はけの良い、肥沃な酸性土壌に植えます。夏の乾燥を嫌うので、植え付けの際は鹿沼土ピートモスをたっぷりすきこんだ土に植えましょう。
日当たりを好みますが、2〜3時間の日光で大丈夫。日当たりが悪くなるにつれ、花付や葉色が本来の美しさを発揮できなくなります。
ツツジツツジは根をたたいて植えます。つまり、土を落として植えるわけです。


施肥・時期

開花前に寒肥として油かすピートモス堆肥を株周りに敷きつめます。


水やり

夏に雨がよほど降らない時期は水を与えますが、雨が当たれば基本的に夏以外の時期は水やりは不要です。鉢植えでは土が乾いたらたっぷり与えてください。冬は水は控えめで大丈夫です。


剪定

刈り込んで樹形を仕立てたり、生垣に用いたりと用途は多様です。ツツジは、花が終わるとすぐに翌年の花芽を形成することから、花が終わった直後に剪定するのがよいです。また、その頃は他の庭木にも虫や病気が発生しやすい時期であることから、手入れの目安になる。


病害虫

夏から秋にかけて発生するシンクイムシ(ベニモンアオリンガの幼虫)は蕾を食べるので、発生したらスミチオン乳剤などを散布してください。消毒は4月以降9月までハダニやグンバイムシ、ハマキムシの害虫駆除の消毒を定期的に散布します。


元気がない
ツツジの回復法
1. 気温があがり始める3月ごろ、スコップで掘り起こします。
2. 古い根や黒くなった元気のない根は切り戻します。
3. 枝を切り戻しし、ひと枝に一枚以上葉を残して枝を短く強めに切り戻しします。
4. 植えてあった用土はなるべく使わず、腐葉土やピートモスをたっぷりすきこんだ土に植えます。
ツツジは同じツツジ科の植えてあった用土は嫌うので、なるべく土は入れ替えます。
ツツジが元気がなくなった原因は土が固まってしまい、水分を十分吸収できなくなることによるものが多いです。土を砕き、通気性を良くして、腐葉土やピートモスをすき込んでやると生き返ることが多いです。